Food

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【タイ編】

「ジェイ・コイ・スコータイ・カオマンガイ」は大量スープが旨い サウスパタヤのTUKCOM裏エリア

鶏肉はほろりと甘く、付け合わせのパクチーが舌に程よい刺激を与えて食欲が増す。そしてスープ。これだけのボリュームだと飲みごたえも抜群。チキンを煮込んだスープはニンニクの皮を焦がしたものとネギが入り、スッキリした味わいながら濃厚な後味が残る。これは旨い!
【タイ編】

パタヤに「とんかつ新宿さぼてん」日本の味はけっこうなお値段 結局、「すき家」で牛丼 旨い!

パタヤのランドマークである大型商業施設「セントラルフェスティバル」内に日本の「とんかつ新宿さぼてん」がオープンした。推薦メニューはこちらの特選ロースかつセットで430バーツ。日本円で約1900円だ。すき家の牛丼並が390円
【タイ編】

ジョムティエンバスターミナル近くにお洒落パン屋を発見 クロワッサンがセールで1個22円 バス旅行のお供にどうぞ

店名は「7Days fresh Harry Bakery Pratumnak」。表には「BAKERY BISTRO&COFFEE」のネオンが煌めく。デニッシュ類はアップル、ハム&チーズ、アーモンド。宵越しのパンは5バーツに値下げしておりお得だ。
【タイ編】

ジョムティエン・ロンポー市場の朝市は激安 お坊さんの托鉢風景も現れタイ文化に触れる

午前8時に起きて5分後に慌てて外へ。ホテルの玄関を出るとすぐ隣がロンポー市場。すでに陽ざしが強くカラフルなパラソルがたくさん開いている。朝食用に料理を買い求める地元の人が大勢来ている。
【タイ編】

【宿泊レポート】カオサン・ランブットリー ヴィレッジ ホテル 朝食ビュッフェは洋食、タイ料理の種類豊富で大満足 

カオサン・ランブットリー ヴィレッジ ホテルの朝食ビュッフェが楽しみでバンコクに来るたびにこちらに予約を入れている。別途朝食ビュッフェを注文すると299バーツ、約1300円だ。ところが、agodaで予約すると、素泊まりと朝食付きの差額はわずか数百円ほどだった。
【タイ編】

【宿泊レポート】ダナン・イビザホテルの朝食は簡素 朝から美しいリバーフロントの景色を堪能

ご飯、麺、ベトナム風サラダ、野菜炒め、フルーツ、パン、ドリンクなど。種類はそれほど多くはないが、これだけそろえば十分。ベランダからは通行車両の騒音も。美しい風景を眺めながらの朝食は優雅な気持ちになる。タクシーなどの交通をよく利用する方ならこちらのホテルはかなりおススメです。
【タイ編】

川沿いソンクウェー通りのウォーキング・ストリート 土曜夜限定で大屋台街に変身 食い倒れ必至のローカルグルメ天国 

鉄道のカンチャナブリ駅前のナイトマーケットに比べどこか優雅な雰囲気で、それでいて見たことがない珍しい料理も並んでおりまったく飽きない。必見の観光スポットだ。毎週土曜限定なのでスケジュールを調整してぜひ訪れてほしい。
【タイ編】

【カンチャナブリの激旨ローカル食堂3選】 小綺麗なライブキッチンからどローカル食堂までを紹介

タイ国鉄カンチャナブリ駅から徒歩5~6分ほどのクワイ川通り繁華街付近には安くて旨い料理を出してくれる小綺麗なレストランやローカル過ぎる食堂が何軒もある。今回は実際に食べてみて美味しかったお店を3軒、紹介したい。
買い物

お土産にタイ米は意外にOK ジャスミン米、黒米、ライスベリーと種類豊富で栄養価高い 1キロ240円も

タイ米の中でも栄養価の高い黒米や黒米とジャスミン米の交配種であるライスベリーは割高だが、それでも日本で買うよりはかなり安い。下の黒米は1キロ95~139バーツ(400円~560円)と白米の倍近いが、抗酸化作用や食物繊維が豊富で亜鉛、鉄、ビタミンB1、ビタミンE、葉酸、オメガ3など多くの栄養素を含んでいる
【タイ編】

ゴールデンシーホテルの朝食ビュッフェを紹介 スープ類がないのは残念 しかしメニュー豊富で朝から満腹

種類は豊富だ。まずはチャーハンと肉野菜系を少々。最初からあまりたくさん食べると後が苦しくなるのでこれぐらいが十分。2巡目はトーストとクロワッサン。バターにサラダ。3巡目はおかゆだ。トッピングはパクチー、漬物、肉そぼろなど。これは大ヒットの味わい。胃腸への負担が少なくいくらでも食べられるような気分。
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