移動・交通費

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【韓国編】

ソウルで熱々のドジョウ汁! クリーミーなスープを汗かきながら飲み干す!! 12000ウォンでヘルシーな気分

確かにドジョウ料理なのだが、知らずに食べたら中にどじょうが入っているとは気づかないほどクリーミー。しかも骨の類は口の中でまったく感じない。おそらく微細に砕いて調理しているのだろう。高血圧や動脈硬化、加齢予防などに効能がある、という。韓国に来るとほぼ必ず食べる名物料理。これで若返りたいものだ。
【韓国編】

【宿泊レポート】ソウルの定宿が東横INNになってるワケ 予約・キャンセル自由でコスパ良し 朝食の韓国家庭料理が旨い!

東横INN仁川富平は仁川国際空港から空港鉄道の一般列車に乗り、途中の桂陽(ケヤン)駅で1号線に乗り換える。1時間ちょいで到着する東横INNが良いと思う理由は、朝食がボリュームたっぷりで旨いこと、国内外問わず10泊すると1泊無料になること、チェックアウト後、空港で税金還付が受けられること。筆者は今回、2泊して7000ウォンが戻ってきた。
【韓国編】

エアプサンでソウルへ Surprice!の3000円クーポン使用で2万5000円 無料コーヒーに癒された

3月の東京⇒ソウルの航空券はかなり高かった。あれこれ思案していたら旅行予約サイト・Surprice!(サプライス)から3000円のクーポンがメールで届いた。これはラッキー!とすぐに予約。エアプサンで2万5000円だった。エアプサンのカウンターは成田空港第1ターミナルの南ウィング。受託手荷物は15キロ。
【韓国編】

東京発バンコク行きのTway航空 大邱空港乗り継ぎ5時間 急きょ大邱名物のチュオタンを食べに行く

思い切って大邱市内へ向かうことに。ネットで超人気のチュオタン(ドジョウ汁)の老舗店を見つけ、この機会にぜひとも食べてみたくなったのだ。白菜を多めに入れて煮込んだドジョウ汁。これは慶尚道式。粉唐辛子を入れずに白菜をたくさん入れて煮込む。
【韓国編】

【宿泊レポート】明洞のランドマーク「ミリオレホテル」に泊まってみた お得か?否か? 眺望の素晴らしさは良かったが…

このバスタブにはお湯をたっぷりためて入浴。疲れた体に水圧が加わり気持ちいい!トイレはウォシュレット付き。素晴らしかったのは南山タワーが一望できるこの眺望だ。夜中の11時くらいまでケーブルカーが往復していた。
【韓国編】

“離島”の成田第3ターミナルはフードコートが凄い ソウル行き飛行機はさらに沖止めで“アウェー感”満載

フードコート内にはおなじみのファストフード店も多数出店。松屋の牛丼。並は550円と通常店より割高。空港内だから特別料金なのだ。讃岐うどんやリンガーハットに行列ができていた。ちなみにコンビニのローソンでは「ローソンTシャツ」を販売中。全込み1780円。
【韓国編】

蔚山から金海国際空港まで電車で行く方法 蔚山市外バスターミナルからは直行便バスはなし

電動列車の路線も釜山市内から蔚山まで延びている。地下鉄でよく見るおなじみに改札。おカネをチャージしたカードをタッチするだけ。蔚山は釜山の地下鉄網と繋がっているので蔚山に立ち寄る予定がある人は電車での移動も検討してみては。
【韓国編】

韓国高速鉄道KTXの「立ち席」レポート 6月の3連休で座席が軒並み売り切れ 焦ったが、何とか東大邱まで行けた 

初めての立ち席体験。実際はデッキでの待機。先に乗り込んだ乗客がすでに5,6人デッキに集まっている。これは息苦しい。なので不慮の事故が起きないよう立ち席も販売数を制限している。壁によりかかりながら時間をやり過ごしたが、大田駅でかなりの乗客が下車したため、折りたたみの補助席に座ることができた。
【韓国編】

釜山・金海国際空港→慶州直行 慶州→海雲台直行 バスの乗り方 釜山・慶州観光はこの方法が効率的

4番乗り場のすぐ近くにチケット販売所がある。慶州・浦項行きは午前7時20分から午後10時まで。カフェ併設の慶州市外バスターミナルに到着した。所要時間は1時間20分ほど。毎時10分に海雲台行きのバスが出発するようだ。慶州から海雲台の料金は10500ウォン(約1050円)。
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