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【タイ編】

NEW!パタヤ・名無し食堂の超お得な“牛肉メニュー”特集 コスパ最高の旨さに感動 紅ショウガ投入で日タイのコラボ料理に味変

パタヤに滞在中は足しげく通うソイ・ブアカオの名無し食堂。今回はメニューの中でも牛肉を使った料理を連日食べてみた。日本だと牛肉は非常に高価で吉野家や松屋の牛丼以外はなかなか手が出ない。しかし、名無し食堂へ行けば牛肉を使った料理がリーズナブル過ぎる値段で食べられるのだ。牛肉の甘酢炒め ライス付き酢豚の牛肉バージョンのような仕上がり。
【タイ編】

パタヤ・サードロード向こう側の穴場ムーカタが最高過ぎた 生演奏やビリヤード・アトラクション満載 豚肉コースはたったの189バーツ 

店内はかなり広い。中に入って豚肉のラインを見ると、ロース、脂身、レバー、ばら肉などがズラリと並んでいる。お会計は219バーツ。約1100円だ。食べて、飲んで、ライブを聞いて、ビリヤードで遊ぶこともできる。もうコスパ最高なのだ。こちらの店で良かったのは、食器類がきちんと洗浄されていたこと
【タイ編】

【パタヤ11日目】ソイブアカオのこざっぱりしたタイ料理店でカオマンガイ 店内キレイでリピート希望 ソイブアカオのお惣菜はクセになる味

カオマンガイを食べ終えブアカオ市場へ。今晩のビールのつまみを探すためだ。中でも気に入っているのが蒸し豚肉の部位。1パック50バーツ。辛いタレにつけて食べると旨いことこのうえない。いんげんと豚肉の炒め物が人気なのか間もなく品切れ。
【タイ編】

【パタヤ10日目】早朝からおばあちゃんのお粥→夜はサードロード沿いのタイ料理→厚揚げをつまみにビール飲んで寝る

半熟卵入りのお粥。卵を優しくかき混ぜると、中からレバーが出てきた。お米だけではなく肉類も足しているので栄養価は抜群だ。サードロード沿いのタイ料理店。昼は豚肉料理だったのでシーフード系がいいかな、と思い海鮮羅勒飯、90バーツを注文した。
【タイ編】

【パタヤ9日目①】サンシャインヒップホテルの朝食 充実ながらうす暗い空間 サイケな絵画は楽しめる

サンシャインヒップホテルの朝食会場は地下1階になっている。照明がかなり薄暗いのはなぜなのか。南国の観光名所なのだから雰囲気作りのためにもせめて照明だけでも明るくしてほしいところだが。とはいえ、肝心の料理はかなりのグレード。タイカレー、肉野菜炒め、カオパ。生春巻き、キムチも
【タイ編】

【パタヤ8日目①】60バーツのカオパは肉と玉ねぎがデカい→ソイブアカオの100バーツマッサージ 痛い!でも気持ちいい!

カオパができるまで席で待っていると突然、お坊さんが目の前に。調理をしていたおかみさんが手を止めてお坊さんに食べ物を喜捨している。朝からありがたい光景を目の当たりにして心が清まる。みっちり1時間。おかげさまで脚が軽くなった気がする。マッサージは1時間。100バーツを渡すと、「チップ!」。財布から20バーツを取り出して渡した。
【タイ編】

【パタヤ7日目】名無し食堂→ぶっかけ飯新規開拓→ブアカオ市場でのフェイスマッサージは激痛→濃厚屋台ラーメンを堪能

ソイブアカオを南パタヤ通りの方へ10分ほど歩くとブアカオ常設市場がある。以前から気になっていた顔面マッサージの店に入ってみることにした。1時間200バーツのところを、30分100バーツに値切ってトライだ。青と紫色の球体は氷で冷やしているせいか、顔の肌をぐるぐるマッサージする際、冷たくて仕方ない。しかも、痛い。時々、激痛に近いことも。
【タイ編】

【パタヤ6日目】朝から食べ歩き 名無し食堂のココナッツスープ→ブアカオ市場のカレー 夜のつまみとして買った串揚げの中身にビックリ

ココナッツスープにはタイ生姜やレモングラス、コブミカンの葉など大量のハーブ類が。胃腸がスッキリする気分だ。うずらの卵かと思って買った串揚げは、魚の練り物だった。実はちょっと苦手な部類なのでビックリしたが、ビールのおつまみには合う。それにしてもうずらの卵と間違えるとは情けない。
【タイ編】

【パタヤ6日目①】Smart Place Pattayaの4階の部屋は眺望が抜群 まるで欧州の街並み コスパ良しの2600円 

最初は3階の部屋になりそうだったが、個人的には高層階が好きなので4階をリクエスト。すると女性スタッフが快諾してくれて、キーを渡してくれた。エレベーターがないので重い荷物を運ぶのは大変だろう、ということで3階を勧めたようだ。確かに階段を4階まで上っていくのはしんどかったが、結果的には4階で大正解。眺望が非常に良いのだ。
【タイ編】

【パタヤ6日目②】濃厚な牛肉煮込み麺60バーツに感動 サードロードからかなり歩くが、行く価値ありの繁盛店

夜はこちらの人気店「Braised Beef Noodles」へ。コンドミニアムのCCRの前を通ってさらに先に進んでいくと突然、賑やかなエリアが現れその一角にある。けっこうな賑わいだ。欧米系のほか、日本人も数人来ていた。まさに本場の牛肉煮込み麺。濃厚な味わいがクセになりそうだ。
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