【ベトナム編】

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【宿泊レポート】ホイアン リバーライト は広い部屋 清潔な室内 ただ眺望はゼロで残念…2200円

カードを持ってきてくれて差し込んでくれた。2枚使いにすることで外出しても電源が切れないようにしてくれたのだ。外出時もエアコンが動いてくれるので室内の涼しさが保たれるのだ。コスパ最高クラスの部屋だったが、惜しいのはやはり眺望だ。
【ベトナム編】

【行き方完全ガイド】ダナン空港からホイアンに直行 シャトルバスで1時間 運賃880円

さて、19時が過ぎた。それらしきお迎えの人はまだ現れない。15分が過ぎた。まだ現れない。不審に思ってタクシー乗り場で待ちぼうけしているドライバーに聞いて回ると異口同音に「ゲート4の前に行け」と。で、戻ると、赤いポロシャツを着た男性がやっと現れた。互いに名前を確認して乗車。ふー、来ないのかと焦った。
陸路

【最新版】路線バス02番でホイアン→ダナン 確実なバス停は旧バスターミナル近く 

旧バスターミナル近くに正式なバス停があることは確認していた。女子2人に呼びかけて一緒にLy Thuong Kiet通りを西方向へ移動。400メートルほど歩くと旧バスターミナルが。さらに進むこと約50メートル。ついにバス停の表示を発見!
【ベトナム編】

ダナンのミシュラン認定「ブンチャーカー109」 店はどローカルだが、確かに旨い 

ブンチャーカーはミシュラン認定だけあって確かに旨い。魚介の風味に酸味、甘味が溶け込んでよい味わい。こちらのスープには何か隠し味があるようだ。何だろう?カニの甲羅を思わせる香りだ。けっこう歩いたが、胃袋的には大満足。
【ベトナム編】

ダナンで最強の両替店はどこ? 空港、ハン市場、ナイトマーケットを調査 結果は意外な場所に

観光客の間で抜群の人気を誇る「SOAN-HA」だが、これを上回る両替店があった。それがこちらの「KIM YEN HUONG」。ダナン大聖堂側からドラゴン橋を渡って左に曲がり、10分ほど歩いた界隈にある貴金属商だ。こちらも人気があるようで団体ツアーの大型バスが乗りつけていた。
宿泊レポート

【宿泊レポート】ダナン・イビザホテル 美しいリバーフロントに建つ綺麗なホテル 朝食付きでコスパ良し

低層階の部屋とはいえ、窓からの景色は素晴らしい。水回りは清掃が行き届いていてピカピカだ。歯ブラシ、シャワーキャップ、櫛、綿棒。蛇口の左側には手洗い用の液体せっけん。部屋もきれいで窓からの景色もよいのだが、中心地から距離があること、そしてホテル前の通りの交通量が多く騒音が気になる。
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【ダナン・カフェ4選】綺麗で落ち着ける穴場スポットを現地調査 

Út Tịch café(ウット ティック カフェ)は外観も内装も古都・ホイアンのようで素敵。 木造の調度品に癒され、風と日差しが入ってきて心地よい空間だ。「Ut Tich Cafe(ウット ティック カフェ)」から徒歩5分ほどの路地の角にひっそりと佇む素朴なカフェだ。観光客もここまではやってこない。地元の若者たちが主な客層のようだ。
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【宿泊レポート】ダナン・サンビューホテル ビーチに近く周囲は海鮮料理店や食堂多く便利

ビーチリゾートにやってきたので、たまにはビーチに近いホテルに泊まりたいと思いこちらのホテルをagodaで予約。周囲には高級から庶民派までのホテルが集まり思ったより賑やかな一帯だ。GW中だったため宿泊費は普段より高めの3800円ほど。建物自体の古さは否めないが、清掃には気を使っているようで安心して眠れた。朝食付
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【宿泊レポート】ダナン・サンビューホテルの朝食ビュッフェはメニュー豊富 何よりビーチの眺望素晴らしく朝から爽快気分

1巡目はこんな盛り具合。チャーハンに麺、肉野菜炒め、トマト、卵スープ。2巡目はトーストに卵焼き、野菜、フルーツ、豆乳。決して豪華なホテルではないが、朝食に手抜きはなくそこそこ種類がそろっていた。欧米系やアジア系だけでなく地元のファミリー客も満足できるラインナップだった。
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【ダナンのランチ美味3選】 瀟洒なレストランからローカル飯まで実際に食べ歩いて厳選 

ベトナム中部料理は、北部のあっさりした味や南部の甘味が強い料理とは異なり、辛味、酸味、甘味が絶妙に組み合わさった「強い味付け」が特徴です。特に、レモングラスや唐辛子を多用し、香り高くスパイシーな料理が多いです。
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