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【ベトナム編】

街角で牛肉麺のブンボーを注文 牛肉スライスがゴロゴロ入った食べ応えのある料理 付け合わせのハーブ系野菜が体に優しそう

ベトナム料理と言えばフォーがあまりに有名だが、実際にベトナムの街を歩いている「ブン(Bun)~」という看板の方が目立つ。ベトナム人の国民食の筆頭が「Bun」。麺のもちもちな食感と牛肉のツルツルした表面の舌触りが絡み合い至福な時間となった。
【ベトナム編】

ニャチャンパレスホテルの朝食ビュッフェは宴会場 種類豊富で特に麺類が絶品

チャーハンは緑色。バジルを入れて炒めたようだ。オリーブオイルの香りも漂い未体験な味を堪能。もちろん、ご飯はパラパラで旨い。秀逸だったこのヌードル。卵麺にネギ、豚肉のトッピング。あまりに美味しかったので3杯お替わりしてしまった
【ベトナム編】

ダム市場近くのベトナムうどん店が旨すぎた! もちもち食感のバインカインは具材豊富で180円

店の奥の壁に貼ってあるメニュー。上から3番目のBánh canh(バインカン)を注文。タピオカ粉、あるいはタピオカ粉と米粉を混ぜ合わせて作られる太い麺のことで、もちもち食感のベトナム風うどんである。スープの中にはうずらの卵や淡泊な魚の切り身も入っている。
【ベトナム編】

ノボテルホテルのシーフードビュッフェが贅沢過ぎた 久々にマグロの刺し身を爆食 わさびもありました

旅行予約サイトのagodaでチケットの取り扱いがあり、こちらのお値段は2980円とかなり割安。エビが仲良くぶら下がっている。1尾ずつ手に取っていく。まずは計4尾。お寿司とマグロ、サーモンの刺し身。エビとビーフのグリルにライムと塩をパラパラかけて食べてみた
【ベトナム編】

激安で知られるニャチャンのシーフード 果たしてお値段は? 3品注文して会計は衝撃の2500円で満腹

水槽の中にいる魚介類よりも盥の中を泳いでいるものの方が元気で新鮮そうだ。女性スタッフがエビや貝類を黒いビニールに袋の中にどんどん放り込んでいく。シャコは1人あたり4~5尾、貝も同数ほどすると重量はそれぞれ約500グラムとなった。2人前ならこれぐらいが適量だ。
【ベトナム編】

アジア パラダイスホテル の朝食ビュッフェ紹介 コンパクトだが、品ぞろい良し 麺のスープが抜群の旨もお替わり

卵料理はオーダー制。目玉焼き、オムレツを作ってくれる。特に旨かったチキンカレー。タイなら常連だが、ベトナムのホテルの朝食ビュッフェでが初めて見た。スパイシーながらまろやかで旨い。ブンはあまりの旨さに3杯お替わり。ベトナムコーヒー2杯目は練乳を入れて甘くした
【ベトナム編】

ニャチャンの目抜き通りでまさかの「とんかつ」店発見 久々和のテイスト ロースかつ定食はベトナムテイストも  

これぞとんかく定食。ただ、よく見ると違いもある。スープは味噌汁ではなく野菜のスープ。キャベツの量はそれほどでもなく、その替わり卵焼き。カツの肉は厚めで脂身もほどよい量で甘味が口の中で広がる。会計は税込み14万9000ドン。これで約900円弱ならリーズナブルだ。
【ベトナム編】

ストリートフードのバインミー(越式サンドイッチ)とサブウェイの違いは? 具材は種類豊富 パクチーが決め手 120円から

少し短めのフランスパンに様々な具材を挟んで食べる。材料は野菜としてはキュウリ、パクチーのほか大根とニンジンの酢漬け。肉系はハム、レバーペースト、パテ、チキンのほか卵焼きやチーズ。ソースや調味料はチリソース、マヨネーズ、ヌクマム(魚醤)などを用いる。西洋式のパンとベトナムの風味が合体しバインミーの味わいをさらに引き立てる。値段は120円から
【ベトナム編】

フォングーラオ通り路地の弁当屋 揚げた豚肉に目玉焼き+ライスのテイクアウト5万ドン

ライスに揚げ豚肉、目玉焼き+少々の野菜で5万ドン(約300円)。きゅうりの下にこんがりきつね色に揚がった豚肉。台湾料理で言うところの排骨飯(パイクーファン)に近い。部屋に持ち帰り暖かいうちにさっそく味見。うん、旨い。これで300円はお得感があった。
【ベトナム編】

アンドン市場のフードコートは必見 多彩な料理はリーズナブルで旨い ベトナム風海南鶏飯に感動

ガラスケースの中の骨付き鶏肉が旨そうなので料理名を聞くと「Steamd solted chicken rice」。タイやシンガポールでよく食べるカオマンガイや海南鶏飯とは違うネーミングのようだ。茹でたキャベツがどっさりとのっているのも圧巻。スープは大根をじっくり煮込んだもの。味付けは乾燥小エビだ。旨味が溶け出して大根にしみわたる。
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