Food

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【タイ編】

パタヤ・名無し食堂3連発!その1トムヤムクン カオマンガイだけではない 美味なレアメニューを堪能

スープを飲み干すとショウガ、唐辛子、レモングラス、コブミカンの葉っぱが入っているのが確認できた。今回、トムヤムクンをおかずにご飯を食べても良いことを改めて知った。しかもお値段は90バーツ。約400円。それにしても名無し食堂でこんなに美味しいトムヤムクンが食べられるとは知らなかった。
【タイ編】

バンコク・シリラート病院内の巨大フードコートが穴場 激辛カレーにオーガニックレモンジュースでランチ満喫

迷った末に注文したのがチキンのグリーンカレー。これで50バーツだ。約220円。ゴロゴロのチキンは柔らかくてジューシー。で、意外にもそれほど辛くはない。辛かったのは付け合わせの野菜だった。オーガニックのレモンを搾った作り立てジュースを出す店を発見。
【タイ編】

ホアヒンのシーフード 魚の丸揚げが絶品 パンチがきいた大量ガーリック 1300円

後ろの中国人ファミリーが魚の丸揚げ料理を注文。運ばれてくる料理を見て驚愕した。実に旨そうだ。値段を聞くと「300バーツ」。食べたい! いったいどんな魚なのか? 「これだよ」。レッドスナパーだ。油の海に投入。いったん取り出して今度は大量のガーリックとともに炒める。
【タイ編】

ホアヒン・朝から大人気のカオマンガイ スープは胃にしみこむ絶品の味 計90バーツ

カオマンガイは鶏肉の見にしっかり味がついていてしかも身がほろほろとほぐれ極上の味わい。ご飯にも鶏肉の旨さがしみ込んでおり味に深みがある。スープの中には鶏肉と野菜類。菜の花だろうか。アスパラガスをじっくり煮込んだようにも見える。胃にスーッとしみとおるような繊細な味わい
【タイ編】

ホアヒン朝食ツアー トースト→もつ煮込み麺→豚のお粥 食い倒れ寸前だが、美味かった!

クイジャップ(ก๋วยจั๊บ)というらしい。タイの麺料理クイッティアオの一種でマカロニのような形になっている。モツ肉と厚揚げと一緒に口に運ぶと硬軟合体した味わいが広がる。もともとは中国・潮州が源流。お粥は1杯30バーツ。上にレバー、豚肉ミートボール、ショウガの千切り。実に旨い。
【タイ編】

ホテル「ホアヒン ロフト」の朝食ビュッフェ 贅沢ではないが、大いに満足 何より雰囲気が良いタイ風インテリアに癒された 

卵焼きはスタッフが目の前のフライパンで作ってくれる。目玉焼き、オムレツ、スクランブルエッグの3種類から選べる。レッドカレーは素朴な味わい。朝食ビュッフェは贅沢ではないが、とても満足。何よりタイ風インテリアで雰囲気が良い。おおいに癒されました。
【タイ編】

朝っぱらからトムヤムクン なんと驚安の80バーツ オムレツライスも40バーツと破格のお値段 ラムカムヘーン駅構内食堂がお得だった 

線路の下に椅子とテーブルが並んでいる。同じ構内には食堂がたくさんオープンしていた。これは安い。ひき肉ポークのオムレツライス(54番)が40バーツ。トムヤムクン(27番)が驚きの80バーツ!広々とした空間でトムヤムクンを堪能できるとは朝から幸せな気分になる。
Food

成田空港T2の吉野家が高級レストラン並みのメニュー 「普通の牛丼ありますか?」に店員さん…「あります!」並は600円

出国審査を終えて搭乗ゲートへ向かう途中、吉野家を発見。はて、こんなところに吉野家があったとは。「普通の牛丼はありますか?」と店員さんに聞くと、「ありますよ!」と元気な返事。ただし、牛丼並は600円と空港価格。
【韓国編】

明洞で人気のミリオレホテル 朝食ビュッフェは贅沢ではないが、和洋韓がそろいコスパ良し

クラムチャウダーだった。コクがありパンと一緒に食べると何杯でもいけそう。干した野菜を煮込んだ韓国風の味噌汁だ。カレーは肉と野菜がこれでもか!とゴロゴロ入っている。まるで家庭料理みたい。日本の味が恋しくなるような日本風カレーの味だった。
【韓国編】

広蔵市場の絶品ユッケビビンバ 1万ウォンでコスパ良し 「新昌信ユッケ」は緑豆チヂミも自慢のメニュー

ユッケの料理がズラリと並んでいる。お目当てのユッケビビンバを注文。1万ウォン(1050円ほど)と思ったよりリーズナブル。野菜の下にユッケがたっぷり。これにコチュジャンを足して全力でかきまぜる。生肉の旨味と野菜のシャキシャキが合体して複雑なコントラストを見せる。それぞれの味が引き立ち、これは食が進む
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