【タイ編】 NEW!ゴールデンシーホテルの朝食ビュッフェを紹介 スープ類がないのは残念 しかしメニュー豊富で朝から満腹 種類は豊富だ。まずはチャーハンと肉野菜系を少々。最初からあまりたくさん食べると後が苦しくなるのでこれぐらいが十分。2巡目はトーストとクロワッサン。バターにサラダ。3巡目はおかゆだ。トッピングはパクチー、漬物、肉そぼろなど。これは大ヒットの味わい。胃腸への負担が少なくいくらでも食べられるような気分。 2025.04.03 【タイ編】宿泊レポートFood
宿泊レポート 【パタヤ宿泊レポート】5年ぶりのゴールデンシーホテルGolden Sea HOTEL 部屋が広くアメニティー、お茶類もそろう 快適な空間に幸せ感じる 朝食付きで4500円 およそ5年ぶりの宿泊。相変わらずフロントは広々としていて気持ちがいい。建物自体、かなり古くなってきた印象はあるが、清掃が行き届き清潔さをきちんと維持している。よく出没する小さなアリもまったく見なかった。とにかく部屋が40平米あるので解放的な気持ちになるのがうれしい。 2025.04.01 宿泊レポート
【タイ編】 激安フードコート探訪 「ターミナル21 パタヤ」は食い倒れ必至のB級グルメ天国だった カオマンガイ、パッタイ、スイカの3品で計87バーツ(383円) おかずをライスの上にのせて食べる、いわゆる“ぶっかけ飯”だ。おかず1品の場合は28バーツ(123円)、2品は34バーツ(150円)、3品は39バーツ(172円)。街中の屋台で食べるより安い。タイ料理定番のパッタイを注文。ライムを搾って果汁と麺を混ぜ合わせると何ともトロピカルな味わい。 2025.03.30 【タイ編】Foodお散歩
【タイ編】 【タイ・パタヤ宿泊レポート】AA パタヤ ヴィレ ホテル サードロードから入った静かなエリア クーラー崩壊に戸惑うも清潔で落ち着ける 高層階をリクエストしていたので、ほぼ希望通り4階の部屋を割り当ててくれた。ミネラルウォーターとトイレットペーパーはチェックイン時に手渡される。室内は広く家具類が充実している。ベランダもきちんと清掃されている。アメニティーはまったくない。歯ブラシや綿棒などは持参のこと。 2025.03.28 【タイ編】宿泊レポート
宿泊レポート 【タイ・パタヤ宿泊レポート】ココテル(kokotel)は珍しいジャパンテーストホテル 小綺麗で可愛いデザイン 4500円 LKメトロから徒歩5分のエリアに日本趣味のホテルを発見。外観は新しく小綺麗だ。テレビ、冷蔵庫、ドライヤー、セイフティーボックス完備。ホテルのコンセプトは日本のビジネスホテルに近いので親近感を抱く。急な雨にも対応できるよう傘が用意されていた。宿泊客に対するホスピタリティーを感じる。 2025.03.26 宿泊レポート
Food セントラルパタヤのBigC EXTRA近くにある隠れ家ムーガタ 食材が大皿にてんこ盛りで見た目がオシャレ 鍋にのせる食材は客が取りに行くのではなく大皿で運ばれてくる。これで2人分。豚肉、レバー、白菜、えのきだけ、ハーブ類、卵、薬味など。ビール大瓶を3本と追加のフィッシュ、氷代を合わせて1000バーツほど(約4400円)。2人でこの値段ならかなり安い。少し離れたエリアでゆっくり食べたい人にはおススメ 2025.03.26 Food
移動・交通費 ドンムアン空港からパタヤへ直行する方法 北(モーチット)バスターミナル経由が便利 チケット売り場が大改造中 ドンムアン空港からパタヤに直接向かう際の交通手段を紹介したい。A1バスに乗って北バスターミナル(モーチットバスターミナル)に向かい、そこからパタヤ行きのバスに乗り換える方法が簡単に思う。A1バスの終点が「Mo Chit Bus Terminal」。運賃は30バーツ。 2025.03.26 移動・交通費
Food 【ソウル・弘大】観光客に人気の“百年参鶏湯”はミシュラン選定 薬膳のとろけるスープにやわらかな鶏肉 スープは生姜、大蒜、朝鮮人参の香りが溶け合い絶品 連日、満員御礼状態だ。混雑を避けるため午後2時過ぎに訪問するとまだ客席は満席状態。ミシュランに選ばれたことが人気の理由。煮詰められた鶏肉はやわらかく箸で簡単にほぐれていく。中を開くともち米、ナツメ、朝鮮人参が次々と姿を現した。テーブルの上には白菜キムチとカクテキが入った大型の壺。自由に食べられる。 2025.03.21 Foodミシュラン【韓国編】
【ベトナム編】 “ぼっち”でシーフードを堪能 メインは赤貝のガーリック炒めバジル乗せ フレンチとベトナム調和の味わいに歓喜の夜 大通り沿いに見つけたのがTHE CORAL2。以前、入店したシーフード料理店の姉妹店だ。店内は明るく雰囲気が良いのでここに決めた。いかにも映えそうなこの料理。ハーブがたくさんのっていて見た目が西洋料理のようだ。ビール4本と貝料理1品で計21万5000ドン。日本円で約1300円だ! どんでもなくリーズナブル 2025.03.08 【ベトナム編】FoodFood
【ベトナム編】 ニャチャンパレスホテルの朝食ビュッフェは宴会場 種類豊富で特に麺類が絶品 チャーハンは緑色。バジルを入れて炒めたようだ。オリーブオイルの香りも漂い未体験な味を堪能。もちろん、ご飯はパラパラで旨い。秀逸だったこのヌードル。卵麺にネギ、豚肉のトッピング。あまりに美味しかったので3杯お替わりしてしまった 2025.03.05 【ベトナム編】Food宿泊レポート