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【ベトナム編】

ブンタウ・ロッテマートの万引き予防策が凄かった【価格調査】キャベツは180円、お弁当は250円、袋麺は18円の激安祭り!

韓国資本のマートなので韓国食材が豊富にそろっている。キムチは賞味期限が近づいているのだろうか、2個セットで260円。1個130というから激安だ。食品売り場には豆腐類はあったのだが、納豆はついに見かけなかった。そこだけが残念だった。
【ベトナム編】

ブンタウ名物バインコットをローカル店で堪能 サトウキビジュースと合わせ300円

作り方は「バインコット14」とほぼ同じだが、こちらはそれぞれの凹みに小さな蓋をかぶせていくスタイル。油の量を節約するためかな。「バインコット14」で体験したアトラクション的な刺激はなかったものの、味はグッド。ただ、この料理は事実上、小ぶりなエビかき揚げなのでただ食べるだけなら少し物足りないかも。
【ベトナム編】

海の街・ブンタウは魚介天国 あちこちで“魚祭り” シーフードも旨くて安い 貝のバター炒め300円

sò lụa xanhとはアサリのような二枚貝のこと。ガーリックバター炒めがおススメとか。量は少なめが50万ドン、多めが70万ドン。バターにバジル、黄色いのはトウモロコシの揚げたものだろうか。これがコリコリしていて非常に旨い。こってりしていてビールとよく合う。
【ベトナム編】

ブンタウ名物バインコットはベトナム風かき揚げ? ハーブ類と一緒にモリモリ食べて大満足400円

食べてみての感想だが、事実上のかき揚げであるため、大量に食べると胸やけがするだろう。なので計8個というのは絶妙な個数だ。これより少ないと、やや物足りないし、これより多いと胸やけまっしぐらだ。大量の野菜類とニンニク唐辛子タレで油っこさは緩和されるものの、やはり計8個というのが均衡点ではないか。野菜類が大量に摂取できるのでヘルシーでもある。
【ベトナム編】

ハノイの“朝ごはん通り”で朝食 名物フォーガーは鶏肉が旨すぎる+揚げ餅で5万5000ドン

店頭のケースにあった鶏肉と内臓。ぐつぐつと煮立つスープが旨さそうだ。スープも旨いが、この鶏肉の味わいが濃厚で日本のスーパーで売られている鶏肉とは全然味が異なるのでビックリ。スープも旨いが、この鶏肉の味わいが濃厚で日本のスーパーで売られている鶏肉とは全然味が異なるのでビックリ。
観光スポット

両替はハーチュン通りの貴金属商が有利 店主「ちょっと待て!」 線路カフェ向かいでブンチャー堪能

ハノイに到着後、財布を見たらベトナムドン紙幣があまりない。両替はターヒエン通り近くに点在する貴金属商でも両替できるが、実際にはハーチュン通りの方がレートは有利だった。ターヒエン通りから西に向かって進みくねった道路を左側に回り込んだあたりがハーチュン通り。今回はこちらの「THINH QUANG」を利用した
【ベトナム編】

ダナンで「ミークァン」堪能 エビ・豚肉・鶏肉・ウズラ卵満載で2万5000ドン ハノイやホーチミンの半額ほど

平麺の上に豚肉、鶏肉、ウズラ卵、パクチー、揚げせんべい、コーン。真っ赤なスープは激辛かと思いきや、ほんのり甘くてコクがある。ターメリックが含まれているのか、カレーのような風味も漂い香しい。エビはとことん煮込まれている、あるいは揚げたものを味付けしているので、頭からガブリと食べられる。堪らない旨さだ。
【ベトナム編】

ダナン・コン市場で“ぶっかけ飯”180円 ローカル食三昧 安くて旨い!

おおむね3万ドン(約180円)。メニューをひと通り眺めた後でケース内のおかずを目視し指さしで注文。厚揚げの甘辛炒め、鶏手羽元の煮込み、ライス。注文確定前に値段をしっかり確認。1分もたたずに出てきた。質感のある見ごたえ。野菜スープは薄めだが、風味がある。
【ベトナム編】

ダナン・コン市場で発見 「蒸し豚」が旨すぎた! 野菜でくるんで食べるヘルシー料理が5万ドン テイクアウトしてみた

料理の名前は「バインチャン・クオン・ティットヘオ」。茹でた(蒸した)豚肉とたっぷりの野菜を、ライスペーパーやパリパリとしたお煎餅のような皮で巻いて、特製タレに付けて食べる。イワシの稚魚をすりつぶしているようだが、形がそのまま生で入っている。ただ、臭みはなく豚肉の脂身とよく合う。
【ベトナム編】

ホイアンの名物料理コムガー(チキンライス)を食べ比べ 店により独自のレシピ 約200円で至福の味わい! 

「コムガー」(Cơm gà)はベトナム風のチキンライスで、「コム(Cơm)」が米、「ガー(Gà)」が鶏を意味し、鶏の出汁で炊いたご飯に茹でたり揚げたりした鶏肉を乗せ、タレやハーブ、ライムなどを添えて食べる料理だ。特に中部ホイアンのものが有名。
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