【タイ編】

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【タイ編】

ホテル「ホアヒン ロフト」の朝食ビュッフェ 贅沢ではないが、大いに満足 何より雰囲気が良いタイ風インテリアに癒された 

卵焼きはスタッフが目の前のフライパンで作ってくれる。目玉焼き、オムレツ、スクランブルエッグの3種類から選べる。レッドカレーは素朴な味わい。朝食ビュッフェは贅沢ではないが、とても満足。何よりタイ風インテリアで雰囲気が良い。おおいに癒されました。
【タイ編】

クルンテープ・アピワット中央駅からホアヒン駅へ 冷房なし3等車で爆走4時間 熱風吹き込み疲労困憊   

車内はほぼ満席状態。車内は暑いので窓は開けっ放しだが、夕方になると進行方向右側の窓から直射日光が差し込んできた。日よけが閉まらないため、強い陽射しがもろ顔面に。さすがに耐えられず席を移動。ボックス席は4人が座りまったく余裕の空間がない。スマホにダウンひたすら車窓を流れるのどかな自然を眺めながら3時間以上を耐え抜いた。
【タイ編】

朝っぱらからトムヤムクン なんと驚安の80バーツ オムレツライスも40バーツと破格のお値段 ラムカムヘーン駅構内食堂がお得だった 

線路の下に椅子とテーブルが並んでいる。同じ構内には食堂がたくさんオープンしていた。これは安い。ひき肉ポークのオムレツライス(54番)が40バーツ。トムヤムクン(27番)が驚きの80バーツ!広々とした空間でトムヤムクンを堪能できるとは朝から幸せな気分になる。
【タイ編】

【宿泊レポート】ラムカムヘーン駅隣接「NASA Bangkok Airport Rail Link」施設は古さ目立つが、交通至便で許容範囲

料金はagodaよりTrip.comの方が安かった。料金は1泊約2400円。一晩だけトランジットのような感覚で宿泊するなら許容範囲か。とにかくラムカムヘーン駅まで近いし、駅の1階には食堂やフルーツの屋台などがたくさん出ている。ホテル周辺にはほかにも在来市場があり地元住民向けの惣菜店が軒を並べる
【タイ編】

スワンナプーム国際空港に深夜到着 ラムカムヘーン駅までタクシーでいくら? Grabより割安は本当か?

椅子に座ってグラブで調べると、ラムカムヘン駅までは251バーツ。スワンナプーム国際空港からラムカムヘン駅まで約22キロ離れているが、こんな調子で15分で到着。料金はメーターと高速料金合わせて240バーツだった。約1000円だ。
Food

成田空港T2の吉野家が高級レストラン並みのメニュー 「普通の牛丼ありますか?」に店員さん…「あります!」並は600円

出国審査を終えて搭乗ゲートへ向かう途中、吉野家を発見。はて、こんなところに吉野家があったとは。「普通の牛丼はありますか?」と店員さんに聞くと、「ありますよ!」と元気な返事。ただし、牛丼並は600円と空港価格。
【韓国編】

明洞で人気のミリオレホテル 朝食ビュッフェは贅沢ではないが、和洋韓がそろいコスパ良し

クラムチャウダーだった。コクがありパンと一緒に食べると何杯でもいけそう。干した野菜を煮込んだ韓国風の味噌汁だ。カレーは肉と野菜がこれでもか!とゴロゴロ入っている。まるで家庭料理みたい。日本の味が恋しくなるような日本風カレーの味だった。
【韓国編】

広蔵市場の絶品ユッケビビンバ 1万ウォンでコスパ良し 「新昌信ユッケ」は緑豆チヂミも自慢のメニュー

ユッケの料理がズラリと並んでいる。お目当てのユッケビビンバを注文。1万ウォン(1050円ほど)と思ったよりリーズナブル。野菜の下にユッケがたっぷり。これにコチュジャンを足して全力でかきまぜる。生肉の旨味と野菜のシャキシャキが合体して複雑なコントラストを見せる。それぞれの味が引き立ち、これは食が進む
【韓国編】

明洞・サムギョプサル激戦区 食べ放題1万7000ウォンの「オントリ」は観光客で大賑わい 分厚い豚肉にかぶりつく!

「オントリセンコギ(生肉)」だ。サムギョプサル食べ放題。アルミ皿の中にはニンニク。こちらも火にかけてガーリックオイルを作るのだ。これをサニーレタスにからめて肉といっしょにほおばると香ばしい香りが区全体に広がり実に旨い。
【韓国編】

ソウル明洞・隠れ家のような安い食堂 朝食メニューは5000ウォン 味噌チゲやもやしスープ定食 

二日酔いのためさっぱりしたものが食べたくなり、マンドゥククス(餃子うどん)を注文。7000ウォン(約720円)だ。まずはおかずが登場。キムチ、たくあん、きのこの炒め。朝食セットはテンジャンチゲ(味噌スープ)とコンナムルクッパ(もやしスープ)がある。いずれも5000ウォン(520円)
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