移動・交通費

移動・交通費 移動・交通費
スポンサーリンク
【タイ編】

無謀にもパタヤ南駅からサードロードまで歩いてみると…約1時間 途中のBigCで休憩 歩けなくはないが非常に疲れる 

パタヤタイのカオタロー通りからパタヤ中心部へと歩いてみたが、やはりかなり疲れた。大きな荷物を持っている人はやめた方が無難だ。極力、旅の交通費を抑えたい場合はバンコクから鉄道でパタヤタイ駅まで。その後、ソンテウ代をけちって徒歩でパタヤ中心部へ向かう。これだとたった32バーツ(鉄道の切符代)のみ。バイク地獄をおそれず、脚力にも自信がある方は試してください。
【タイ編】

鈍行列車でパタヤ南駅へ 車窓の眺めが美しく飽きない4時間の旅 時間短縮の裏技も紹介 

ファラーンポーン駅からパタヤ南駅まで4時間近くかかったわけで、これならバスの方が速いという声も聞こえてきそうだが、実際のところ、エアポートリンクの真下にあるラムカムヘン駅やフアマーク駅から乗車すればかなり時間を短縮できる。スワンナプーム国際空港に到着したらエアポートリンクに乗ってマッカサン駅、ラムカムヘン駅、フアマーク駅周辺のホテルに宿泊し、翌朝列車でパタヤへ向かうという選択肢もあるだろう
【タイ編】

【パタヤ12日目】パタヤ→スワンナプーム国際空港→ドンムアン空港 KK Poshtelは2200円と激安 市場のお粥が絶品だった

古着売り場はかなり面白い。お値段は20バーツ、100円から。こちらも「PUMA」ではなく「PAMA」であったwトロトロのお粥の上に豚肉ミンチと半熟卵がのっている。これで40バーツは安すぎる。
【タイ編】

【ワットポー1日目③】ワットポーから船で対岸のワット・アルン(暁の寺)へ5.5バーツ 帰路は地下鉄駅 これがかなり遠い

ワット・ポー側からワット・アルンに行く方法は船を使えば非常にシンプルではある。一方、帰りはそのまま同じ船で引き返した方が無駄がなくて良い。もしイサラハップ駅周辺を散策したいのならパーク・クローン花市場にあるサナーム・チャイ駅から一駅なのでこちらを利用するのが便利だろう。
【タイ編】

【ワットポー1日目①】ローカル路線バスが無料だった理由 ヤワラー通りからワットポーへ タイらしい貴重な体験

ヤワラー通りの北側にあるバス停で501番バスを待つ。ワットポー近くまで向かうはずだ。オンボロバスの車内。女性の車掌さんは座ったまま。切符を売る気配がない。(タイ政府観光庁HPより)ワットポーの北側の通りを直進した後、右折して去っていく赤バス...
【タイ編】

【バンコク中華街③】ヤワラーへの道が大失敗 予約した安宿は窓、トイレ、バス無し物件 サンペーン市場は世紀のごちゃごちゃ天国

部屋は窓無し、トイレ、バス共同。完全な簡易宿泊所だ。agodaで予約する際、部屋の写真には窓があったはずなのだが…。料金は1泊1738円で予約。この日は1000円に値下がりしている。これだと1000円ほどが妥当な値段だ。惜しいが、ここはキッパリと気分を変えて他のホテルを探そう。agodaで予約を取り直し、知人らが研修活動をしているワットポー近くのホテルを予約した。
【タイ編】

【再びバンコクへ:カオサン初日①】旅券を機内に置き忘れ顔面蒼白 大阪・東横イン⇒関空⇒エアアジア:機内は寒い⇒カオサンへ

見当たらないのだ。6時間のフライトで疲労困憊の脳をフル回転させて搭乗時から先ほどまでの全行動を思い出してみる店。すると…。そうだ、間もなく出発という間際になってあわててスマホを取り出しTDAC(タイデジタル入国カード)を作成していた。その際にパスポートを取り出して番号を確認していたような。であるならば自分が座っていたシートの横の隙間かフロア下に落ちているはず
【タイ編】

ユナイテッド航空のマイレージ利用で日本⇔バンコク 東京、大阪より福岡が穴場 セーバー特典2万2500マイル 変動激しいチケット価格

ユナイテッド航空のマイレージはけっこうお得だ。バンコクから大阪、東京へは3万5000マイル(+諸費用)。航空会社は全日空、深圳航空など。一方、バンコクから福岡へは2万2500マイル(+諸費用)。同じく選択肢としてアシアナ航空や全日空が並んでいる。
【タイ編】

バンコクからソウルへ飛ぶ アシアナ航空の乗り心地は? 機内食とビールで大満足

タイでの旅を終え、アシアナ航空でソウル経由で福岡空港へ飛ぶことにした。チケットは3万4000円。1時間ほどたつと機内食の提供が始まった。ドリンクは韓国のビール。パン。イチゴヨーグルト、フルーツセット。料理はオムレツ。中身はかなり可愛い仕上がりだ。卵にポテト、オニオン、ミニトマト、ブロッコリー。
【タイ編】

カオサン【3日目】チェックアウト カオサン⇒ラムカムヘーン駅まで直行路線バスがあった! 便利な60番バス 約45分の旅

ガラガラ引きずりながら民主記念塔がある大通りへ。次の目的地はエアポート・レール・リンクのカムヘーン駅だ。この駅からほど近い商業エリアでEDMの巨大フェイスがいくつも行われるというので駅直結の定宿NASA BANGKOKを予約していた。バンコクの路線バスが表示される路線図ルートアプリ『Via Bus』で調べると、 カオサンからは60番バスで直行できるようだ。
スポンサーリンク