Food

スポンサーリンク
【ベトナム編】

ダナンで庶民派「ミークァン」堪能 エビ・豚肉・鶏肉・ウズラ卵満載で2万5000ドン

平麺の上に豚肉、鶏肉、ウズラ卵、パクチー、揚げせんべい、コーン。真っ赤なスープは激辛かと思いきや、ほんのり甘くてコクがある。ターメリックが含まれているのか、カレーのような風味も漂い香しい。エビはとことん煮込まれている、あるいは揚げたものを味付けしているので、頭からガブリと食べられる。堪らない旨さだ。
【ベトナム編】

ダナン・コン市場で“ぶっかけ飯”180円 ローカル食三昧 安くて旨い!

おおむね3万ドン(約180円)。メニューをひと通り眺めた後でケース内のおかずを目視し指さしで注文。厚揚げの甘辛炒め、鶏手羽元の煮込み、ライス。注文確定前に値段をしっかり確認。1分もたたずに出てきた。質感のある見ごたえ。野菜スープは薄めだが、風味がある。
【ベトナム編】

ダナン・コン市場で発見 「蒸し豚」が旨すぎた! 野菜でくるんで食べるヘルシー料理が5万ドン テイクアウトしてみた

料理の名前は「バインチャン・クオン・ティットヘオ」。茹でた(蒸した)豚肉とたっぷりの野菜を、ライスペーパーやパリパリとしたお煎餅のような皮で巻いて、特製タレに付けて食べる。イワシの稚魚をすりつぶしているようだが、形がそのまま生で入っている。ただ、臭みはなく豚肉の脂身とよく合う。
【ベトナム編】

ホイアンの名物料理コムガー(チキンライス)を食べ比べ 店により独自のレシピ 約200円で至福の味わい! 

「コムガー」(Cơm gà)はベトナム風のチキンライスで、「コム(Cơm)」が米、「ガー(Gà)」が鶏を意味し、鶏の出汁で炊いたご飯に茹でたり揚げたりした鶏肉を乗せ、タレやハーブ、ライムなどを添えて食べる料理だ。特に中部ホイアンのものが有名。
【ベトナム編】

ダナンのビアホイ 肉野菜のマスタード炒めをつまみに2リットルをゴクゴク! 1000円で最高の味わい‼

豚肉と野菜、キノコ類の炒め料理を頼んだ。マスタード味だ。ビアホイは1ℓ缶のみ。5万5000ドン。326円。安い!豚肉がけっこう厚めで、皮のプルンプルンした部位も混ざっている。よくある豚肉野菜炒めとはまったくの別物。タマネギ、マッシュルーム類は大き目に切ってあり噛み応えが抜群だ。
【ベトナム編】

ホイアンでビアホイ三昧 1ℓ325円 ビール好きには堪らないBBQ店 貝酒蒸しが最高!

soupが濃厚で複雑な味わいだ。魚醤、酒、玉ねぎ、ネギ、唐辛子、ハーブなどの味わいが溶け込んだような風味。また、貝の量がハンパなく多い。soupが濃厚で複雑な味わいだ。魚醤、酒、玉ねぎ、ネギ、唐辛子、ハーブなどの味わいが溶け込んだような風味。また、貝の量がハンパなく多い。おつまみが旨すぎて結局、1ℓ缶2本を飲み干した。
【ベトナム編】

ホイアン名物の太麺料理カオラウを食べ比べ 3万ドン~4万ドン 肉と野菜をしっかり混ぜて食す!

店によってカオラウの仕上げ方が微妙に異なるのは面白い。それぞれお店のポリシーやレシピにこだわりがあるのだろう。個人的にはダナンで食べたカオラウがいちばん美味しかったような気がした。多分にお店の雰囲気もあるのだろう。いずれにせよ、カオラウの旨さに感激したのは確か。伊勢うどんルーツ説もあるが、これはやはりベトナムの味だ。
【ベトナム編】

1本90円~ホイアンはバインミー天国 “世界一美味しいバインミー店”に行ってみた その“味”は? 安いのは1万5000ドンから

バインミーの味自体は極めて標準的。というかどこか味が薄い感じがするので、卓上のケチャップで味付けして食べた。バインミーの味より、この店は雰囲気を味わうところだろう。店内はアートで彩られ、2階席にはホイアンの美しい風景が望めるテラス席もある。
【ベトナム編】

ダナンのミシュラン認定「ブンチャーカー109」 店はどローカルだが、確かに旨い 

ブンチャーカーはミシュラン認定だけあって確かに旨い。魚介の風味に酸味、甘味が溶け込んでよい味わい。こちらのスープには何か隠し味があるようだ。何だろう?カニの甲羅を思わせる香りだ。けっこう歩いたが、胃袋的には大満足。
【ベトナム編】

【ダナン・カフェ4選】綺麗で落ち着ける穴場スポットを現地調査 

Út Tịch café(ウット ティック カフェ)は外観も内装も古都・ホイアンのようで素敵。 木造の調度品に癒され、風と日差しが入ってきて心地よい空間だ。「Ut Tich Cafe(ウット ティック カフェ)」から徒歩5分ほどの路地の角にひっそりと佇む素朴なカフェだ。観光客もここまではやってこない。地元の若者たちが主な客層のようだ。
スポンサーリンク