【タイ編】

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【タイ編】

NEW!パタヤ・洗濯事情 コインランドリーOtteriは40バーツから 粉末洗剤は原則不可

実は今回が初利用。バンコクの暗い夜道で転んでしまい、リュックや衣服がかなり汚れてしまったため、パタヤに到着してすぐにまとめて洗うことにした。ここに料金が表示されている。洗濯物の総量が10キロまでは冷水40バーツ、温水60バーツ。別のコーナーには乾燥機もある。
【タイ編】

【宿泊レポート】パタヤ・ヴォーグホテルに3連泊 2年前は3000円前後だったのに5000円手前に値上げ それでも便利でプールでゆったり

全体的に老朽化が進んでいるが、まだまだ現役にも見える。浴室の奇抜さや床がコンクリートのようで冷たい感じがするなど気になる点はあるが、清掃はまあまあ行き届いており、心地よく過ごせた。近所にはバービア、コンビニ、両替所、それから節約派の強い見方である名無し食堂もあり非常に便利だ。
【タイ編】

モーチット(北)バスターミナルからパタヤ直行 チケット売り場が再配置 待ち時間はカップラーメンで暇つぶし

新しいチケット売り場は2番ゲートの右並び。つまり内部ではなく外部にある。パタヤ行きバスは34番カウンター。チケット代は140バーツ(700円)。出発まで1時間以上あるが、ドンムアン空港で午後5時半まで待つよりよほど良い。
【タイ編】

【宿泊レポート】ドンムアン・FULL STOPはプールを囲む部屋がウリだが…。部屋は平凡 タイのローカルな風景が魅力 

agodaで見るとプールがやたらキレイに見えるが、実際はごみが浮いている。ビーチリゾート地の高級ホテルのプールとはやはり大きな格差がある。こちらがレセプション。若いあんちゃんが切り盛りしていた。デポジットは500バーツ。領収書がもらえなかあったのだが、確認するとキーの返却確認をもって返金
【タイ編】

TDAC(タイ到着デジタルカード)の詐欺サイトに注意! 危うく60USドルを振り込むはめに 被害に遭わないためには? 

タイに入国する際、TDAC(タイ到着デジタルカード)を提示する必要がある。2025年5月1日から導入された無料の入国手続きなのだが、最近、詐欺サイトの存在が多数分かっており、誤って相当の金額を支払ってしまう被害が続出している。TDACの登録は余裕をもってかつ注意深く慎重に行ってほしい。
【タイ編】

ベトナム・タンソンニャット空港からタイ・ドンムアン空港へ エアアジアで1万2000円 1時間半の空旅

エアアジアのカウンターはガラガラで並んでわずか5分で搭乗券をゲット。あっという間にドンムアン空港に到着。到着して入国審査を終え、制限区域外までわずか10分ほどだった。スワンナプーム国際空港は到着時の大混雑で有名だが、TDAC(タイデジタル到着カード)の登録を済ませておけば、かなり待ち時間を短縮できる。
【タイ編】

【宿泊レポート】ホイアン・チュック ロック ヴィラはペントハウスで眺望抜群 2600円

ペントハウスなので最上階。屋根の形に合わせて部屋の天井も斜めになっている。これは面白い。ベッドは広くシーツ、枕カバーも清潔。11月中旬にこの地方を襲った大雨のせいで洪水が発生。その傷跡がまだ残っている。トゥボン川の支流は濁流となり、ベランダ下の地面は沼地となっていた。
【韓国編】

広蔵市場でいつも行列のミシュラン「ユッケビビンバ」が絶品過ぎた 1100円

確かに、ライバル店とは違いがある。ご飯が別盛りになっていること、牛肉スープに大根のぶつ切りが入っていること。そしてなんといっても「ミシュラン」の表示は強い宣伝になるため、他店より美味しいのかなと思わせる効果がある。美味しく感じたのは確か。混雑時を避けて夕方あたりに行くとすぐ座れる可能性が高い。
【タイ編】

【宿泊レポート】パタヤ・パサデナ ロッジはLKメトロに位置する格安ホテル 安い部屋は1階奥の窓無し 2300円 

一番の難点は窓がないこと。おまけに廊下を歩く清掃スタッフのおしゃべりや掃除機の轟音が丸ごと聞こえてくる。ホテル全体の写真を見ると、かなりゴージャスな部屋がたくさんあるようだが、それらは上の階にある。もう1000円か2000円を足してスタンダードルームかデラックスルームを予約しないと1階奥の窓無し部屋
【タイ編】

【宿泊レポート】パタヤ・SHILATアベニューホテルはイスラエル人御用達 LKメトロ至近 館内小ぎれいで快適 5000円

このホテルはイスラエル人観光客が非常に多い。その理由はシナゴーグ(ユダヤ教の会堂)が2階にあるため。こういうホテルには初めて泊まった。極めて小ぎれいなこのホテル。少し値段が高いが、LKメトロに近く、ビーチにもそれほど遠くはない。この界隈を主な行動範囲にしている人にとっては良い選択肢のひとつだろう。
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