移動・交通費

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【タイ編】

スワンナプーム国際空港からカオサン通りへ S1バスはカオサン通り東側ロータリーで停車60バーツ 屋台飯は50バーツ

カオサン通りへ直行するS1バスのチケット売り場。次のバスは20分後の16時だ。見回すと誰もいないのだが…と思ったら男性スタッフがやってきた。チケットの購入方法について聞くと、「バス乗り場で直接買ってください」。16時時発のはずなのに、出発したのは16時20分ごろ。まあ、時間はあるし気にしない。
【タイ編】

パタヤ旅【7日目最終日】名無し食堂で打ち上げ AVANI前にレートが良い両替店 ジョムティエンバスターミナルからカオサン通りへ 

両替はサウスパタヤロードの中国系スーパー・友諠商店フレンドシップスーパーマーケット前の両替店が有名だが、AMANI前に並んでいる両替店も比べてみればお得なレートで両替できるかも。ソンテウの運転手さんが紙のプレートを掲示し「15バーツ」と値上げを告げられた。15バーツは75円だ。この値幅はけっこう大きい。
【タイ編】

パタヤ旅【1日目①】スワンナプーム国際空港からパタヤ北バスターミナルへ~ターミナル21でランチ~

。スワンナプーム国際空港1階にあるパタヤ行きチケット販売ブース。次のバスは190バーツ。123バーツのバスはレギュラーシートで午後9時30分発だという。MAGICレストランでドリンクでも飲んでいればすぐ時間が来るだろう。1時間40分ほどで着いてしまった。
移動・交通費

ダナン旅【8日目④】エミレーツ航空を初体験~機内はまるで豪華客船~1時間15分でバンコク着~両替はスーパーリッチがお得

地下1階の空港鉄道改札口階にレートが良い両替ブース「スーパーリッチ」がオープンしたというのでそちらへ向かう。すでに長い行列が。空港1階の銀行。円からタイ貨へのレートは1万円で1766バーツ。スーパーリッチの2040バーツに比べると最悪のレベルだ。
【タイ編】

ラジャマンガラ競技場界隈のどローカルエリアが面白かった レトロな食堂で炒飯50バーツ 焼き魚100バーツ

ラムカムヘーン駅からはラジャマンガラ競技場行きのバスが頻繁に運行している。ラジャマンガラに向かうバスに乗って5分ほど。ビッグCの前で降車した。何ともいえないローカルな味わいのエリア。周辺には大学があるためさらにローカルな学生街もあるという。次回はぜひ、もっとディープな世界を探訪したい。
【タイ編】

パタヤ⇒スワンナプーム空港行きバスは大混雑で増便 土曜午後はチケット早めの手配を

バスターミナルに戻ると、乗客でごった返している。スワンナプーム空港行きのバスが2台並んでいる光景を初めて見た。ジョムティエンバスターミナルからスワンナプーム空港行きバスに乗るのに2時間半も待ったのは初めてだった。今回、土曜午後のバスは混雑することが分かった。急ぐ方は前日にチケットを購入しておいた方が無難かも。
【タイ編】

モーチット(北)バスターミナルからパタヤ直行 チケット売り場が再配置 待ち時間はカップラーメンで暇つぶし

新しいチケット売り場は2番ゲートの右並び。つまり内部ではなく外部にある。パタヤ行きバスは34番カウンター。チケット代は140バーツ(700円)。出発まで1時間以上あるが、ドンムアン空港で午後5時半まで待つよりよほど良い。
【タイ編】

TDAC(タイ到着デジタルカード)の詐欺サイトに注意! 危うく60USドルを振り込むはめに 被害に遭わないためには? 

タイに入国する際、TDAC(タイ到着デジタルカード)を提示する必要がある。2025年5月1日から導入された無料の入国手続きなのだが、最近、詐欺サイトの存在が多数分かっており、誤って相当の金額を支払ってしまう被害が続出している。TDACの登録は余裕をもってかつ注意深く慎重に行ってほしい。
【タイ編】

ベトナム・タンソンニャット空港からタイ・ドンムアン空港へ エアアジアで1万2000円 1時間半の空旅

エアアジアのカウンターはガラガラで並んでわずか5分で搭乗券をゲット。あっという間にドンムアン空港に到着。到着して入国審査を終え、制限区域外までわずか10分ほどだった。スワンナプーム国際空港は到着時の大混雑で有名だが、TDAC(タイデジタル到着カード)の登録を済ませておけば、かなり待ち時間を短縮できる。
【タイ編】

ホアヒンからバンコクへ鈍行電車で爆走5時間 運賃は42バーツと激安 退屈な時間をどう過ごすかが勝負!

12時44分発、17時25分トンブリ駅着の鈍行「254」の切符を買った。料金はなんと42バーツ。200円もしない。それにしても、鈍行5時間は骨身にしみた。ただ、切符代がべらぼうに安い。問題は5時間という長い時間を車内でどうやって過ごすのか。
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