陸路

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【タイ編】

ラジャマンガラ競技場界隈のどローカルエリアが面白かった レトロな食堂で炒飯50バーツ 焼き魚100バーツ

ラムカムヘーン駅からはラジャマンガラ競技場行きのバスが頻繁に運行している。ラジャマンガラに向かうバスに乗って5分ほど。ビッグCの前で降車した。何ともいえないローカルな味わいのエリア。周辺には大学があるためさらにローカルな学生街もあるという。次回はぜひ、もっとディープな世界を探訪したい。
【タイ編】

パタヤ⇒スワンナプーム空港行きバスは大混雑で増便 土曜午後はチケット早めの手配を

バスターミナルに戻ると、乗客でごった返している。スワンナプーム空港行きのバスが2台並んでいる光景を初めて見た。ジョムティエンバスターミナルからスワンナプーム空港行きバスに乗るのに2時間半も待ったのは初めてだった。今回、土曜午後のバスは混雑することが分かった。急ぐ方は前日にチケットを購入しておいた方が無難かも。
【タイ編】

モーチット(北)バスターミナルからパタヤ直行 チケット売り場が再配置 待ち時間はカップラーメンで暇つぶし

新しいチケット売り場は2番ゲートの右並び。つまり内部ではなく外部にある。パタヤ行きバスは34番カウンター。チケット代は140バーツ(700円)。出発まで1時間以上あるが、ドンムアン空港で午後5時半まで待つよりよほど良い。
【タイ編】

ホアヒンからバンコクへ鈍行電車で爆走5時間 運賃は42バーツと激安 退屈な時間をどう過ごすかが勝負!

12時44分発、17時25分トンブリ駅着の鈍行「254」の切符を買った。料金はなんと42バーツ。200円もしない。それにしても、鈍行5時間は骨身にしみた。ただ、切符代がべらぼうに安い。問題は5時間という長い時間を車内でどうやって過ごすのか。
【タイ編】

クルンテープ・アピワット中央駅からホアヒン駅へ 冷房なし3等車で爆走4時間 熱風吹き込み疲労困憊   

車内はほぼ満席状態。車内は暑いので窓は開けっ放しだが、夕方になると進行方向右側の窓から直射日光が差し込んできた。日よけが閉まらないため、強い陽射しがもろ顔面に。さすがに耐えられず席を移動。ボックス席は4人が座りまったく余裕の空間がない。スマホにダウンひたすら車窓を流れるのどかな自然を眺めながら3時間以上を耐え抜いた。
【タイ編】

タイ国鉄トンブリー駅からカオサンへ行く方法 徒歩と船で簡単に移動可能

カンチャナブリ駅から列車に乗って3時間。トンブリー駅に到着した。ここからバックパッカーの聖地・カオサン通りへ向かうことに。Prannok(プランノック)桟橋だ。切符売りのスタッフがいるので「カオサン?」と聞くと「15バーツ。もうすぐ来るから早く桟橋へ」と案内してくれた。
移動・交通費

タイ国鉄カンチャナブリ駅からバンコク・トンブリ駅への行き方 普通車440円 車内販売が多くて面白い列車旅 

カンチャナブリ駅を14時43分発、トンブリ駅には17時40分着だ。とりあえず乗り込んで車両を観察。こちらの椅子席は木造。誰も座っていない。こちらの座席はクッションがあって楽なので乗客も集まっている。車内販売と乗客のやり取りを見ていると楽しくなる。
【タイ編】

カンチャナブリでの移動手段 バイクタクシーやサイドカーが便利 60バーツ(250円)ほど ソンテウは100バーツ(440円)

クワイ川鉄橋とクワイ川通り中心部を結ぶのがサイドカー付きのバイク。宿泊先のフロントの女性スタッフによると、1回の乗車につき60バーツ(240円)という運転手もいれば50バーツ(220円)という運転手もいるという。要は交渉次第のようだ。
【タイ編】

パタヤからカンチャナブリへの行き方 右往左往で9時間半 ミニバスは危険すぎて手に汗の連続 スワンナプーム国際空港バスターミナルの556番バスは休止

パタヤからカンチャナブリへ 怒涛の9時間半しばらくのんびりと過ごしたパタヤから1957年の英米合作映画『戦場にかける橋』で知られるカンチャナブリへ1日で移動することを思い立った。バンコクのスワンナプーム国際空港エリアにある公共交通センター(...
移動・交通費

バンスー駅に早朝到着でも食事は問題なし 駅弁の売店がありフードコートもオープン

午前6時ごろ、バンスー中央駅(クルンテープ・アピワット中央駅)に到着。列車内ではぐっすり眠れたせいか、お腹が空いている。透明で濃いめのスープの中に麺があり、上にもやし、ポークの団子、フィッシュボールが乗っている。50バーツ(230円)。まずは駅弁屋さんを発見。目玉焼きやチキンのせのチャーハンなど多くの種類がズラリ
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