【ベトナム編】

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香港航空の機内食はお菓子セット ダナン→香港、香港→東京深夜便の乗り心地は? 片道2万2400円

今回はダナンから東京への最安値級フライトとして香港航空を予約してみた。機内食が出ないLCCよりはましだが、コーヒー類の提供もなかったのは残念。まあ、格安フライトだから文句は言えないが。日本からベトナムやタイに行く場合、中国大陸系フライトが意外に格安だ。もちろん機内食やビールも提供される。
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Út Tịch café(ウット ティック カフェ)で優雅な午後 ダナンお洒落スポット再訪 

ランタンの飾りはホイアンの伝統工芸を思わせる。どこか懐かしい気分になる。店内専用のWi-Fiがあるのでパソコンを広げて仕事をしている観光客がちらほら。1階から2階への階段がやや狭いのでスーツケースを持ち上げて運ぶのは少し大変だが、2階に出ると古式ゆかしい雰囲気にビックリするはず。ダナン散策で疲れた体を休めるのは絶好のスポットだ。
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ダナンで庶民派「ミークァン」堪能 エビ・豚肉・鶏肉・ウズラ卵満載で2万5000ドン

平麺の上に豚肉、鶏肉、ウズラ卵、パクチー、揚げせんべい、コーン。真っ赤なスープは激辛かと思いきや、ほんのり甘くてコクがある。ターメリックが含まれているのか、カレーのような風味も漂い香しい。エビはとことん煮込まれている、あるいは揚げたものを味付けしているので、頭からガブリと食べられる。堪らない旨さだ。
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ダナンで床屋4万ドン、ズボン修繕3万ドン 暮らしに便利なお店紹介

料金をたずねると「4万ドン」。店内の壁に料金表示がある。明朗会計だ。女性スタッフに「ベリーショート(すごく短く)」とお願いすると、「OK!」とばかりにしっかり頷く。バリカンを手に後頭部、側頭部を丹念に刈り上げていく。頭頂部はハサミで調整。手際が良くて“チョキチョキ”とリズムが心地よい。
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ダナン・コン市場で“ぶっかけ飯”180円 ローカル食三昧 安くて旨い!

おおむね3万ドン(約180円)。メニューをひと通り眺めた後でケース内のおかずを目視し指さしで注文。厚揚げの甘辛炒め、鶏手羽元の煮込み、ライス。注文確定前に値段をしっかり確認。1分もたたずに出てきた。質感のある見ごたえ。野菜スープは薄めだが、風味がある。
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ダナン・コン市場で発見 「蒸し豚」が旨すぎた! 野菜でくるんで食べるヘルシー料理が5万ドン テイクアウトしてみた

料理の名前は「バインチャン・クオン・ティットヘオ」。茹でた(蒸した)豚肉とたっぷりの野菜を、ライスペーパーやパリパリとしたお煎餅のような皮で巻いて、特製タレに付けて食べる。イワシの稚魚をすりつぶしているようだが、形がそのまま生で入っている。ただ、臭みはなく豚肉の脂身とよく合う。
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美しいホイアンの景色 ぶらぶら散策中のフォトを紹介 鮮やかな光が浮き上がる幻想的な街

ホイアンは美しい街だ。1日中、歩いていてもまったく飽きない。今回は街歩きで撮った数々の写真を紹介しよう。主要な通りは緑が多く、癒される。ベトナムなのでバイクはひっきりなしに走ってくるが、ハノイやホーチミンほどごみごみしていない。コムガー(ベトナム風チキンライス)のお店もアート感覚にあふれている。
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【宿泊レポート】リバーライフ ホームステイ ホイアン 雄大な川の流れを一望 落ち着けるコスパ宿 2100円

オーナー一家はとても親切で世話好き。これも評価が高い理由だ。旧市街から橋を渡って南側へ徒歩5分ほど。それほど遠くはない。清潔で便利。周囲にはビアホイのBBQ店やミニマートがたくさんある。とにかく、トゥボン川の流れを眺めているとゆったりとした気持ちになる。何もしないでぼーっと川の流れを楽しみたいのなら最適のホテルだ。
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ホイアンの名物料理コムガー(チキンライス)を食べ比べ 店により独自のレシピ 約200円で至福の味わい! 

「コムガー」(Cơm gà)はベトナム風のチキンライスで、「コム(Cơm)」が米、「ガー(Gà)」が鶏を意味し、鶏の出汁で炊いたご飯に茹でたり揚げたりした鶏肉を乗せ、タレやハーブ、ライムなどを添えて食べる料理だ。特に中部ホイアンのものが有名。
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ダナンのビアホイ 肉野菜のマスタード炒めをつまみに2リットルをゴクゴク! 1000円で最高の味わい‼

豚肉と野菜、キノコ類の炒め料理を頼んだ。マスタード味だ。ビアホイは1ℓ缶のみ。5万5000ドン。326円。安い!豚肉がけっこう厚めで、皮のプルンプルンした部位も混ざっている。よくある豚肉野菜炒めとはまったくの別物。タマネギ、マッシュルーム類は大き目に切ってあり噛み応えが抜群だ。
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