移動・交通費

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空路

香港航空の機内食はお菓子セット ダナン→香港、香港→東京深夜便の乗り心地は? 片道2万2400円

今回はダナンから東京への最安値級フライトとして香港航空を予約してみた。機内食が出ないLCCよりはましだが、コーヒー類の提供もなかったのは残念。まあ、格安フライトだから文句は言えないが。日本からベトナムやタイに行く場合、中国大陸系フライトが意外に格安だ。もちろん機内食やビールも提供される。
【ベトナム編】

美しいホイアンの景色 ぶらぶら散策中のフォトを紹介 鮮やかな光が浮き上がる幻想的な街

ホイアンは美しい街だ。1日中、歩いていてもまったく飽きない。今回は街歩きで撮った数々の写真を紹介しよう。主要な通りは緑が多く、癒される。ベトナムなのでバイクはひっきりなしに走ってくるが、ハノイやホーチミンほどごみごみしていない。コムガー(ベトナム風チキンライス)のお店もアート感覚にあふれている。
【ベトナム編】

【行き方完全ガイド】ダナン空港からホイアンに直行 シャトルバスで1時間 運賃880円

さて、19時が過ぎた。それらしきお迎えの人はまだ現れない。15分が過ぎた。まだ現れない。不審に思ってタクシー乗り場で待ちぼうけしているドライバーに聞いて回ると異口同音に「ゲート4の前に行け」と。で、戻ると、赤いポロシャツを着た男性がやっと現れた。互いに名前を確認して乗車。ふー、来ないのかと焦った。
【ベトナム編】

【最新版】路線バス02番でホイアン→ダナン 確実なバス停は旧バスターミナル近く 

旧バスターミナル近くに正式なバス停があることは確認していた。女子2人に呼びかけて一緒にLy Thuong Kiet通りを西方向へ移動。400メートルほど歩くと旧バスターミナルが。さらに進むこと約50メートル。ついにバス停の表示を発見!
【ベトナム編】

タイエアアジアで痛恨の手荷物重量オーバー 追加料金は8700円(泣) ベトナム航空より高くついた

タイエアアジアの受付カウンターでまずはキャリーケースの重量をチェックされた。すると8キロだった。1キロオーバー。女性スタッフから背中のリュックも計測するよう求められた。これが7キロ。計15キロで完全にアウトだ。追加料金は日本円で8700円。最初からベトナム航空にすべきだった
【ベトナム編】

ニャチャン市内から最寄りカムラン国際空港への行き方 エアポートバスで1時間、390円 途中かなり揺れるので注意

ロッテマート前からは徒歩2,3分の距離。運賃6万5000ドン(約390円)。始発が午前4時30分、最終が午後6時。30分ごとに発車する。ベトナムの空港では、ダナンが市街に近く徒歩で迎えるほど。しかし、ニャチャンはかなり南部の方まで走っていくのでかなりの疲労感がある。
【ベトナム編】

爆走!ベトナム鉄道の旅8時間 サイゴン駅からニャチャン駅までの過ごし方 ワゴン販売が多く車内食は充実

昼間の運行だが、座席車はわずかでほとんどが寝台車両だ。昼間から寝ころびながら電車に乗るというのも楽ちんでいい。1室4人利用(ベッドは上下2段ずつ)と1室6人利用(ベッドは上中下3段ずつ)があり、4人利用の方が運賃は高くなる。筆者はソフト席。サイゴン駅からニャチャン駅まで所要約8時間。
【ベトナム編】

ファングーラオ通りからサイゴン駅へ 156番バスで15分 始発のバスターミナル利用で簡単

運賃を聞くと乗客は5000ドン(約30円)だが、荷物代が5000ドンで合計1万ドンとか。スーツケースに荷物を詰め過ぎてパンパンに膨れ上がっていたため荷物代を徴収されたのだ。15分もかからずバスはサイゴン駅敷地内のバス停に停車。
【ベトナム編】

ホーチミン・タンソンニャット国際空港から路線バスの利用方法 フォングラオ通りまで45分 荷物代徴収される

ホーチミンのタンソンニャット国際空港から市中心部に安く行く方法としては路線バスがある。今回は109番バスについての利用体験となる。運賃は1万5000ドン(約90円)。だが、キャリーケースを見つけた車掌は「荷物代としてもう1万5000ドン」と容赦のない取り立て。計3万ドン(180円)を払って出発だ。
【ベトナム編】

ハノイ市内からノイバイ空港へ 路線バスは本当に苦しいか?運賃54円

ハノイのノイバイ国際空港から市内まで行く場合、個人旅行者ならほとんどの人が空港玄関を出て左手奥に止まっている86番バスを利用するのではないだろうか?運賃は4万5000ドン、約270円だ。整備された道路、威容を誇るブリッジを渡り、渋滞気味の一...
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