移動・交通費

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NEW!ブンタウBTからタンソンニャト空港へ バス直行で3時間20分 1200円 途中休憩15分 

口頭で「明日(日曜日)午後1時くらいに出発するバスはありますか?」と聞くと、女性スタッフがスマホで「飛行機は何時か?」「予約しているのか?」といろいろ聞き返してくる。「渋滞などバスの遅れで飛行機に乗り遅れても責任はとらないよ」ということの確認をしていたようだ。
【ベトナム編】

【最新版】ホーチミン・タンソンニャット国際空港からブンタウへ直行 その簡単な方法とは? リムジンバスで2時間

ネットでチケットを予約することも可能だが、煩雑な手続きは面倒だ。リムジンバスを探して直接交渉する、という方法だ。黒いリムジンバス「HAI VAN」を発見、車のサイドのドア上部に「Vũng Tàu」の表示がある。そこで黄色いシャツを着たスタッフに「ここから乗れますか?」と聞くと、「OK」の返事。
【ベトナム編】

【後編】国内線でハノイ→ホーチミン 極寒から一気に南国へ 2時間15分の旅は快適

ノイバイ空港の国内線ターミナルは巨大だ。向かって左手がLCCのベトジェット。右手がナショナルフラッグキャリアのベトナム航空のカウンターが並んでいる。機内は搭乗率9割ほどか。かなり混んでいる。運よく3列席の窓側をゲット。左2席は空いており快適な空の旅に。旧正月が近いせいか、機内はカラフルなデコレーションが施されていた。
【ベトナム編】

【中編】ハノイ・ノイバイ空港から市内へ 86番バス搭乗 ロンビエン停留所で降車 4万5000ドン

ノイバイ空港に無事到着後、早速市内へ向かうエアポートバス「86番」の乗り場を探す ゲートから外に出て右手を進む。サイトによっては「ゲートを出て左端」などの情報があるが、実際はこちら。柱の上の方にある「15」の表示が見つかればあとは簡単。その間を外側へと進む。
【ベトナム編】

【前編】名古屋からハノイ経由ホーチミン ベトジェット搭乗レポート 最後列窓無し 1万6800円

ベトジェットのカウンターに到着。パスポートと飛行機の予約番号を見せると、「ベトナムから出国する便は予約していますか?」とスタッフ。「は?」。「ベトナムからの出国便の予約がないと搭乗できません」成田空港でも香港空港でも片道切符だけでベトナムには頻繁に出かけたものだが…
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香港航空の機内食は何と“お菓子セット”だった… ダナン→香港、香港→東京深夜便の乗り心地は? 片道2万2400円

今回はダナンから東京への最安値級フライトとして香港航空を予約してみた。機内食が出ないLCCよりはましだが、コーヒー類の提供もなかったのは残念。まあ、格安フライトだから文句は言えないが。日本からベトナムやタイに行く場合、中国大陸系フライトが意外に格安だ。もちろん機内食やビールも提供される。
【ベトナム編】

美しいホイアンの景色 ぶらぶら散策中のフォトを紹介 鮮やかな光が浮き上がる幻想的な街

ホイアンは美しい街だ。1日中、歩いていてもまったく飽きない。今回は街歩きで撮った数々の写真を紹介しよう。主要な通りは緑が多く、癒される。ベトナムなのでバイクはひっきりなしに走ってくるが、ハノイやホーチミンほどごみごみしていない。コムガー(ベトナム風チキンライス)のお店もアート感覚にあふれている。
【ベトナム編】

【行き方完全ガイド】ダナン空港からホイアンに直行 シャトルバスで1時間 運賃880円

さて、19時が過ぎた。それらしきお迎えの人はまだ現れない。15分が過ぎた。まだ現れない。不審に思ってタクシー乗り場で待ちぼうけしているドライバーに聞いて回ると異口同音に「ゲート4の前に行け」と。で、戻ると、赤いポロシャツを着た男性がやっと現れた。互いに名前を確認して乗車。ふー、来ないのかと焦った。
【ベトナム編】

【最新版】路線バス02番でホイアン→ダナン 確実なバス停は旧バスターミナル近く 

旧バスターミナル近くに正式なバス停があることは確認していた。女子2人に呼びかけて一緒にLy Thuong Kiet通りを西方向へ移動。400メートルほど歩くと旧バスターミナルが。さらに進むこと約50メートル。ついにバス停の表示を発見!
【ベトナム編】

タイエアアジアで痛恨の手荷物重量オーバー 追加料金は8700円(泣) ベトナム航空より高くついた

タイエアアジアの受付カウンターでまずはキャリーケースの重量をチェックされた。すると8キロだった。1キロオーバー。女性スタッフから背中のリュックも計測するよう求められた。これが7キロ。計15キロで完全にアウトだ。追加料金は日本円で8700円。最初からベトナム航空にすべきだった
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