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【タイ編】

タイ国鉄トンブリー駅からカオサンへ行く方法 徒歩と船で簡単に移動可能

カンチャナブリ駅から列車に乗って3時間。トンブリー駅に到着した。ここからバックパッカーの聖地・カオサン通りへ向かうことに。Prannok(プランノック)桟橋だ。切符売りのスタッフがいるので「カオサン?」と聞くと「15バーツ。もうすぐ来るから早く桟橋へ」と案内してくれた。
移動・交通費

タイ国鉄カンチャナブリ駅からバンコク・トンブリ駅への行き方 普通車440円 車内販売が多くて面白い列車旅 

カンチャナブリ駅を14時43分発、トンブリ駅には17時40分着だ。とりあえず乗り込んで車両を観察。こちらの椅子席は木造。誰も座っていない。こちらの座席はクッションがあって楽なので乗客も集まっている。車内販売と乗客のやり取りを見ていると楽しくなる。
【タイ編】

【カンチャナブリ宿泊レポート】P アンド P プレイス アパートメント は広くて清潔 繁華街にも近く便利

きれいに整備されていることが分かる建物の外観。ホスピタリティあふれるこのホテル。周辺のバンガロー風ホテルに比べるとやや高いが、部屋の広さや明るさ、清潔さを考慮するとコスパはかなり良い方だと思う。
【タイ編】

川沿いソンクウェー通りのウォーキング・ストリート 土曜夜限定で大屋台街に変身 食い倒れ必至のローカルグルメ天国 

鉄道のカンチャナブリ駅前のナイトマーケットに比べどこか優雅な雰囲気で、それでいて見たことがない珍しい料理も並んでおりまったく飽きない。必見の観光スポットだ。毎週土曜限定なのでスケジュールを調整してぜひ訪れてほしい。
【タイ編】

【カンチャナブリの激旨ローカル食堂3選】 小綺麗なライブキッチンからどローカル食堂までを紹介

タイ国鉄カンチャナブリ駅から徒歩5~6分ほどのクワイ川通り繁華街付近には安くて旨い料理を出してくれる小綺麗なレストランやローカル過ぎる食堂が何軒もある。今回は実際に食べてみて美味しかったお店を3軒、紹介したい。
【タイ編】

カンチャナブリ駅前ナイトマーケットは激安、激うま料理の宝庫  

タイ国鉄カンチャナブリ駅前に広がるナイトマーケットはかなりの規模。チキン、シーフード、フルーツ、スイーツなどあらゆるものがそろっており、歩いているだけでも楽しめる。豚肉の耳やスライス。40バーツ(約200円)。耳はコリコリしていてビールのつまみに最高だった。
【タイ編】

カンチャナブリでの移動手段 バイクタクシーやサイドカーが便利 60バーツ(250円)ほど ソンテウは100バーツ(440円)

クワイ川鉄橋とクワイ川通り中心部を結ぶのがサイドカー付きのバイク。宿泊先のフロントの女性スタッフによると、1回の乗車につき60バーツ(240円)という運転手もいれば50バーツ(220円)という運転手もいるという。要は交渉次第のようだ。
【タイ編】

【カンチャナブリ宿泊レポート】クワイ(クウェー)川沿いのSmiley frogはリーズナブルで緑豊かなホテル 庭にはハンモック 

こちらのホテルの魅力は中庭の美しさだ。花と緑に囲まれ、ハンモックで昼寝。ぜいたくな時間を過ごせた。近所にはスーパー、コンビニ、食堂、ビアバーが集まり便利で賑やかだ。カンチャナブリでは最も便利なエリアなので、ホテルを手配するならまずはこのあたりを探してみるのが良策だ。
買い物

お土産にタイ米は意外にOK ジャスミン米、黒米、ライスベリーと種類豊富で栄養価高い 1キロ240円も

タイ米の中でも栄養価の高い黒米や黒米とジャスミン米の交配種であるライスベリーは割高だが、それでも日本で買うよりはかなり安い。下の黒米は1キロ95~139バーツ(400円~560円)と白米の倍近いが、抗酸化作用や食物繊維が豊富で亜鉛、鉄、ビタミンB1、ビタミンE、葉酸、オメガ3など多くの栄養素を含んでいる
【タイ編】

カンチャナブリ・クワイ(クェー)川鉄橋の列車通過時刻 リバーサイドにオシャレなレストラン 巨大仏像は圧巻

カンチャナブリの最大の観光スポットがクワイ川鉄橋だ。特に列車が通過する時間になると大勢の観光客が集まってくる。ナムトク駅へ向かう下り列車は6:07 10:35 16:26 上り列車は6:59 14:35 17:22
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