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宿泊レポート

NEW!【宿泊レポート】前編:ブンタウのホテルでまさかの“水シャワー” 耐えられずホテルチェンジ 快く系列ホテルまで送迎

近くのシーフード店でビールと貝シャワーを浴びようとしたら、トラブル発生。お湯が出ないのだ。フロントで聞くと「今日は昼間曇りだったので太陽光の電気が少なくお湯が沸かせないのです」。いやいや、それではホテル失格だ
【ベトナム編】

NEW!【最新版】ホーチミン・タンソンニャット国際空港からブンタウへ直行 その簡単な方法とは? リムジンバスで2時間

ネットでチケットを予約することも可能だが、煩雑な手続きは面倒だ。リムジンバスを探して直接交渉する、という方法だ。黒いリムジンバス「HAI VAN」を発見、車のサイドのドア上部に「Vũng Tàu」の表示がある。そこで黄色いシャツを着たスタッフに「ここから乗れますか?」と聞くと、「OK」の返事。
【ベトナム編】

ハノイの“朝ごはん通り”で朝食 名物フォーガーは鶏肉が旨すぎる+揚げ餅で5万5000ドン

店頭のケースにあった鶏肉と内臓。ぐつぐつと煮立つスープが旨さそうだ。スープも旨いが、この鶏肉の味わいが濃厚で日本のスーパーで売られている鶏肉とは全然味が異なるのでビックリ。スープも旨いが、この鶏肉の味わいが濃厚で日本のスーパーで売られている鶏肉とは全然味が異なるのでビックリ。
【ベトナム編】

両替はハーチュン通りの貴金属商が有利 店主「ちょっと待て!」 線路カフェ向かいでブンチャー堪能

ハノイに到着後、財布を見たらベトナムドン紙幣があまりない。両替はターヒエン通り近くに点在する貴金属商でも両替できるが、実際にはハーチュン通りの方がレートは有利だった。ターヒエン通りから西に向かって進みくねった道路を左側に回り込んだあたりがハーチュン通り。今回はこちらの「THINH QUANG」を利用した
【ベトナム編】

【宿泊レポート】ハノイ旧市街のアートホテル ロンビエンバス停留所まで徒歩10分で便利 3500円

アートホテルという名前通り、フロント前はアートで埋め尽くされている。チェックイン時にデポジットの要求はなし。それなりに広く室内はまあまあ清潔だ。ロンビエンバス停留所に近く、ターヒエン通りやホアンキエム湖まで徒歩圏内という立地の良さ。
移動・交通費

【後編】国内線でハノイ→ホーチミン 極寒から一気に南国へ 2時間15分の旅は快適

ノイバイ空港の国内線ターミナルは巨大だ。向かって左手がLCCのベトジェット。右手がナショナルフラッグキャリアのベトナム航空のカウンターが並んでいる。機内は搭乗率9割ほどか。かなり混んでいる。運よく3列席の窓側をゲット。左2席は空いており快適な空の旅に。旧正月が近いせいか、機内はカラフルなデコレーションが施されていた。
【ベトナム編】

【中編】ハノイ・ノイバイ空港から市内へ 86番バス搭乗 ロンビエン停留所で降車 4万5000ドン

ノイバイ空港に無事到着後、早速市内へ向かうエアポートバス「86番」の乗り場を探す ゲートから外に出て右手を進む。サイトによっては「ゲートを出て左端」などの情報があるが、実際はこちら。柱の上の方にある「15」の表示が見つかればあとは簡単。その間を外側へと進む。
【ベトナム編】

【前編】名古屋からハノイ経由ホーチミン ベトジェット搭乗レポート 最後列窓無し 1万6800円

ベトジェットのカウンターに到着。パスポートと飛行機の予約番号を見せると、「ベトナムから出国する便は予約していますか?」とスタッフ。「は?」。「ベトナムからの出国便の予約がないと搭乗できません」成田空港でも香港空港でも片道切符だけでベトナムには頻繁に出かけたものだが…
【ベトナム編】

香港航空の機内食は何と“お菓子セット”だった… ダナン→香港、香港→東京深夜便の乗り心地は? 片道2万2400円

今回はダナンから東京への最安値級フライトとして香港航空を予約してみた。機内食が出ないLCCよりはましだが、コーヒー類の提供もなかったのは残念。まあ、格安フライトだから文句は言えないが。日本からベトナムやタイに行く場合、中国大陸系フライトが意外に格安だ。もちろん機内食やビールも提供される。
【ベトナム編】

Út Tịch café(ウット ティック カフェ)で優雅な午後 ダナンお洒落スポット再訪 

ランタンの飾りはホイアンの伝統工芸を思わせる。どこか懐かしい気分になる。店内専用のWi-Fiがあるのでパソコンを広げて仕事をしている観光客がちらほら。1階から2階への階段がやや狭いのでスーツケースを持ち上げて運ぶのは少し大変だが、2階に出ると古式ゆかしい雰囲気にビックリするはず。ダナン散策で疲れた体を休めるのは絶好のスポットだ。
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