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【タイ編】

【パタヤ4日目②】VOGUE HOTEL部屋移動 2階は目の前が廃墟ホテルで眺望ゼロ ブアカオ常設市場でTシャツ購入500円

2階の部屋はしばらくの期間使われていなかったのだろうか。ソファや物干し台はほこりがかぶっていた。やはり上層階をリクエストした方が良さそうだ。ブアカオ常設市場のパンツは50バーツから。タグが付いていないので綿100%なのかポリエステルなのかは触感で判断するしかない。
【タイ編】

【パタヤ4日目①】早朝のパタヤ市病院前は屋台がズラリ 大人気の「おばあちゃんのお粥」はとろける旨さ 40バーツ

午前6時半ごろのパタヤ市病院(ムアンパッタヤー病院)前。すでに多くの屋台が開業している。日本時間だと午前8時半なので朝食をとるには良い時間帯だ。上から子ども用25バーツ、卵入り35バーツ。レギュラーサイズのお粥は40バーツで豚ひき肉と卵が入ったお粥は50バーツのようだ。特製は60バーツ。あとは 豚肉の血の固まりが入ったお粥や煮骨スープなどの種類がある。
【タイ編】

【パタヤ3日目③】ソイブアカオの行きつけ床屋が120バーツに値上げ 冷房が装備され快適に 市場の名物カレー屋台は閉店

ソイブアカオをセントラルパタヤ通りの方向へ歩いていく。市場を過ぎたあたりの左手にある激安床屋。店内に入ってビックリ。何と最新鋭のエアコンがばっちり整備されているのではないか。この床屋は扇風機のみで長年営業してきた老舗。エアコンが導入されたことでぐっと高級感が高まった。環境が改善されたこともあり、カット100バーツは120バーツへ。
【タイ編】

【パタヤ3日目①】南パタヤからソイレンキーへ 炎天下徒歩25分 途中のトムヤムスープで元気回復 

サードロードを渡りソイレンキーに入ったところにあるVOGUEホテルに到着。昼食をゆっくりとったのでガゼボリゾートを出てから約1時間が経過していた。南パタヤ付近からソイブアカオへ向かうソンテウもあるようだが、今回は徒歩で移動。それにしても暑さは容赦ない。徒歩移動を予定している方は熱中症に十分気を付けてください。
ミシュラン

【ワットポー1日目④】まるで“肉祭り” 大人気クィッティヤオに打ちのめされる これで75バーツは安すぎる 

もの凄い肉の量。普通なら途中で飽きてしまうほどのボリュームなのだが、味の重さを包み込む濃厚スープの甘み、酸味、トムヤムのバランスが絶妙だ。連日、大混雑するのも納得の味。お腹もいっぱいになって大満足だ。交通の便が悪いのが難点とはいえ、この界隈には火鍋や麺類、スイーツの人気店がひしめきあい大変な賑わいとなっている
【タイ編】

【パタヤのグルメ】26年8月版:名無し食堂7連発 レアメニューに次々と挑戦 あんかけ麺とお粥に妙味あり

名無し食堂でオムレツを食べたことはなかったな。ということで、オムレツを注文。すると5分ほどで登場。味はシンプルそのもの。毎日タイ料理だと飽きるので、たまにはこういった“日本の洋食”ぽい料理が食べたくなる。そんな時にはうってつけのメニューだ。ただ、前述のとおり味自体は非常にシンプルなので、もう10バーツ足して豚肉ミンチ入りや、オニオンとトマト入りのオムレツを試してみるのも良いだろう。
【タイ編】

【バンコク中華街④】ミシュラン認定 ヤワラー通りの“くるくる麺”に行列 クイジャップは豚肉の旨さを堪能

このマカロニのようなくるくる巻きの形をした麺が「クイジャップ(ก๋วยจั๊บ / Kuay Jab)」。スープはコショウがしっかり利いたピリ辛のクリアスープ(ナムサイ)が定番で、カリカリに揚げた豚肉の固まりや豚モツなどの具材が入っている。
【タイ編】

【カオサン3日目⑤】おばあちゃんのカオマンガイが絶品だった!カオサンロータリー南端でひっそり営業でも大繁盛 

これは絶品だ。肉の旨味、タレの芳醇さ、そして何より鶏エキスをたっぷり吸ったライスが香ばしい。タイ米を炊く時、米、鶏肉のほかに何か隠し味的な香辛料かタイハーブを使っているようだ。ガランガル(タイの生姜)とコブミカン少々、それに他に秘伝の成分が入っているようで、よそで食べたカオマンガイとはレベルが違う味わいだ。それはスープにも現れていて、透き通った鶏スープなのに深みがある味わいとなっている。
【タイ編】

【カオサン3日目①】今どきカオパが30バーツ! 激安を維持する運河沿いのバラック食堂再訪 財布に優しくしかも旨い! 

「サネー・バンコク」。節約派には知られた激安食堂。午前11時半までが西洋風のブレックファストで、タイ料理の提供は午前11時30分以降となる。店頭に飾られたメニューの写真に値段が書いてある。下段にある(左から)卵入りの野菜炒飯、野菜炒めライス、卵入り野菜カオパはいずれも30バーツだ。激安過ぎる。しかし、本格的なメニューもある。
【タイ編】

【カオサン2日目②】運河沿いの鴨肉料理店「エンおばさんの鴨の煮込み」に行くべし!鴨肉の驚くべき味わい

鴨ヌードルには鴨肉の部位がたくさん入っている。胸、脚、血の固まり、たぶんハツとレバーも。鴨全体の味が一度に堪能できる茶色がかった澄んだスープ。魚醤ベースにニンニク、タイショウガ、ハーブなどがたっぷり使われているようだというわけだ。
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