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【香港・中国編】

NEW!香港国際空港から深圳直行 大繁華街・東門激安香港の半分以下で天国過ぎる

まずはこちらのカウンターで「オクトパスカード」を購入。日本のスイカやパスモとほぼ同じ。標準的な150香港ドル(約3000円)のカードを購入。クレジットカードで支払い可能だ。バスで上水駅へ。そこでMRTに乗り換えて羅湖駅に到着。香港側を通過して中国側で改めて入獄審査。到着するとダイア繁華街の東門まで徒歩15分ほどだ。
【香港・中国編】

NEW!LCCの香港エクスプレスは手荷物料金に注意 痛恨の追加料金5600円 予約時は細心の注意を

手荷物のところをよく読むと落とし穴が潜んでいた。「機内持ち込み手荷物枠なし」「無料の受託手荷物枠なし」。それにしても、いくらLCCでも機内持ち込み枠が「なし」という飛行機があることに驚く。追加料金5600円の支払いはその場でクレジットカードにて完了。分厚い紙の領収書を手渡された。ガックリである。
【韓国編】

コラーゲン豊富「スグレクッパ」が旨い!牛の肉と皮の間の部位 950円

スグレクッパとは、牛の肉と皮の間にあるコラーゲンが豊富な「スグレ」という部位を使った韓国のスープごはん。牛の血を固めた「ソンジ」や豆もやし、玉ねぎなどの野菜が入ったシコシコした歯ごたえが特徴。ソンジは独特の臭みがあるので普段はまったく食べないのだが、この店の鮮血は臭みがなく旨い。
【韓国編】

昼食割引で950円で満腹 釜山の高級エリアで焼肉ランチ

1万3300ウォンのメニューが9000ウォンというランチ特別価格。左上のブルベク定食を注文してみた。でに炒めてあるたっぷりの豚肉を目前で一気に熱くする。肉に適度の脂身があり、甘味を感じる。熱々を口に運んでフーフー言いながら食べるのが楽しい。キムチチゲも付いているので交互に食べると旨さ倍増だ。
【韓国編】

【釜山】小骨を切り刻んだ“セコシ”が絶品 チャガルチ市場で堪能

前々から食べたかったのはセコシ。小骨を包丁で丁寧に切り刻んで調理する珍しい刺身で、小骨のコリコリ感がたまらない。まずはホヤ。これで1万ウォン。スーパーで売っているような生臭さは一切ない。新鮮そのものでホヤの風味がかぐわしい。
ミシュラン

広蔵市場でいつも行列のミシュラン「ユッケビビンバ」が絶品過ぎた 1100円

確かに、ライバル店とは違いがある。ご飯が別盛りになっていること、牛肉スープに大根のぶつ切りが入っていること。そしてなんといっても「ミシュラン」の表示は強い宣伝になるため、他店より美味しいのかなと思わせる効果がある。美味しく感じたのは確か。混雑時を避けて夕方あたりに行くとすぐ座れる可能性が高い。
【タイ編】

【宿泊レポート】パタヤ・パサデナ ロッジはLKメトロに位置する格安ホテル 安い部屋は1階奥の窓無し 2300円 

一番の難点は窓がないこと。おまけに廊下を歩く清掃スタッフのおしゃべりや掃除機の轟音が丸ごと聞こえてくる。ホテル全体の写真を見ると、かなりゴージャスな部屋がたくさんあるようだが、それらは上の階にある。もう1000円か2000円を足してスタンダードルームかデラックスルームを予約しないと1階奥の窓無し部屋
【タイ編】

【宿泊レポート】パタヤ・SHILATアベニューホテルはイスラエル人御用達 LKメトロ至近 館内小ぎれいで快適 5000円

このホテルはイスラエル人観光客が非常に多い。その理由はシナゴーグ(ユダヤ教の会堂)が2階にあるため。こういうホテルには初めて泊まった。極めて小ぎれいなこのホテル。少し値段が高いが、LKメトロに近く、ビーチにもそれほど遠くはない。この界隈を主な行動範囲にしている人にとっては良い選択肢のひとつだろう。
【韓国編】

東横INNの豪華朝食に大満腹。清潔な室内、水圧の強いシャワー、無料のコーヒー やはり安心のビジホブランド 6000円

東横INN永浦登店の朝食。スープはキムチチゲ風の味噌汁。朝から胃袋によい刺激だ。と並んでいたおかず類をほぼ全部盛りにしてみた。キムチ、小松菜のキムチ、肉野菜炒め、スクランブルエッグ、バナナ、ゆで卵など。そしてご飯にスープ。これをモリモリと食べる。
【韓国編】

ソウルの朝食は広蔵市場で「麦ビビンバ」が旨い! 野菜たっぷりでヘルシー 元気が出る8000ウォン

昼間は大混雑だが、朝は人も少なく快適。すでに野菜が山積みとなっている露店に着席。お目当てはこちら「ヤンプンサル麦ビビンバ」。名産の米に麦を混ぜたビビンバだ。朝からしっかり満腹。ヘルシーな朝食は元気の源だ。食物繊維のおかげで胃腸の調子も良くなるのだ。
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