お散歩

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【タイ編】

NEW!【ワットポー1日目③】ワットポーから船で対岸のワット・アルン(暁の寺)へ5.5バーツ 帰路は地下鉄駅 これがかなり遠い

ワット・ポー側からワット・アルンに行く方法は船を使えば非常にシンプルではある。一方、帰りはそのまま同じ船で引き返した方が無駄がなくて良い。もしイサラハップ駅周辺を散策したいのならパーク・クローン花市場にあるサナーム・チャイ駅から一駅なのでこちらを利用するのが便利だろう。
【タイ編】

【バンコク中華街②】昭和末期ジュライホテルの思い出 貧乏バックパッカーの巣窟 1泊500円の劣悪環境でも旅人続々 

当時のジュライホテルの部屋は清潔からは程遠く、窓ガラスのカーテンは汚れて破損し、ベッドはスプリングが完全に壊れて人が寝る部分だけへこんでいた。トイレは水洗ではあったが、用を足した後、水貯めからひしゃくで水を汲み便器に流し込む、というスタイルだった。それでもタイを旅行する日本人バックパッカーは嬉々としてジュライホテルに集まり、沈没生活を送っていたものだ。
【タイ編】

【バンコク中華街①】ヤワラーの金行で「ゴールド」を購入するという選択肢 世界的にも安価 庶民は銀行の代わりに利用 

金行店頭のガラス窓に表示されているのは、現時点での金の延べ棒の価格。【出】売値(Sell)64150【入】買値(Buy)63950金の重さであるタイ独自の重量単位「1バーツ=約15.244g」を基準にしている。下の「首飾金価」とはアクセサリーなどの金製品(ゴールドジュエリー)の売買価格。表示価格に「カ・ガムヌット」と呼ばれる加工賃・手数料が上乗せ、あるいは差し引きされる。
【タイ編】

【カオサン3日目③】困った時はここ カオサンのスーパーマーケット「CJ」は24時間営業 何でも揃う旅行客の便利スポット

カオサン通りの喧騒にまぎれてつい見落としてしまうが、旅人にとって強い味方であるのがスーパーマーケット「CJ」だ。西側から入ってすぐ右手にある。1階には両替店がある。ナッツとくれば当然、ビール。こちらのスーパーはカラバオビールを置いている。他のコンビニではめったにお目にかかれないビールだ。コクがあって味わいが深い。55バーツと安い。
【タイ編】

【カオサン速報】タイの禁酒日で我慢の日々 ビールの代わりにソーダを買ったら不良品で炭酸抜け おまけに雨季の豪雨でガックシ

7月の酒類販売禁止日☆29日 アサラハブーチャ (三宝節) Asalha Bucha Day☆30日 カオパンサー (入安居)Khao Phansa Day(Buddhist Lent)28日24:00から30日24:00までの酒類販売が禁止。しかもタイでの酒類の販売時間は原則禁止
【タイ編】

【カオサン速報】1万円が2088バーツに 日銀が連続為替介入 両替事情 ドンムアン空港は論外 カオサンの高レート店は大仏バーの向かい側

カオサンにもたくさんの両替店がある。カオサン通りの西側入り口すぐのこの店は1万円で2020バーツ。まずまずである。こちらは1万円で2025バーツと回った中では最高のレートだった。場所は大仏の顔面が異様なムードを醸し出しているレストラン「マイダーリン」の向かい側。
【タイ編】

パタヤ・洗濯事情 コインランドリーOtteriは40バーツから 粉末洗剤は原則不可

実は今回が初利用。バンコクの暗い夜道で転んでしまい、リュックや衣服がかなり汚れてしまったため、パタヤに到着してすぐにまとめて洗うことにした。ここに料金が表示されている。洗濯物の総量が10キロまでは冷水40バーツ、温水60バーツ。別のコーナーには乾燥機もある。
【タイ編】

お洒落なリバーサイドで生ビール 煌びやかなバンコクを楽しむアジアティーク・ザ・リバーフロント 飲食費は激高注意!

各レストランのメニューを眺めてみると非常に高い。こちらのシーフードは1200バーツ。迷った挙句、ビールタワーを頼むことに。3リットル入りで999バーツ。これならジョッキ1杯500~600円ほどで飲めそう。メンバーが多いのでこちらに決めた。
【タイ編】

バンコクで両替するなら 好レートはタニヤの酒屋「Thaniya Spirit タニヤスピリット」

今回はバンコク屈指の繁華街・タニヤ通り界隈で飲み会があり、関係筋に聞いたところタニヤの酒屋が抜群とか。早速出かけると「日本円」の大きな看板が。提示レートはこちら。10年ほど前は1万円=2800バーツどころだった。今では円安進行で厳しい数字となってしまった。それでも周囲の両替ショップと比べると、1万円あたり200円ほどお得だ。
【タイ編】

ホアヒンのビーチ観光 見どころは乗馬、サメ捕獲像、そして堤防夜市 静かな環境に癒された

さらに行くと防潮堤のような建築物が。そのまま海の方へ歩いていく。有料トイレがある。大勢の人が奥の方へと歩いていく。すると屋台がズラリと並んでいる。ガパオライスを注文。50バーツ。防潮堤の先端の方は開放的なムード。陽が沈むと生バンド演奏が始まった。
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