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【ベトナム編】

【宿泊レポート】リバーライフ ホームステイ ホイアン 雄大な川の流れを一望 落ち着けるコスパ宿 2100円

オーナー一家はとても親切で世話好き。これも評価が高い理由だ。旧市街から橋を渡って南側へ徒歩5分ほど。それほど遠くはない。清潔で便利。周囲にはビアホイのBBQ店やミニマートがたくさんある。とにかく、トゥボン川の流れを眺めているとゆったりとした気持ちになる。何もしないでぼーっと川の流れを楽しみたいのなら最適のホテルだ。
【ベトナム編】

ホイアンの名物料理コムガー(チキンライス)を食べ比べ 店により独自のレシピ 約200円で至福の味わい! 

「コムガー」(Cơm gà)はベトナム風のチキンライスで、「コム(Cơm)」が米、「ガー(Gà)」が鶏を意味し、鶏の出汁で炊いたご飯に茹でたり揚げたりした鶏肉を乗せ、タレやハーブ、ライムなどを添えて食べる料理だ。特に中部ホイアンのものが有名。
【ベトナム編】

ダナンのビアホイ 肉野菜のマスタード炒めをつまみに2リットルをゴクゴク! 1000円で最高の味わい‼

豚肉と野菜、キノコ類の炒め料理を頼んだ。マスタード味だ。ビアホイは1ℓ缶のみ。5万5000ドン。326円。安い!豚肉がけっこう厚めで、皮のプルンプルンした部位も混ざっている。よくある豚肉野菜炒めとはまったくの別物。タマネギ、マッシュルーム類は大き目に切ってあり噛み応えが抜群だ。
【ベトナム編】

ホイアンでビアホイ三昧 1ℓ325円 ビール好きには堪らないBBQ店 貝酒蒸しが最高!

soupが濃厚で複雑な味わいだ。魚醤、酒、玉ねぎ、ネギ、唐辛子、ハーブなどの味わいが溶け込んだような風味。また、貝の量がハンパなく多い。soupが濃厚で複雑な味わいだ。魚醤、酒、玉ねぎ、ネギ、唐辛子、ハーブなどの味わいが溶け込んだような風味。また、貝の量がハンパなく多い。おつまみが旨すぎて結局、1ℓ缶2本を飲み干した。
【ベトナム編】

ホイアン名物の太麺料理カオラウを食べ比べ 3万ドン~4万ドン 肉と野菜をしっかり混ぜて食す!

店によってカオラウの仕上げ方が微妙に異なるのは面白い。それぞれお店のポリシーやレシピにこだわりがあるのだろう。個人的にはダナンで食べたカオラウがいちばん美味しかったような気がした。多分にお店の雰囲気もあるのだろう。いずれにせよ、カオラウの旨さに感激したのは確か。伊勢うどんルーツ説もあるが、これはやはりベトナムの味だ。
【ベトナム編】

【宿泊レポート】ホイアン・リバープラムガーデン 緑あふれる邸内 落ち着く部屋に大満足 2200円 

室内は非常に整っている。天井ファンが南国らしい。建物内はどこへ行っても緑が多く、それがかえってエキゾチックなムード。作業机が広くて使いやすい。パソコンのほかにもたくさんものが置ける。難点といえば、この窓のすぐ外が別のリゾート施設の裏庭にあたり、出入りしている従業員と時々目が合ってしまうこと。
【ベトナム編】

ホイアン両替事情 ダナン空港で慌てて両替する必要はなし むしろホイアンのショップの方がレートは良かった

ダナン空港で両替すると、「5%は税金ですのでその分、引きます」とのこと。あまり気にせず170万ドン×0.95=161.5万ドンを受け取る。あまり良いレートではなくなってしまった。ホイアンでは福健会館の向かいにあるギャラリーショップでも両替ができる。調べた店ではいちばんレートが良かった。
【ベトナム編】

1本90円~ホイアンはバインミー天国 “世界一美味しいバインミー店”に行ってみた その“味”は? 安いのは1万5000ドンから

バインミーの味自体は極めて標準的。というかどこか味が薄い感じがするので、卓上のケチャップで味付けして食べた。バインミーの味より、この店は雰囲気を味わうところだろう。店内はアートで彩られ、2階席にはホイアンの美しい風景が望めるテラス席もある。
【ベトナム編】

【宿泊レポート】ホイアン リバーライト は広い部屋 清潔な室内 ただ眺望はゼロで残念…2200円

カードを持ってきてくれて差し込んでくれた。2枚使いにすることで外出しても電源が切れないようにしてくれたのだ。外出時もエアコンが動いてくれるので室内の涼しさが保たれるのだ。コスパ最高クラスの部屋だったが、惜しいのはやはり眺望だ。
【タイ編】

【宿泊レポート】ホイアン・チュック ロック ヴィラはペントハウスで眺望抜群 2600円

ペントハウスなので最上階。屋根の形に合わせて部屋の天井も斜めになっている。これは面白い。ベッドは広くシーツ、枕カバーも清潔。11月中旬にこの地方を襲った大雨のせいで洪水が発生。その傷跡がまだ残っている。トゥボン川の支流は濁流となり、ベランダ下の地面は沼地となっていた。
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