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【ベトナム編】

NEW!ダナン旅【4日目①】早朝の目覚め~ホテル朝食は閑散~部屋で仕事~MOCシーフード堪能~

二枚貝のレモングラス蒸し煮だ。昨晩、BIA HANOIのお店で食べたのと比べてどうだろうか?全部食べ終わり、貝殻を数えると全部で44個。昨晩BIA HANOIの店で注文した貝の蒸し煮は計22個。何と2倍も多く、しかも値段はこちらの方が安い、という結果だった。
【ベトナム編】

NEW!ダナン旅【3日目】ホテルを移動 119病院付近でランチをはしご 青菜炒めが大量過ぎて悶絶

ローカル食堂が建ち並ぶNguen Cong Tru通りを199病院の方へ歩いてみた。湯麺3万5000ドンを注文。麺はベトナムの春雨だ。細く透明な麺で緑豆が原料として使われている。鶏肉のスープに相性抜群なのだ。すると…。鶏肉はゼラチンのぷるぷる感があって旨い
観光スポット

ダナン旅【2日目】Ha Bong 通りはダナンの“ミニ歌舞伎町”? カフェ、マッサージ、食堂 物価は高め

ダナンのビーチエリアにあるHA BONG通り周辺は表通り裏通りへ抜ける細い路地がたくさんあり、迷路のようだ。バンコクのカオサン通りも細い路地がいくつもあり、似たような雰囲気だ。名物麺料理のミークァンを注文した。5万ドン(330円)ただ、コン市場近辺の食堂に行けば、ミークァンは2万5000ドンほど。およそ2倍というわけだ。
【ベトナム編】

ダナン旅【初日①】 ソウル⇒ダナン航空チケットは激安の9150円!~深夜到着で空港徒歩10分の宿~ローカル食堂旨い!~路線バスでビーチへ  

昨晩は深夜チェックインで近所にコンビニや食堂はないというのですぐに就寝。翌朝、朝食を取りに散策へ。ライスに鶏もも、炒め野菜を頼んで値段を聞いたら「2万ドン」。マジか?安すぎるやろ。そこで、豚肉脂の揚げ物を追加すると、4万ドンに跳ね上がった(;'∀')。まあ、いいや。
【ベトナム編】

ブンタウ・ロッテマートの万引き予防策が凄かった【価格調査】キャベツは180円、お弁当は250円、袋麺は18円の激安祭り!

韓国資本のマートなので韓国食材が豊富にそろっている。キムチは賞味期限が近づいているのだろうか、2個セットで260円。1個130というから激安だ。食品売り場には豆腐類はあったのだが、納豆はついに見かけなかった。そこだけが残念だった。
【ベトナム編】

ブンタウ名物バインコットをローカル店で堪能 サトウキビジュースと合わせ300円

作り方は「バインコット14」とほぼ同じだが、こちらはそれぞれの凹みに小さな蓋をかぶせていくスタイル。油の量を節約するためかな。「バインコット14」で体験したアトラクション的な刺激はなかったものの、味はグッド。ただ、この料理は事実上、小ぶりなエビかき揚げなのでただ食べるだけなら少し物足りないかも。
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海の街・ブンタウは魚介天国 あちこちで“魚祭り” シーフードも旨くて安い 貝のバター炒め300円

sò lụa xanhとはアサリのような二枚貝のこと。ガーリックバター炒めがおススメとか。量は少なめが50万ドン、多めが70万ドン。バターにバジル、黄色いのはトウモロコシの揚げたものだろうか。これがコリコリしていて非常に旨い。こってりしていてビールとよく合う。
【ベトナム編】

ブンタウ名物バインコットはベトナム風かき揚げ? ハーブ類と一緒にモリモリ食べて大満足400円

食べてみての感想だが、事実上のかき揚げであるため、大量に食べると胸やけがするだろう。なので計8個というのは絶妙な個数だ。これより少ないと、やや物足りないし、これより多いと胸やけまっしぐらだ。大量の野菜類とニンニク唐辛子タレで油っこさは緩和されるものの、やはり計8個というのが均衡点ではないか。野菜類が大量に摂取できるのでヘルシーでもある。
【ベトナム編】

ハノイの“朝ごはん通り”で朝食 名物フォーガーは鶏肉が旨すぎる+揚げ餅で5万5000ドン

店頭のケースにあった鶏肉と内臓。ぐつぐつと煮立つスープが旨さそうだ。スープも旨いが、この鶏肉の味わいが濃厚で日本のスーパーで売られている鶏肉とは全然味が異なるのでビックリ。スープも旨いが、この鶏肉の味わいが濃厚で日本のスーパーで売られている鶏肉とは全然味が異なるのでビックリ。
【ベトナム編】

両替はハーチュン通りの貴金属商が有利 店主「ちょっと待て!」 線路カフェ向かいでブンチャー堪能

ハノイに到着後、財布を見たらベトナムドン紙幣があまりない。両替はターヒエン通り近くに点在する貴金属商でも両替できるが、実際にはハーチュン通りの方がレートは有利だった。ターヒエン通りから西に向かって進みくねった道路を左側に回り込んだあたりがハーチュン通り。今回はこちらの「THINH QUANG」を利用した
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