管理人あろい

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【タイ編】

ホアヒンのビーチ観光 見どころは乗馬、サメ捕獲像、そして堤防夜市 静かな環境に癒された

さらに行くと防潮堤のような建築物が。そのまま海の方へ歩いていく。有料トイレがある。大勢の人が奥の方へと歩いていく。すると屋台がズラリと並んでいる。ガパオライスを注文。50バーツ。防潮堤の先端の方は開放的なムード。陽が沈むと生バンド演奏が始まった。
【タイ編】

【宿泊レポート】ホアヒン「シティ・ビーチ・リゾート」老朽化激しいが、部屋は清潔で不思議と落ち着く ビーチ一望で優雅な気持ちに

ホアヒンの最終日に選んだホテルがこちらの「シティ・ビーチ・リゾート」。ホアヒンの中心部に聳え立つ老舗ホテルだ。さて、眺望は…。カーテンを開けると別世界が広がっていた。目の前にビアバー街が広がっており、夜になると爆音が窓から飛び込んでくる。ただし、午前零時になるとピタリと止まる。
Travel

【宿泊レポート】 ロイヤル パビリオン ホアヒン が二度目はないワケ 隣室の騒音筒抜けでシャワー室の排水が最悪 朝食も期待外れ

困ったことにコネクティングルームに挟まれてしまった。隣室の騒音が丸聞こえ。問題はシャワー室。排水溝がほぼ機能しておらず水が落ちていかない。たまってしまって不衛生極まりない。朝食ビュッフェも期待外れだった。
【タイ編】

ホアヒン朝食ツアー トースト→もつ煮込み麺→豚のお粥 食い倒れ寸前だが、美味かった!

クイジャップ(ก๋วยจั๊บ)というらしい。タイの麺料理クイッティアオの一種でマカロニのような形になっている。モツ肉と厚揚げと一緒に口に運ぶと硬軟合体した味わいが広がる。もともとは中国・潮州が源流。お粥は1杯30バーツ。上にレバー、豚肉ミートボール、ショウガの千切り。実に旨い。
【タイ編】

【宿泊レポート】ニッド ホアヒン ホテル はアートな空間 格安でも快適 朝食付きで2700円 眺望なしは残念

「ニッド ホアヒン ホテル」は極めてコスパの良いアート感覚あふれるホテルだった。扇風機があるのは非常にうれしい。洗濯物を乾かすのに便利だからだ。無料のトースト2枚、ベーコン、ウィンナー、目玉焼き2個、バター。ドリンクはホットコーヒーと、おそらく絞りたてのオレンジジュース。
【タイ編】

【宿泊レポート】ホアヒン駅至近の「ホアヒン ロフト」はほぼ満点評価 インテリア、眺望、朝食ビュッフェに癒された 3100円 

とにかく落ち着ける空間を提供したい、という経営側の方針が素晴らしい。宿泊費も極めてリーズナブルである。しかも、朝食ビュッフェ付き。1階ホールはタイの文化を感じさせるインテリアがそろっていて落ち着ける。英語の本もたくさんあった。
【タイ編】

ホテル「ホアヒン ロフト」の朝食ビュッフェ 贅沢ではないが、大いに満足 何より雰囲気が良いタイ風インテリアに癒された 

卵焼きはスタッフが目の前のフライパンで作ってくれる。目玉焼き、オムレツ、スクランブルエッグの3種類から選べる。レッドカレーは素朴な味わい。朝食ビュッフェは贅沢ではないが、とても満足。何よりタイ風インテリアで雰囲気が良い。おおいに癒されました。
【タイ編】

クルンテープ・アピワット中央駅からホアヒン駅へ 冷房なし3等車で爆走4時間 熱風吹き込み疲労困憊   

車内はほぼ満席状態。車内は暑いので窓は開けっ放しだが、夕方になると進行方向右側の窓から直射日光が差し込んできた。日よけが閉まらないため、強い陽射しがもろ顔面に。さすがに耐えられず席を移動。ボックス席は4人が座りまったく余裕の空間がない。スマホにダウンひたすら車窓を流れるのどかな自然を眺めながら3時間以上を耐え抜いた。
【タイ編】

朝っぱらからトムヤムクン なんと驚安の80バーツ オムレツライスも40バーツと破格のお値段 ラムカムヘーン駅構内食堂がお得だった 

線路の下に椅子とテーブルが並んでいる。同じ構内には食堂がたくさんオープンしていた。これは安い。ひき肉ポークのオムレツライス(54番)が40バーツ。トムヤムクン(27番)が驚きの80バーツ!広々とした空間でトムヤムクンを堪能できるとは朝から幸せな気分になる。
【タイ編】

【宿泊レポート】ラムカムヘーン駅隣接「NASA Bangkok Airport Rail Link」施設は古さ目立つが、交通至便で許容範囲

料金はagodaよりTrip.comの方が安かった。料金は1泊約2400円。一晩だけトランジットのような感覚で宿泊するなら許容範囲か。とにかくラムカムヘーン駅まで近いし、駅の1階には食堂やフルーツの屋台などがたくさん出ている。ホテル周辺にはほかにも在来市場があり地元住民向けの惣菜店が軒を並べる
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