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【タイ編】

【バンコク中華街①】ヤワラーの金行で「ゴールド」を購入するという選択肢 世界的にも安価 庶民は銀行の代わりに利用 

金行店頭のガラス窓に表示されているのは、現時点での金の延べ棒の価格。【出】売値(Sell)64150【入】買値(Buy)63950金の重さであるタイ独自の重量単位「1バーツ=約15.244g」を基準にしている。下の「首飾金価」とはアクセサリーなどの金製品(ゴールドジュエリー)の売買価格。表示価格に「カ・ガムヌット」と呼ばれる加工賃・手数料が上乗せ、あるいは差し引きされる。
【タイ編】

【カオサン3日目③】困った時はここ カオサンのスーパーマーケット「CJ」は24時間営業 何でも揃う旅行客の便利スポット

カオサン通りの喧騒にまぎれてつい見落としてしまうが、旅人にとって強い味方であるのがスーパーマーケット「CJ」だ。西側から入ってすぐ右手にある。1階には両替店がある。ナッツとくれば当然、ビール。こちらのスーパーはカラバオビールを置いている。他のコンビニではめったにお目にかかれないビールだ。コクがあって味わいが深い。55バーツと安い。
【タイ編】

【カオサン速報】タイの禁酒日で我慢の日々 ビールの代わりにソーダを買ったら不良品で炭酸抜け おまけに雨季の豪雨でガックシ

7月の酒類販売禁止日☆29日 アサラハブーチャ (三宝節) Asalha Bucha Day☆30日 カオパンサー (入安居)Khao Phansa Day(Buddhist Lent)28日24:00から30日24:00までの酒類販売が禁止。しかもタイでの酒類の販売時間は原則禁止
【タイ編】

【カオサン速報】1万円が2088バーツに 日銀が連続為替介入 両替事情 ドンムアン空港は論外 カオサンの高レート店は大仏バーの向かい側

カオサンにもたくさんの両替店がある。カオサン通りの西側入り口すぐのこの店は1万円で2020バーツ。まずまずである。こちらは1万円で2025バーツと回った中では最高のレートだった。場所は大仏の顔面が異様なムードを醸し出しているレストラン「マイダーリン」の向かい側。
【タイ編】

バンコクで両替するなら 好レートはタニヤの酒屋「Thaniya Spirit タニヤスピリット」

今回はバンコク屈指の繁華街・タニヤ通り界隈で飲み会があり、関係筋に聞いたところタニヤの酒屋が抜群とか。早速出かけると「日本円」の大きな看板が。提示レートはこちら。10年ほど前は1万円=2800バーツどころだった。今では円安進行で厳しい数字となってしまった。それでも周囲の両替ショップと比べると、1万円あたり200円ほどお得だ。
【タイ編】

川沿いソンクウェー通りのウォーキング・ストリート 土曜夜限定で大屋台街に変身 食い倒れ必至のローカルグルメ天国 

鉄道のカンチャナブリ駅前のナイトマーケットに比べどこか優雅な雰囲気で、それでいて見たことがない珍しい料理も並んでおりまったく飽きない。必見の観光スポットだ。毎週土曜限定なのでスケジュールを調整してぜひ訪れてほしい。
【タイ編】

カンチャナブリ駅前ナイトマーケットは激安、激うま料理の宝庫  

タイ国鉄カンチャナブリ駅前に広がるナイトマーケットはかなりの規模。チキン、シーフード、フルーツ、スイーツなどあらゆるものがそろっており、歩いているだけでも楽しめる。豚肉の耳やスライス。40バーツ(約200円)。耳はコリコリしていてビールのつまみに最高だった。
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お土産にタイ米は意外にOK ジャスミン米、黒米、ライスベリーと種類豊富で栄養価高い 1キロ240円も

タイ米の中でも栄養価の高い黒米や黒米とジャスミン米の交配種であるライスベリーは割高だが、それでも日本で買うよりはかなり安い。下の黒米は1キロ95~139バーツ(400円~560円)と白米の倍近いが、抗酸化作用や食物繊維が豊富で亜鉛、鉄、ビタミンB1、ビタミンE、葉酸、オメガ3など多くの栄養素を含んでいる
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パタヤの虫対策 蚊取り線香80円 黒々とした色が特徴  

値段は10巻で20バーツ(80円)と激安。丸ごと買うことにした。日本の蚊取り線香とサイズはほぼ同じだが、日本のものより黒々としている。金鳥の蚊取り線香はもっと緑色だ。
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クアラルンプール空港にスーパー 飲料やカップ麺が激安

一度マレーシアに入国してから、再度出国手続きをして東南アジア各地へのフライトに乗る。その時間がけっこう空いた場合、オススメなのが空港内にあるスーパーマーケット。
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