【ベトナム編】

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【ベトナム編】

タイエアアジアで痛恨の手荷物重量オーバー 追加料金は8700円(泣) ベトナム航空より高くついた

タイエアアジアの受付カウンターでまずはキャリーケースの重量をチェックされた。すると8キロだった。1キロオーバー。女性スタッフから背中のリュックも計測するよう求められた。これが7キロ。計15キロで完全にアウトだ。追加料金は日本円で8700円。最初からベトナム航空にすべきだった
【ベトナム編】

ニャチャンのどローカルなぶっかけ飯 テイクアウト3万ドン ホテルで味見したら素朴な味わい ベジタリアン弁当だった

味見をすると、全体的にとても素朴な味わい。これはひょっとして精進料理ではないか。噛みしめると、肉だと思ったおかずがどことなく豆腐っぽい。ライスも大盛で満腹。全体的に甘いが、食は進んだ。お店の名前を確認すると、はやり「ベジタリアン」と書かれていた。ニャチャンのどローカルぶっかけ飯。いろんなバリエーションがあるものだ。
【ベトナム編】

ニャチャン駅西側のロッテマート 品ぞろえ豊富で安価 野菜類、缶ビールはお買い得 韓国料理系の食材をほぼ完備

韓国系スーパーなので韓国の商品がひしめいている。日本で暴騰しているキャベツは大玉で3万6900ドン(220円)缶ビールは中心地のコンビニよりかなり安い。「333」をコンビニで買うと1万5000ドンほどだが、こちらでは1万1300ドン。
【ベトナム編】

夜のニャチャンビーチを散策 海岸沿いのバーは大賑わい 広場で凧あげ、砂浜で宴会 美しい夜景はムード満点

ビーチ沿いにはオシャレなカフェやバーが立ち並んでおり、旅行客で賑わいを見せている。ファイアーダンスに人だかり。火花が飛びちるど派手演出で観客から拍手喝采。
【ベトナム編】

旅で髪が伸びたので理容院へ カットは丁寧で再調整も迅速対応 最後はお茶でおもてなしの破格サービス

バリカンの種類は豊富。席に座りビニールガウンを着せられてスタート。バリカンを変えながら丁寧に刈っていく。心地よくなり眠気が。いったん仕上がったが、「もう少し短く」とお願いしたら快く引き受けてくれた。15分ほどで終了。10万ドン(600円)。コスパ最高でした
【ベトナム編】

ライジェル ホテル (Rigel Hotel)の朝食はビュッフェスタイル その内容とは? 料理の種類豊富で満腹 

趣向を変えてベトナム麺。ライムを絞ってスープに溶かし込む。こくのある甘辛いスープが麺にからんで旨い!満腹になり幸せを感じる。ビュッフェスタイルの朝食はセーブしないといくらでも食べれてしまう。体型維持に気をつけねば
【ベトナム編】

隆山(ロンソン)寺敷地内の精進ヌードル まるで本当の肉 野菜たっぷりで150円

気になったのは正面入ってすぐ左手の料理店。スタッフは「ここの料理はすべて野菜系です。肉は使っていません」。仏教寺だけに肉を使わない料理を提供しているのだ。スープは甘さと酸味、魚醤の香りが融合した味わい。タマネギを丸ごと何個も入れてスープを作っているようだ。これはどう見ても牛肉。味もそっくり。
【ベトナム編】

【宿泊リポート】NEW SUN HOTELはコンパクトな広さ バスタブとトイレにビックリ 買い物至便

ビンコムセンター裏手の細い路地を入ったところに建つ14階建ての細長いホテル。今回は12階に泊まった。ビックリしたのがバスタブ。ジャグジーかと思ったが、泡が噴き出る装置はなかった。もう1つビックリしたのがこのトイレ。なぜ四角なのか???これはさすがに座りにくいだろう。
【ベトナム編】

ごちゃごちゃワールドのダム市場 海鮮干物チップが名物 周辺はローカルフード店が並びベトナム味を満喫

靴、衣服、金物、食器、ドライフルーツなど。特に2階は衣服店がズラリと並んでいる。シーフードを扱っている店。カニ、エビ、小魚の甘辛チップを熱心に勧められた。ビールのつまみには良さそうだ。この3つを買うとベトナム通貨で20万ドン。韓国通貨なら1万ウォンだという。韓国人買い物客が圧倒的に多いため韓国通貨が流通しているようだ。
【ベトナム編】

ニャチャン市内から最寄りカムラン国際空港への行き方 エアポートバスで1時間、390円 途中かなり揺れるので注意

ロッテマート前からは徒歩2,3分の距離。運賃6万5000ドン(約390円)。始発が午前4時30分、最終が午後6時。30分ごとに発車する。ベトナムの空港では、ダナンが市街に近く徒歩で迎えるほど。しかし、ニャチャンはかなり南部の方まで走っていくのでかなりの疲労感がある。
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