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【タイ編】

NEW!【パタヤ1日目】ワットポーから未知の南パタヤへ プール付き「ガゼボリゾート」の部屋をチェンジした理由 

水回りはかなり老朽化が目立つ。全体的に老朽化が目立ち、部屋の家具類にも経年劣化は覆い隠せない。adodaの限定セールで1泊2200円ほどだったので“訳あり”だとは思っていたが、そういうワケだったのか、と納得。
【タイ編】

NEW!【ワットポー1日目④】まるで“肉祭り” 大人気クィッティヤオに打ちのめされる これで75バーツは安すぎる 

もの凄い肉の量。普通なら途中で飽きてしまうほどのボリュームなのだが、味の重さを包み込む濃厚スープの甘み、酸味、トムヤムのバランスが絶妙だ。連日、大混雑するのも納得の味。お腹もいっぱいになって大満足だ。交通の便が悪いのが難点とはいえ、この界隈には火鍋や麺類、スイーツの人気店がひしめきあい大変な賑わいとなっている
【タイ編】

【ワットポー1日目③】ワットポーから船で対岸のワット・アルン(暁の寺)へ5.5バーツ 帰路は地下鉄駅 これがかなり遠い

ワット・ポー側からワット・アルンに行く方法は船を使えば非常にシンプルではある。一方、帰りはそのまま同じ船で引き返した方が無駄がなくて良い。もしイサラハップ駅周辺を散策したいのならパーク・クローン花市場にあるサナーム・チャイ駅から一駅なのでこちらを利用するのが便利だろう。
【タイ編】

【パタヤのグルメ】26年8月版:名無し食堂7連発 レアメニューに次々と挑戦 あんかけ麺とお粥に妙味あり

名無し食堂でオムレツを食べたことはなかったな。ということで、オムレツを注文。すると5分ほどで登場。味はシンプルそのもの。毎日タイ料理だと飽きるので、たまにはこういった“日本の洋食”ぽい料理が食べたくなる。そんな時にはうってつけのメニューだ。ただ、前述のとおり味自体は非常にシンプルなので、もう10バーツ足して豚肉ミンチ入りや、オニオンとトマト入りのオムレツを試してみるのも良いだろう。
【タイ編】

【ワットポー1日目②】フラワー市場近くの隠れ家ホテル「Wat We See 」はブティック風 3400円

ワットポーからチャオプラヤー川にかけてはマハラット通り沿いにおオシャレはカフェやレストランが集中しているが、花卉市場内もけっこう面白いスポットが多い。たまにはこの辺りに宿を取るのも良いだろう。
【タイ編】

【ワットポー1日目①】ローカル路線バスが無料だった理由 ヤワラー通りからワットポーへ タイらしい貴重な体験

ヤワラー通りの北側にあるバス停で501番バスを待つ。ワットポー近くまで向かうはずだ。オンボロバスの車内。女性の車掌さんは座ったまま。切符を売る気配がない。(タイ政府観光庁HPより)ワットポーの北側の通りを直進した後、右折して去っていく赤バス...
【タイ編】

【バンコク中華街④】ミシュラン認定 ヤワラー通りの“くるくる麺”に行列 クイジャップは豚肉の旨さを堪能

このマカロニのようなくるくる巻きの形をした麺が「クイジャップ(ก๋วยจั๊บ / Kuay Jab)」。スープはコショウがしっかり利いたピリ辛のクリアスープ(ナムサイ)が定番で、カリカリに揚げた豚肉の固まりや豚モツなどの具材が入っている。
【タイ編】

【バンコク中華街③】ヤワラーへの道が大失敗 予約した安宿は窓、トイレ、バス無し物件 サンペーン市場は世紀のごちゃごちゃ天国

部屋は窓無し、トイレ、バス共同。完全な簡易宿泊所だ。agodaで予約する際、部屋の写真には窓があったはずなのだが…。料金は1泊1738円で予約。この日は1000円に値下がりしている。これだと1000円ほどが妥当な値段だ。惜しいが、ここはキッパリと気分を変えて他のホテルを探そう。agodaで予約を取り直し、知人らが研修活動をしているワットポー近くのホテルを予約した。
【タイ編】

【バンコク中華街②】廃墟ジュライホテルの思い出 貧乏バックパッカーの巣窟 1泊500円の劣悪環境でも旅人続々 

当時のジュライホテルの部屋は清潔からは程遠く、窓ガラスのカーテンは汚れて破損し、ベッドはスプリングが完全に壊れて人が寝る部分だけへこんでいた。トイレは水洗ではあったが、用を足した後、水貯めからひしゃくで水を汲み便器に流し込む、というスタイルだった。それでもタイを旅行する日本人バックパッカーは嬉々としてジュライホテルに集まり、沈没生活を送っていたものだ。
【タイ編】

【バンコク中華街①】ヤワラーの金行で「ゴールド」を購入するという選択肢 世界的にも安価 庶民は銀行の代わりに利用 

金行店頭のガラス窓に表示されているのは、現時点での金の延べ棒の価格。【出】売値(Sell)64150【入】買値(Buy)63950金の重さであるタイ独自の重量単位「1バーツ=約15.244g」を基準にしている。下の「首飾金価」とはアクセサリーなどの金製品(ゴールドジュエリー)の売買価格。表示価格に「カ・ガムヌット」と呼ばれる加工賃・手数料が上乗せ、あるいは差し引きされる。
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