お散歩

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【タイ編】

激安フードコート探訪 「ターミナル21 パタヤ」は食い倒れ必至のB級グルメ天国だった カオマンガイ、パッタイ、スイカの3品で計87バーツ(383円)

おかずをライスの上にのせて食べる、いわゆる“ぶっかけ飯”だ。おかず1品の場合は28バーツ(123円)、2品は34バーツ(150円)、3品は39バーツ(172円)。街中の屋台で食べるより安い。タイ料理定番のパッタイを注文。ライムを搾って果汁と麺を混ぜ合わせると何ともトロピカルな味わい。
移動・交通費

カオサン通りからローカル路線で戦勝記念塔へ日帰り遠足 お得に遊べる庶民派観光スポット

隣接するスペースには屋台街があり、ここにも若者の姿が。果物のスムージーは25バーツ(107円)と激安。通常50バーツ(215円)はするのだが、このあたりは若者が多いせいか物価がかなり安いようだ。カオサンに宿泊しながらも昼間は戦勝記念塔に出かけてショッピングや食事をする。そんな楽しみ方をオススメしたい
Food

バンコク・カオサン通りの禁酒日は本当に飲めないのか?外国人は意外にも…

「禁酒日だからお酒を飲まない方がよいですが、観光に来ている外国人は宗教が違うからあまり厳しくしない方がいいという地元の声がありますね。ただ、それでもここはタイですから現地の風俗習慣は尊重すべきではないでしょうか?」
お散歩

新ビアバー街が営業開始 ソイ・ブアカオとセカンドロードの移動が便利に

「MYTH」の開通で便利になった。コロナ禍前も非常に賑わっていた通りだが、コロナで店舗が閉鎖され、一帯全部が取り壊しとなっていた。各店舗には大型モニターや冷蔵庫などが運び込まれ、営業も始まっている。トイレもキレイで快適。
買い物

パタヤの虫対策 蚊取り線香80円 黒々とした色が特徴  

値段は10巻で20バーツ(80円)と激安。丸ごと買うことにした。日本の蚊取り線香とサイズはほぼ同じだが、日本のものより黒々としている。金鳥の蚊取り線香はもっと緑色だ。
買い物

クアラルンプール空港にスーパー 飲料やカップ麺が激安

一度マレーシアに入国してから、再度出国手続きをして東南アジア各地へのフライトに乗る。その時間がけっこう空いた場合、オススメなのが空港内にあるスーパーマーケット。
買い物

ブアカオ市場(南)の洋服売り場 100バーツの掘り出し物がいっぱい

お土産用のTシャツを物色していると、センタン近くのナイトマーケットにある洋服店のような店がたくさんある。安いもので100バーツ(400円)から。往年のロックバンドの凝ったデザインのTシャツは200バーツ(800円)からとなっている。
Food

サウスパタヤの美味しい焼き鳥屋台 炭火焼に扇風機 1本40円の至極の味わい 

1本10バーツという値段の安さ。煙がもうもうと上がっていて美味しそうな匂いが漂う。よく見ると炭火でじっくり焼くスタイル。種類はモモ、砂肝、つくね。手羽、レバのほか、豚肉系のバラ肉のある。面白いのは、焼く際に手持ちの扇風機を使っているところ。炭火に勢いをつけるためだ。
買い物

お土産にタイ米は意外にOK ジャスミン米、黒米、ライスベリーと種類豊富で栄養価高い 1キロ240円も

タイ米の中でも栄養価の高い黒米や黒米とジャスミン米の交配種であるライスベリーは割高だが、それでも日本で買うよりはかなり安い。下の黒米は1キロ95~139バーツ(400円~560円)と白米の倍近いが、抗酸化作用や食物繊維が豊富で亜鉛、鉄、ビタミンB1、ビタミンE、葉酸、オメガ3など多くの栄養素を含んでいる
買い物

パタヤのツルハドラッグは品ぞろい豊富 資生堂日焼け止めは割安 入浴剤は近隣高級ホテル宿泊者向けか 

パタヤといえば強い日差し。日中で歩く場合は日焼け止めが必須。お値段はタイプによって幅があり600バーツ(2400円)から1000バーツ(4000円)。日本で買うのとだいたい同じくらいか。ANESSA(アネッサ) パーフェクトUV スキンケアミルク N 60ml 資生堂は日本の通販サイトだと2900円ほど。セールで599バーツ(2396円)なら割安だ。
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