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【ベトナム編】

【行き方完全ガイド】ダナン空港からホイアンに直行 シャトルバスで1時間 運賃880円

さて、19時が過ぎた。それらしきお迎えの人はまだ現れない。15分が過ぎた。まだ現れない。不審に思ってタクシー乗り場で待ちぼうけしているドライバーに聞いて回ると異口同音に「ゲート4の前に行け」と。で、戻ると、赤いポロシャツを着た男性がやっと現れた。互いに名前を確認して乗車。ふー、来ないのかと焦った。
【香港・中国編】

曰くつきの香港エクスプレス 香港→ダナンはノーチェックのなぜ? 手荷物、重量測定せず

荷物検査を終えると、再度、自動ゲートに進み顔の撮影を済ませて終了。結局、手荷物の数や重量をチェックされることは1度もなかった。過去には同様にセルフ機でチケットを発券後、搭乗ゲートで重量を検査された経験があるが、今回はそれもなかった。
【ベトナム編】

【最新版】路線バス02番でホイアン→ダナン 確実なバス停は旧バスターミナル近く 

旧バスターミナル近くに正式なバス停があることは確認していた。女子2人に呼びかけて一緒にLy Thuong Kiet通りを西方向へ移動。400メートルほど歩くと旧バスターミナルが。さらに進むこと約50メートル。ついにバス停の表示を発見!
【香港・中国編】

超物価高の香港 反対に缶ビールは激安で水より安い 500ミリロング缶が何と100円で大量買い

セブンイレブンをのぞくとビールは驚きに安値だ。アサヒのスーパードライは1缶18香港ドル(360円)だが、3缶買うと36香港ドルで、1缶12香港ドル(240円)。中国のビールはもっと安い。「雪花」は1缶9香港ドル(180円)なのだが、2缶買うと計10香港ドル(200円)となり1缶当たり100円だ
【香港・中国編】

【宿泊レポート】香港・アミーゴイン(花園賓館)は魔窟ビル内の驚狭にして法外6000円 香港の物価高を実感

狭い…、いや狭すぎる。キャリーケースを広げる空間もない。特にトイレとシャワーは無理やり一緒に詰め込んだ感じ。清潔度もかなり低い。それでも他に選択肢はない。諦めの境地で「寝るだけだし…」と自分に言い聞かせるしかなかった。
【香港・中国編】

香港の両替は?重慶マンションがダントツ有利 調査レポート★2025年11月 

レートが最高水準と言われている重慶マンションの両替店のレートが気になり、行ってみた。入り口は相変わらず大変な混雑ぶり。入り口入ってすぐ左のこの店は1万円で496.5香港ドル。このフロアには10軒ほどの両替店があったが、こちらが一番良かった。
【香港・中国編】

深圳は食い倒れの街 繁華街の東門町歩行街周辺を歩く 重慶小麺220円、中華ぶっかけ飯400円 安い!旨い!を堪能

一通り歩いてホテルの方へ戻ると「重慶粉麺」の店を発見。「重慶小麺」が10元、220円!これは安い。出てきたのがこれ。薄味スープに腰のある麺、上にはレタス、パクチー、大根のピクルスのようなもの。丸い物体はトウモロコシの粒を素揚げしたもののようだ。口の中でコリコリ弾けて旨い!
【香港・中国編】

【宿泊レポート】深圳・洗濯機あり!Kaicheng Service Apartment  大繁華街に近く便利 3500円

サプライズだったのが右に設置されている洗濯機。これは助かります!長袖シャツにコットンパンツ、下着、靴下をまとめて洗った。備え付けの洗剤があるのがうれしい。約40分ほどで終了。窓際のハンガーに干したところ、翌朝にはしっかりと乾いていた。空気が乾燥しているようだ。
【香港・中国編】

香港国際空港から深圳直行 大繁華街・東門激安香港の半分以下で天国過ぎる

まずはこちらのカウンターで「オクトパスカード」を購入。日本のスイカやパスモとほぼ同じ。標準的な150香港ドル(約3000円)のカードを購入。クレジットカードで支払い可能だ。バスで上水駅へ。そこでMRTに乗り換えて羅湖駅に到着。香港側を通過して中国側で改めて入獄審査。到着するとダイア繁華街の東門まで徒歩15分ほどだ。
【香港・中国編】

LCCの香港エクスプレスは手荷物料金に注意 痛恨の追加料金5600円 予約時は細心の注意を

手荷物のところをよく読むと落とし穴が潜んでいた。「機内持ち込み手荷物枠なし」「無料の受託手荷物枠なし」。それにしても、いくらLCCでも機内持ち込み枠が「なし」という飛行機があることに驚く。追加料金5600円の支払いはその場でクレジットカードにて完了。分厚い紙の領収書を手渡された。ガックリである。
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