グルメ

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【韓国編】

東京発バンコク行きのTway航空 大邱空港乗り継ぎ5時間 急きょ大邱名物のチュオタンを食べに行く

思い切って大邱市内へ向かうことに。ネットで超人気のチュオタン(ドジョウ汁)の老舗店を見つけ、この機会にぜひとも食べてみたくなったのだ。白菜を多めに入れて煮込んだドジョウ汁。これは慶尚道式。粉唐辛子を入れずに白菜をたくさん入れて煮込む。
【韓国編】

明洞で人気のミリオレホテル 朝食ビュッフェは贅沢ではないが、和洋韓がそろいコスパ良し

クラムチャウダーだった。コクがありパンと一緒に食べると何杯でもいけそう。干した野菜を煮込んだ韓国風の味噌汁だ。カレーは肉と野菜がこれでもか!とゴロゴロ入っている。まるで家庭料理みたい。日本の味が恋しくなるような日本風カレーの味だった。
【韓国編】

広蔵市場の絶品ユッケビビンバ 1万ウォンでコスパ良し 「新昌信ユッケ」は緑豆チヂミも自慢のメニュー

ユッケの料理がズラリと並んでいる。お目当てのユッケビビンバを注文。1万ウォン(1050円ほど)と思ったよりリーズナブル。野菜の下にユッケがたっぷり。これにコチュジャンを足して全力でかきまぜる。生肉の旨味と野菜のシャキシャキが合体して複雑なコントラストを見せる。それぞれの味が引き立ち、これは食が進む
【韓国編】

明洞・サムギョプサル激戦区 食べ放題1万7000ウォンの「オントリ」は観光客で大賑わい 分厚い豚肉にかぶりつく!

「オントリセンコギ(生肉)」だ。サムギョプサル食べ放題。アルミ皿の中にはニンニク。こちらも火にかけてガーリックオイルを作るのだ。これをサニーレタスにからめて肉といっしょにほおばると香ばしい香りが区全体に広がり実に旨い。
【韓国編】

ソウル明洞・隠れ家のような安い食堂 朝食メニューは5000ウォン 味噌チゲやもやしスープ定食 

二日酔いのためさっぱりしたものが食べたくなり、マンドゥククス(餃子うどん)を注文。7000ウォン(約720円)だ。まずはおかずが登場。キムチ、たくあん、きのこの炒め。朝食セットはテンジャンチゲ(味噌スープ)とコンナムルクッパ(もやしスープ)がある。いずれも5000ウォン(520円)
【韓国編】

JYP本社裏手のドジョウスープ定食が激ウマ過ぎた 今時激安な8000ウォン サラダ食べ放題でコスパ最高

ぐつぐつに煮えたドジョウスープが登場。ドジョウはどろどろに溶けていて見た目グロいが、スプーンで口に運ぶと、ドジョウのエキスと煮込んだ野菜のハーモニーが舌を直撃する。山椒など香辛料もふんだんに入っており、刺激的な味わいだ。とにかくご飯が進む。
【韓国編】

広蔵市場内のユッケ通りで生レバ刺し。手長ダコの踊り食いも堪能し3人で計5万4000ウォン

レバ刺しのボリュームが半端ない。まるでサイコロステーキ。血がにじみ出ているが、ごま油と塩のタレに付けて口に運ぶと、ふくよかな味わい。まったく臭みはなくそれでいて濃厚な旨味が口に広がる。店頭の冷蔵庫内にユッケ、レバ刺し、センマイ刺しが並べられている。自慢の品であることをアピールしているかのようだ。
【韓国編】

高級商業エリア・チャムシルの大飲み屋街でコプチャンの絶品発見 若者が大挙詰めかける人気店 1人前2万5000ウォン

コプチャンチョンゴルの店でこんなに若い客層ばかりであるのは初めて見た。それほど若者の間で人気の名店なのだろう。男女カップルも多く、店内はすごい活気だ。メニューを見た際、少々高い気もしたが、ホルモン2人前で5万ウォン。ビール1本6000ウォン×2本で1万2000ウォン。
【韓国編】

南大門市場のカルククス横丁で食い倒れ ビビンバ+冷麺+ククスで9000ウォン 早朝から熱気渦巻く人気エリア

ら2番目。「麦ごはん+うどん+冷麺」のセットで9000ウォン(約950円)。まずはセットメニューにはない赤飯+海苔が出てきた。「サービス」なのだそうだ。冷麺に半分に切ったゆで卵がのっているが、肉類はあまりない。たんぱく質より野菜類をたくさん食べたいときにぜひ行ってみたいエリアだ。
【韓国編】

仁寺洞のキレイなお店で「特選ランチ」 チゲ+焼肉+ビビンバで大満腹1万2000ウォン

意中の「特選ランチ」はよく見ると、「2人分以上から」と但し書きがある。この日の私はひとり。スタッフに尋ねると「1人分からでも大丈夫ですよ」。そこで、特選ランチの「キムチチゲコース」を注文した。すると出てくる出てくる大量のおかず類。豆腐キムチ、もやしのナムル、白菜キムチ、ぜんまい、大根キムチ。そしてメインのキムチチゲ。
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