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【ベトナム編】

ダナンのビアホイ 肉野菜のマスタード炒めをつまみに2リットルをゴクゴク! 1000円で最高の味わい‼

豚肉と野菜、キノコ類の炒め料理を頼んだ。マスタード味だ。ビアホイは1ℓ缶のみ。5万5000ドン。326円。安い!豚肉がけっこう厚めで、皮のプルンプルンした部位も混ざっている。よくある豚肉野菜炒めとはまったくの別物。タマネギ、マッシュルーム類は大き目に切ってあり噛み応えが抜群だ。
【ベトナム編】

ホイアンでビアホイ三昧 1ℓ325円 ビール好きには堪らないBBQ店 貝酒蒸しが最高!

soupが濃厚で複雑な味わいだ。魚醤、酒、玉ねぎ、ネギ、唐辛子、ハーブなどの味わいが溶け込んだような風味。また、貝の量がハンパなく多い。soupが濃厚で複雑な味わいだ。魚醤、酒、玉ねぎ、ネギ、唐辛子、ハーブなどの味わいが溶け込んだような風味。また、貝の量がハンパなく多い。おつまみが旨すぎて結局、1ℓ缶2本を飲み干した。
【ベトナム編】

ホイアン名物の太麺料理カオラウを食べ比べ 3万ドン~4万ドン 肉と野菜をしっかり混ぜて食す!

店によってカオラウの仕上げ方が微妙に異なるのは面白い。それぞれお店のポリシーやレシピにこだわりがあるのだろう。個人的にはダナンで食べたカオラウがいちばん美味しかったような気がした。多分にお店の雰囲気もあるのだろう。いずれにせよ、カオラウの旨さに感激したのは確か。伊勢うどんルーツ説もあるが、これはやはりベトナムの味だ。
【ベトナム編】

1本90円~ホイアンはバインミー天国 “世界一美味しいバインミー店”に行ってみた その“味”は? 安いのは1万5000ドンから

バインミーの味自体は極めて標準的。というかどこか味が薄い感じがするので、卓上のケチャップで味付けして食べた。バインミーの味より、この店は雰囲気を味わうところだろう。店内はアートで彩られ、2階席にはホイアンの美しい風景が望めるテラス席もある。
【ベトナム編】

ダナンのミシュラン認定「ブンチャーカー109」 店はどローカルだが、確かに旨い 

ブンチャーカーはミシュラン認定だけあって確かに旨い。魚介の風味に酸味、甘味が溶け込んでよい味わい。こちらのスープには何か隠し味があるようだ。何だろう?カニの甲羅を思わせる香りだ。けっこう歩いたが、胃袋的には大満足。
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【ダナン・カフェ4選】綺麗で落ち着ける穴場スポットを現地調査 

Út Tịch café(ウット ティック カフェ)は外観も内装も古都・ホイアンのようで素敵。 木造の調度品に癒され、風と日差しが入ってきて心地よい空間だ。「Ut Tich Cafe(ウット ティック カフェ)」から徒歩5分ほどの路地の角にひっそりと佇む素朴なカフェだ。観光客もここまではやってこない。地元の若者たちが主な客層のようだ。
【ベトナム編】

【宿泊レポート】ダナン・サンビューホテルの朝食ビュッフェはメニュー豊富 何よりビーチの眺望素晴らしく朝から爽快気分

1巡目はこんな盛り具合。チャーハンに麺、肉野菜炒め、トマト、卵スープ。2巡目はトーストに卵焼き、野菜、フルーツ、豆乳。決して豪華なホテルではないが、朝食に手抜きはなくそこそこ種類がそろっていた。欧米系やアジア系だけでなく地元のファミリー客も満足できるラインナップだった。
【ベトナム編】

【ダナンのランチ美味3選】 瀟洒なレストランからローカル飯まで実際に食べ歩いて厳選 

ベトナム中部料理は、北部のあっさりした味や南部の甘味が強い料理とは異なり、辛味、酸味、甘味が絶妙に組み合わさった「強い味付け」が特徴です。特に、レモングラスや唐辛子を多用し、香り高くスパイシーな料理が多いです。
【ベトナム編】

【ダナン・グルメ3選】ハン市場で激安ベトナム料理 どローカルな雰囲気がたまらない 味に外れなしの近場飯

鶏肉は魚醤にカレー風のスパイス、香辛料で味付けか。グリーン野菜とベトナム風ピクルスが付け合わせ。肉は骨の周りが旨いとよく言われるが、この鶏肉はモモぶつ切り。鶏肉の濃厚な旨味がぎゅっと詰まっている感じだ。お会計は3万5000ドン(約210円)
【ベトナム編】

【ダナン・グルメ3選】地元客が殺到する超人気店「Banh xeo Ba Duong(バイン・セオ・バーユオン)」は迷宮のような路地の最終地点

ダナンでバイン・セオが食べられるレストランはたくさんあるが、特に穴場的な超人気店がここ「バイン・セオ・バーユオン」。30年以上の歴史がありいつも地元客で満員御礼。ライスペーパーは注意深く1枚ずつはがして巻いていくのがコツ。バイン・セオと野菜を置いてくるくる巻きタレをつけて口に運ぶ。
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