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【タイ編】

【カオサン2日目①】本場タイ料理の名店「カオトム バーウォン」で名物肉団子を堪能する 

先に運ばれてきた肉団子。とろみの海の上に浮かぶ肉の固まり。1個の大きさがデカい!旨味が中に凝縮されているかのよう。皿の端っこにある肉は何だろう?柔らかい赤身にしっとりとした脂がからみ口の中でふわーととろけていく。
【タイ編】

【カオサン初日④】1974年創業の屋台飯 「カオ・カン1074」は安い、早い、旨いの超人気店 少し値上げ ライスとおかず2品で55バーツ

お店の名前は「カオ・カン1974」。ワット・ボウォーニウェート寺院西側のロータリー南角の路上で1974年から営業。いまは2代目店主が店を引き継いで人気店となっている。とにかく種類が豊富で旨い。欧米系の旅行客も多く本場のタイ飯を堪能している。人気メニューはマッサマンカレーとか。次回チャレンジしてみよう。
【タイ編】

カオサン【2日目】運河沿いの隠れ家食堂 カオパットが破格の30バーツ 「ハズレ」評価もあるが、個人的には「大当たり」の味  

次いでカオパットを注文。それがなんと30バーツなのだ。10年ほどタイムスリップしたかのような価格だ。果たしてクオリティーは大丈夫なんだろうか。かなりしっかりとした作り方だ。卵が主体で野菜は青菜、ニンジン、玉ねぎなど。細かく刻んだ厚揚げも入っている。味はまったく問題ない。唐辛子ナンプラーをふりかけてスパイシーにして食べると、旨い!
【タイ編】

パタヤ旅【7日目最終日】名無し食堂で打ち上げ AVANI前にレートが良い両替店 ジョムティエンバスターミナルからカオサン通りへ 

両替はサウスパタヤロードの中国系スーパー・友諠商店フレンドシップスーパーマーケット前の両替店が有名だが、AMANI前に並んでいる両替店も比べてみればお得なレートで両替できるかも。ソンテウの運転手さんが紙のプレートを掲示し「15バーツ」と値上げを告げられた。15バーツは75円だ。この値幅はけっこう大きい。
【タイ編】

パタヤ旅【6日目】2日連続食い倒れ 名無し食堂⇒サウスパタヤロードのウサナチキンライス⇒ツリータウンのムーガタへ

ソイブアカオとサウスパタヤロードが交差する三叉路に夕方になると現れる“幻”のカオマンガイ屋さん。数年前から気になっていたのだが、これまで食べたことがなかった。午後6時ごろに買い物に行くと、ちょうどお店を設営しているところだった。普段は商店の軒先になっていて昼間は何もないところだ。調べると「ウサナチキンライス」という店名らしい。
【タイ編】

パタヤ旅【5日目】朝から食い倒れ 屋台めし⇒名無し食堂のメニュー最高値を注文「トムヤムクン全部入り」110バーツ⇒ローカル感漂うムーガタは299バーツ

メニューを見ると…。110バーツが最高値のようだ。今回はいつも注文する50バーツのメニューから離れ、最高値の110バーツメニューに果敢に挑戦。すると、4番目に「ミックスド スパイシー スープ+ライス」がある。何をミックスしているのだろう?サッカージャージのにいちゃんに聞くと、1番、2番、3番のスープを全部混ぜしたもののようだ。
【タイ編】

パタヤ旅【4日目①】午前9時 オープン直後の名無し食堂は意外にも満席 店員さんは“K-POPアイドル”降臨に笑顔満開

壁に張ってあるメニューを眺めると、4番の「ポークヌードル」が気になった。値段は50バーツ、250円だ。麺の上に乗っかている具材が凄い。豚肉のスライス、ひき肉、豚肉のルークチン(つみれ)など数種類がたくさん入っている。同じ豚肉でもそれぞれ食感が際立っている
【タイ編】

パタヤ旅【3日目】BigCで価格調査 ポピュラーな淡水魚は激安1尾170円 卵は30個入り600円 スイカは半分で140円

ナイルティラピア。1尾あたり500〜600gで35バーツと極めて安いのでびっくりだ。市場へ行くと塩焼きが1尾150バーツ前後で売られている。元の値段はこんなにも安かったのか。瓶ビールいつも買うARCHAは1瓶50バーツ、約250円。ChangやLEOはもっと高い。
【タイ編】

ラジャマンガラ競技場界隈のどローカルエリアが面白かった レトロな食堂で炒飯50バーツ 焼き魚100バーツ

ラムカムヘーン駅からはラジャマンガラ競技場行きのバスが頻繁に運行している。ラジャマンガラに向かうバスに乗って5分ほど。ビッグCの前で降車した。何ともいえないローカルな味わいのエリア。周辺には大学があるためさらにローカルな学生街もあるという。次回はぜひ、もっとディープな世界を探訪したい。
【タイ編】

パタヤ・名無し食堂5連発 定番の鶏そば、ガパオ、豚肉オイスター炒め 早い!安い!旨い! 日本人客が激増の人気ぶり

「5日続けて通うなんて飽きないの?」という声も聞こえてきそうだが、それが飽きないのだ。店内は昼になると大混雑する。筆者は午後3時過ぎに行くようにしていたが、それでも毎回、どこかのテーブルからは日本語が聞こえてきた。LKメトロ周辺では珍しい日本の若者6人組も店内奥で楽しそうに舌鼓を打っていた。
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