お散歩

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【タイ編】

【カオサン3日目④】困った時はここ カオサンのスーパーマーケット「CJ」は24時間営業 何でも揃う旅行客の便利スポット

カオサン通りの喧騒にまぎれてつい見落としてしまうが、旅人にとって強い味方であるのがスーパーマーケット「CJ」だ。西側から入ってすぐ右手にある。1階には両替店がある。ナッツとくれば当然、ビール。こちらのスーパーはカラバオビールを置いている。他のコンビニではめったにお目にかかれないビールだ。コクがあって味わいが深い。55バーツと安い。
【タイ編】

【カオサン速報】タイの禁酒日で我慢の日々 ビールの代わりにソーダを買ったら不良品で炭酸抜け おまけに雨季の豪雨でガックシ

7月の酒類販売禁止日☆29日 アサラハブーチャ (三宝節) Asalha Bucha Day☆30日 カオパンサー (入安居)Khao Phansa Day(Buddhist Lent)28日24:00から30日24:00までの酒類販売が禁止。しかもタイでの酒類の販売時間は原則禁止
【タイ編】

【カオサン速報】1万円が2088バーツに 日銀が連続為替介入 両替事情 ドンムアン空港は論外 カオサンの高レート店は大仏バーの向かい側

カオサンにもたくさんの両替店がある。カオサン通りの西側入り口すぐのこの店は1万円で2020バーツ。まずまずである。こちらは1万円で2025バーツと回った中では最高のレートだった。場所は大仏の顔面が異様なムードを醸し出しているレストラン「マイダーリン」の向かい側。
【タイ編】

パタヤ・洗濯事情 コインランドリーOtteriは40バーツから 粉末洗剤は原則不可

実は今回が初利用。バンコクの暗い夜道で転んでしまい、リュックや衣服がかなり汚れてしまったため、パタヤに到着してすぐにまとめて洗うことにした。ここに料金が表示されている。洗濯物の総量が10キロまでは冷水40バーツ、温水60バーツ。別のコーナーには乾燥機もある。
【タイ編】

お洒落なリバーサイドで生ビール 煌びやかなバンコクを楽しむアジアティーク・ザ・リバーフロント 飲食費は激高注意!

各レストランのメニューを眺めてみると非常に高い。こちらのシーフードは1200バーツ。迷った挙句、ビールタワーを頼むことに。3リットル入りで999バーツ。これならジョッキ1杯500~600円ほどで飲めそう。メンバーが多いのでこちらに決めた。
【タイ編】

バンコクで両替するなら 好レートはタニヤの酒屋「Thaniya Spirit タニヤスピリット」

今回はバンコク屈指の繁華街・タニヤ通り界隈で飲み会があり、関係筋に聞いたところタニヤの酒屋が抜群とか。早速出かけると「日本円」の大きな看板が。提示レートはこちら。10年ほど前は1万円=2800バーツどころだった。今では円安進行で厳しい数字となってしまった。それでも周囲の両替ショップと比べると、1万円あたり200円ほどお得だ。
【タイ編】

ホアヒンのビーチ観光 見どころは乗馬、サメ捕獲像、そして堤防夜市 静かな環境に癒された

さらに行くと防潮堤のような建築物が。そのまま海の方へ歩いていく。有料トイレがある。大勢の人が奥の方へと歩いていく。すると屋台がズラリと並んでいる。ガパオライスを注文。50バーツ。防潮堤の先端の方は開放的なムード。陽が沈むと生バンド演奏が始まった。
【タイ編】

パタヤのライブハウスはなぜKISSばかり演奏するのか?欧米系お父さん向け?

ソイブッカオのLKメトロ前にあるライブハウス。大音響のサウンドが流れている。もはや爆音、騒音に近いが、実は聞きなれた楽曲だった。それはアメリカのハードロックバンドKISSの「ラブガン」「デトロイトロックシティ」だ
【タイ編】

川沿いソンクウェー通りのウォーキング・ストリート 土曜夜限定で大屋台街に変身 食い倒れ必至のローカルグルメ天国 

鉄道のカンチャナブリ駅前のナイトマーケットに比べどこか優雅な雰囲気で、それでいて見たことがない珍しい料理も並んでおりまったく飽きない。必見の観光スポットだ。毎週土曜限定なのでスケジュールを調整してぜひ訪れてほしい。
【タイ編】

カンチャナブリ駅前ナイトマーケットは激安、激うま料理の宝庫  

タイ国鉄カンチャナブリ駅前に広がるナイトマーケットはかなりの規模。チキン、シーフード、フルーツ、スイーツなどあらゆるものがそろっており、歩いているだけでも楽しめる。豚肉の耳やスライス。40バーツ(約200円)。耳はコリコリしていてビールのつまみに最高だった。
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