宿泊レポート

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【タイ編】

【パタヤ3日目①】南パタヤからソイレンキーへ 炎天下徒歩25分 途中のトムヤムスープで元気回復 

サードロードを渡りソイレンキーに入ったところにあるVOGUEホテルに到着。昼食をゆっくりとったのでガゼボリゾートを出てから約1時間が経過していた。南パタヤ付近からソイブアカオへ向かうソンテウもあるようだが、今回は徒歩で移動。それにしても暑さは容赦ない。徒歩移動を予定している方は熱中症に十分気を付けてください。
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【パタヤ2日目①】ホテルの部屋チェンジは大正解 リゾート感を満喫 近所にBigC ライブハウスは大騒音 

ガゼボリゾートを予約して最初の日。4階の廊下奥の部屋は薄暗くて最悪だった。しかも、隣のビルが解体工事中で騒音が激しい。やむを得ず翌朝午前11時ごろにリセプションに出向いて、スマホで撮影した工事現場の写真を見せ部屋のチェンジをリクエスト。ホテルのオーナーは快諾してくれて部屋のチェンジがOKとなった。
【タイ編】

【パタヤ1日目】ワットポーから未知の南パタヤへ プール付き「ガゼボリゾート」の部屋をチェンジしたワケ

水回りはかなり老朽化が目立つ。全体的に老朽化が目立ち、部屋の家具類にも経年劣化は覆い隠せない。adodaの限定セールで1泊2200円ほどだったので“訳あり”だとは思っていたが、そういうワケだったのか、と納得。
【タイ編】

【ワットポー1日目②】フラワー市場近くの隠れ家ホテル「Wat We See 」はブティック風 3400円

ワットポーからチャオプラヤー川にかけてはマハラット通り沿いにおオシャレはカフェやレストランが集中しているが、花卉市場内もけっこう面白いスポットが多い。たまにはこの辺りに宿を取るのも良いだろう。
【タイ編】

【バンコク中華街③】ヤワラーへの道が大失敗 予約した安宿は窓、トイレ、バス無し物件 サンペーン市場は世紀のごちゃごちゃ天国

部屋は窓無し、トイレ、バス共同。完全な簡易宿泊所だ。agodaで予約する際、部屋の写真には窓があったはずなのだが…。料金は1泊1738円で予約。この日は1000円に値下がりしている。これだと1000円ほどが妥当な値段だ。惜しいが、ここはキッパリと気分を変えて他のホテルを探そう。agodaで予約を取り直し、知人らが研修活動をしているワットポー近くのホテルを予約した。
【タイ編】

【カオサン3日目④】ランブットリービレッジホテルの朝食は量で圧倒 朝から満腹で幸福感いっぱい タイ料理と西洋料理の豊富なバランス

マッシュルームクリームスープ。黒パンと一緒に食べると最高だ。タイ料理と洋食のバランスに優れ、朝からお腹いっぱいだ。朝から贅沢三昧の旅ロマンが味わえるランブットリービレッジホテル。ゴージャスな朝食が南国の旅をさらに思い出深いものにしてくれるのだ。
【タイ編】

【カオサン3日目②】またもやランブットリービレッジホテルに宿泊 今回は5階で眺望最高の部屋 屋上にプールあり

宿泊費は朝食込みで3300円。実にコスパが良い。最安値での予約だったので冷蔵庫のない部屋に割り当てられる可能性もあったが、雨期で宿泊客が減っているせいか、よい部屋を割り当ててもらった。agodaで予約する際、ホテル側に希望を述べる欄があるので、そこに常連であること、高層階でしかも眺望の良い部屋を希望する旨を書いておくとよい結果につながるはず。
【タイ編】

【カオサン初日③】バンコク コージー ホーム (Bangkok Cozy Home) 安くてキレイ 難点は窓  2200円

全体的に施設は新しい。最近、リモデリングしたのではないか。部屋は水回りの窮屈さと眺望のある窓がないことがストレスになったが、便器も洗面台も比較的新しく清潔感はある。難点は壁と床の薄さ。隣室の話し声や生活音がほぼ聞こえてくる。これほどの施設がそろっていて簡単ながら無料の朝食もあるのでかなりリーズナブルと言える。
【タイ編】

カオサン【3日目】チェックアウト カオサン⇒ラムカムヘーン駅まで直行路線バスがあった! 便利な60番バス 約45分の旅

ガラガラ引きずりながら民主記念塔がある大通りへ。次の目的地はエアポート・レール・リンクのカムヘーン駅だ。この駅からほど近い商業エリアでEDMの巨大フェイスがいくつも行われるというので駅直結の定宿NASA BANGKOKを予約していた。バンコクの路線バスが表示される路線図ルートアプリ『Via Bus』で調べると、 カオサンからは60番バスで直行できるようだ。
【タイ編】

カオサン【1日目】小ぎれいなホテル・ニューサイアムⅢに宿泊 3100円。日当たりが良く心地良い部屋 屋台のチキンカツは20バーツ100円

天井のファンが涼しい風を運んでくれる。エアコンと両方つけていると体が冷えるので、交互に利用。4階まで重い荷物を持っていくのは大変だ。その点、このホテルは荷物専用のエレベーターがある。客の荷物だけではなく、清掃用具や廃棄物なども運んでいる。
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