【韓国編】

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【韓国編】

ソウルから福岡へ飛ぶ アシアナ航空で1時間30分 機内食満足 夜はポイント使用で東横インに宿泊

バンコクからソウル経由で福岡へ到着。長旅でかなり疲れていたせいか、東横INNに宿泊するとかなり落ち着く。パタヤやバンコクでは安宿を泊まり歩き、水漏れ、シャワーカーテンのカビ、トイレの水漏れなどとの闘いだった。4000円以上のホテルでも排水管の位置により部屋の床が結露で水浸し、という事態も経験した。東横INNは偉大なホテルだ
【韓国編】

ソウルで熱々のドジョウ汁! クリーミーなスープを汗かきながら飲み干す!! 12000ウォンでヘルシーな気分

確かにドジョウ料理なのだが、知らずに食べたら中にどじょうが入っているとは気づかないほどクリーミー。しかも骨の類は口の中でまったく感じない。おそらく微細に砕いて調理しているのだろう。高血圧や動脈硬化、加齢予防などに効能がある、という。韓国に来るとほぼ必ず食べる名物料理。これで若返りたいものだ。
【韓国編】

韓国の東横INN 朝食は家庭料理がコンセプト ご飯もパンも ボリューム満点で満腹

おいしそうなおかずが並ぶ。ポテトサラダ、パイナップル。ソーセージとピーマンの炒め物。奥はネギキムチと白菜キムチ、韓国のり。コーヒーはエスプレッソやアメリカンなど種類が選べる。ご飯もパンもお代わり自由なので、結局、料理プレートを3個も重ねてしまった。豪華なおかずではなく韓国の一般家庭の朝食メニューがコンセプト。
【韓国編】

【宿泊レポート】ソウルの定宿が東横INNになってるワケ 予約・キャンセル自由でコスパ良し 朝食の韓国家庭料理が旨い!

東横INN仁川富平は仁川国際空港から空港鉄道の一般列車に乗り、途中の桂陽(ケヤン)駅で1号線に乗り換える。1時間ちょいで到着する東横INNが良いと思う理由は、朝食がボリュームたっぷりで旨いこと、国内外問わず10泊すると1泊無料になること、チェックアウト後、空港で税金還付が受けられること。筆者は今回、2泊して7000ウォンが戻ってきた。
【韓国編】

エアプサンでソウルへ Surprice!の3000円クーポン使用で2万5000円 無料コーヒーに癒された

3月の東京⇒ソウルの航空券はかなり高かった。あれこれ思案していたら旅行予約サイト・Surprice!(サプライス)から3000円のクーポンがメールで届いた。これはラッキー!とすぐに予約。エアプサンで2万5000円だった。エアプサンのカウンターは成田空港第1ターミナルの南ウィング。受託手荷物は15キロ。
グルメ

コラーゲン豊富「スグレクッパ」が旨い!牛の肉と皮の間の部位 950円

スグレクッパとは、牛の肉と皮の間にあるコラーゲンが豊富な「スグレ」という部位を使った韓国のスープごはん。牛の血を固めた「ソンジ」や豆もやし、玉ねぎなどの野菜が入ったシコシコした歯ごたえが特徴。ソンジは独特の臭みがあるので普段はまったく食べないのだが、この店の鮮血は臭みがなく旨い。
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昼食割引で950円で満腹 釜山の高級エリアで焼肉ランチ

1万3300ウォンのメニューが9000ウォンというランチ特別価格。左上のブルベク定食を注文してみた。でに炒めてあるたっぷりの豚肉を目前で一気に熱くする。肉に適度の脂身があり、甘味を感じる。熱々を口に運んでフーフー言いながら食べるのが楽しい。キムチチゲも付いているので交互に食べると旨さ倍増だ。
【韓国編】

【釜山】小骨を切り刻んだ“セコシ”が絶品 チャガルチ市場で堪能

前々から食べたかったのはセコシ。小骨を包丁で丁寧に切り刻んで調理する珍しい刺身で、小骨のコリコリ感がたまらない。まずはホヤ。これで1万ウォン。スーパーで売っているような生臭さは一切ない。新鮮そのものでホヤの風味がかぐわしい。
【韓国編】

広蔵市場でいつも行列のミシュラン「ユッケビビンバ」が絶品過ぎた 1100円

確かに、ライバル店とは違いがある。ご飯が別盛りになっていること、牛肉スープに大根のぶつ切りが入っていること。そしてなんといっても「ミシュラン」の表示は強い宣伝になるため、他店より美味しいのかなと思わせる効果がある。美味しく感じたのは確か。混雑時を避けて夕方あたりに行くとすぐ座れる可能性が高い。
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東横INNの豪華朝食に大満腹。清潔な室内、水圧の強いシャワー、無料のコーヒー やはり安心のビジホブランド 6000円

東横INN永浦登店の朝食。スープはキムチチゲ風の味噌汁。朝から胃袋によい刺激だ。と並んでいたおかず類をほぼ全部盛りにしてみた。キムチ、小松菜のキムチ、肉野菜炒め、スクランブルエッグ、バナナ、ゆで卵など。そしてご飯にスープ。これをモリモリと食べる。
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