【タイ編】

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宿泊レポート

【タイ・パタヤ宿泊レポート】ココテル(kokotel)は珍しいジャパンテーストホテル 小綺麗で可愛いデザイン 4500円

LKメトロから徒歩5分のエリアに日本趣味のホテルを発見。外観は新しく小綺麗だ。テレビ、冷蔵庫、ドライヤー、セイフティーボックス完備。ホテルのコンセプトは日本のビジネスホテルに近いので親近感を抱く。急な雨にも対応できるよう傘が用意されていた。宿泊客に対するホスピタリティーを感じる。
Food

セントラルパタヤのBigC EXTRA近くにある隠れ家ムーガタ 食材が大皿にてんこ盛りで見た目がオシャレ

鍋にのせる食材は客が取りに行くのではなく大皿で運ばれてくる。これで2人分。豚肉、レバー、白菜、えのきだけ、ハーブ類、卵、薬味など。ビール大瓶を3本と追加のフィッシュ、氷代を合わせて1000バーツほど(約4400円)。2人でこの値段ならかなり安い。少し離れたエリアでゆっくり食べたい人にはおススメ
移動・交通費

ドンムアン空港からパタヤへ直行する方法 北(モーチット)バスターミナル経由が便利 チケット売り場が大改造中

ドンムアン空港からパタヤに直接向かう際の交通手段を紹介したい。A1バスに乗って北バスターミナル(モーチットバスターミナル)に向かい、そこからパタヤ行きのバスに乗り換える方法が簡単に思う。A1バスの終点が「Mo Chit Bus Terminal」。運賃は30バーツ。
【韓国編】

【ソウル・弘大】観光客に人気の“百年参鶏湯”はミシュラン選定 薬膳のとろけるスープにやわらかな鶏肉 スープは生姜、大蒜、朝鮮人参の香りが溶け合い絶品

連日、満員御礼状態だ。混雑を避けるため午後2時過ぎに訪問するとまだ客席は満席状態。ミシュランに選ばれたことが人気の理由。煮詰められた鶏肉はやわらかく箸で簡単にほぐれていく。中を開くともち米、ナツメ、朝鮮人参が次々と姿を現した。テーブルの上には白菜キムチとカクテキが入った大型の壺。自由に食べられる。
【ベトナム編】

“ぼっち”でシーフードを堪能 メインは赤貝のガーリック炒めバジル乗せ フレンチとベトナム調和の味わいに歓喜の夜

大通り沿いに見つけたのがTHE CORAL2。以前、入店したシーフード料理店の姉妹店だ。店内は明るく雰囲気が良いのでここに決めた。いかにも映えそうなこの料理。ハーブがたくさんのっていて見た目が西洋料理のようだ。ビール4本と貝料理1品で計21万5000ドン。日本円で約1300円だ! どんでもなくリーズナブル
【ベトナム編】

アジア パラダイスホテル の朝食ビュッフェ紹介 コンパクトだが、品ぞろい良し 麺のスープが抜群の旨もお替わり

卵料理はオーダー制。目玉焼き、オムレツを作ってくれる。特に旨かったチキンカレー。タイなら常連だが、ベトナムのホテルの朝食ビュッフェでが初めて見た。スパイシーながらまろやかで旨い。ブンはあまりの旨さに3杯お替わり。ベトナムコーヒー2杯目は練乳を入れて甘くした
移動・交通費

バンスー駅に早朝到着でも食事は問題なし 駅弁の売店がありフードコートもオープン

午前6時ごろ、バンスー中央駅(クルンテープ・アピワット中央駅)に到着。列車内ではぐっすり眠れたせいか、お腹が空いている。透明で濃いめのスープの中に麺があり、上にもやし、ポークの団子、フィッシュボールが乗っている。50バーツ(230円)。まずは駅弁屋さんを発見。目玉焼きやチキンのせのチャーハンなど多くの種類がズラリ
Food

プラタムナック市場はシーフード天国 こんなに違う焼き魚のお値段 パタヤ中心地の2割安

シーフード類はパタヤの繁華街から少し離れたプラタムナック市場まで足を運ぶとかなり安く買える。こちらは100バーツ(約450円)。パタヤ中心地にあるシーフードレストランの半値だ。少し小さい魚は50バーツという驚きの価格設定。
Food

サウスパタヤのブアカオ市場で美味しい麺を発見 食べ放題の青唐辛子焼きは激辛

南パタヤにある広々としたブアカオ市場にはたくさんの飲食店が軒を連ねる。タイバジルを大量投入。緑に染まった。「メンラック」(レモンバジル)のようだ。濃い緑色のホーラパーに似ているが、葉が少し小さい。爽やかな柑橘系の香りが特徴で、スープの味が引き立つ。
Food

バンコクの北バスターミナル(モーチット)からパタヤへ フードコートは早朝から営業 食欲をそそったタイ料理 

豚足をスライスしてライスの上へ。甘辛いタレがほどよく全体にかかっていて香りが良い。50バーツ、約230円。青唐辛子が1個。これを少しだけかじって肉とご飯を堪能。飛び上がるほどの辛さは感じず、ほどよいピリピリ感が食欲をそそってスプーンが止まらない。朝のすきっ腹には十分のボリュームだ。
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