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【ベトナム編】

NEW!ダナン旅【2日目】Ha Bong 通りはダナンの“ミニ歌舞伎町”? カフェ、マッサージ、食堂 物価は高め

ダナンのビーチエリアにあるHA BONG通り周辺は表通り裏通りへ抜ける細い路地がたくさんあり、迷路のようだ。バンコクのカオサン通りも細い路地がいくつもあり、似たような雰囲気だ。名物麺料理のミークァンを注文した。5万ドン(330円)ただ、コン市場近辺の食堂に行けば、ミークァンは2万5000ドンほど。およそ2倍というわけだ。
【ベトナム編】

NEW!ダナン旅【初日②】ダナン空港から路線バス6番でミーケビーチへ アパートメントはキッチン、洗濯機付き、3300円

細い路地を入ったところにあるNAMI’S HOUSES。洗濯機がフル稼働。寒い韓国から南国のダナンに移動すると、冬服類を洗濯してキャリーケースに詰め込む必要がある。ジャケット、フリース、チノパン、シャツ、リュックなどほぼすべてを洗濯して部屋干し。翌朝にはほとんど乾いていた。非常にありがたい存在
空路

ダナン旅【初日①】 ソウル⇒ダナン航空チケットは激安の9150円!~深夜到着で空港徒歩10分の宿~ローカル食堂旨い!~路線バスでビーチへ  

昨晩は深夜チェックインで近所にコンビニや食堂はないというのですぐに就寝。翌朝、朝食を取りに散策へ。ライスに鶏もも、炒め野菜を頼んで値段を聞いたら「2万ドン」。マジか?安すぎるやろ。そこで、豚肉脂の揚げ物を追加すると、4万ドンに跳ね上がった(;'∀')。まあ、いいや。
【韓国編】

ソウルで熱々のドジョウ汁! クリーミーなスープを汗かきながら飲み干す!! 12000ウォンでヘルシーな気分

確かにドジョウ料理なのだが、知らずに食べたら中にどじょうが入っているとは気づかないほどクリーミー。しかも骨の類は口の中でまったく感じない。おそらく微細に砕いて調理しているのだろう。高血圧や動脈硬化、加齢予防などに効能がある、という。韓国に来るとほぼ必ず食べる名物料理。これで若返りたいものだ。
【韓国編】

韓国の東横INN 朝食は家庭料理がコンセプト ご飯もパンも ボリューム満点で満腹

おいしそうなおかずが並ぶ。ポテトサラダ、パイナップル。ソーセージとピーマンの炒め物。奥はネギキムチと白菜キムチ、韓国のり。コーヒーはエスプレッソやアメリカンなど種類が選べる。ご飯もパンもお代わり自由なので、結局、料理プレートを3個も重ねてしまった。豪華なおかずではなく韓国の一般家庭の朝食メニューがコンセプト。
【韓国編】

【宿泊レポート】ソウルの定宿が東横INNになってるワケ 予約・キャンセル自由でコスパ良し 朝食の韓国家庭料理が旨い!

東横INN仁川富平は仁川国際空港から空港鉄道の一般列車に乗り、途中の桂陽(ケヤン)駅で1号線に乗り換える。1時間ちょいで到着する東横INNが良いと思う理由は、朝食がボリュームたっぷりで旨いこと、国内外問わず10泊すると1泊無料になること、チェックアウト後、空港で税金還付が受けられること。筆者は今回、2泊して7000ウォンが戻ってきた。
移動・交通費

エアプサンでソウルへ Surprice!の3000円クーポン使用で2万5000円 無料コーヒーに癒された

3月の東京⇒ソウルの航空券はかなり高かった。あれこれ思案していたら旅行予約サイト・Surprice!(サプライス)から3000円のクーポンがメールで届いた。これはラッキー!とすぐに予約。エアプサンで2万5000円だった。エアプサンのカウンターは成田空港第1ターミナルの南ウィング。受託手荷物は15キロ。
【ベトナム編】

ベトナム航空でハノイ⇒羽田空港 機内はピカピカで機内食もゴージャス 快適な4時間を満喫

お待ちかねの食事タイム。おお!これは期待できる!!もち米をピラフのようにして上に蒸したキャベツを広げ、サイドにポークのパテ。珍しい味だったが、悪くはない。というかビールに合って旨かった。オレンジは丸ごと。ビタミンCをたっぷり補給できた。
【ベトナム編】

【宿泊レポート】ハノイ・ノイバイ空港徒歩15分のホテル 周囲は…何もない 寒さと空腹との闘いに参った

困ったのは食事だ。ローカルな食堂が数軒あるのだが、どこも極めてディープな内容で外国人観光客がうかつに入れる雰囲気ではない。こちらの店の中に入っても誰かが「いらっしゃいませ」というわけでもないし、席に案内してくれる素振りもない。コンビニは1軒もなく、こういったマートは数か所あった。
【タイ編】

ラジャマンガラ競技場界隈のどローカルエリアが面白かった レトロな食堂で炒飯50バーツ 焼き魚100バーツ

ラムカムヘーン駅からはラジャマンガラ競技場行きのバスが頻繁に運行している。ラジャマンガラに向かうバスに乗って5分ほど。ビッグCの前で降車した。何ともいえないローカルな味わいのエリア。周辺には大学があるためさらにローカルな学生街もあるという。次回はぜひ、もっとディープな世界を探訪したい。
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