移動・交通費

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【タイ編】

NEW!モーチット(北)バスターミナルからパタヤ直行 チケット売り場が再配置 待ち時間はカップラーメンで暇つぶし

新しいチケット売り場は2番ゲートの右並び。つまり内部ではなく外部にある。パタヤ行きバスは34番カウンター。チケット代は140バーツ(700円)。出発まで1時間以上あるが、ドンムアン空港で午後5時半まで待つよりよほど良い。
【タイ編】

TDAC(タイ到着デジタルカード)の詐欺サイトに注意! 危うく60USドルを振り込むはめに 被害に遭わないためには? 

タイに入国する際、TDAC(タイ到着デジタルカード)を提示する必要がある。2025年5月1日から導入された無料の入国手続きなのだが、最近、詐欺サイトの存在が多数分かっており、誤って相当の金額を支払ってしまう被害が続出している。TDACの登録は余裕をもってかつ注意深く慎重に行ってほしい。
【タイ編】

ベトナム・タンソンニャット空港からタイ・ドンムアン空港へ エアアジアで1万2000円 1時間半の空旅

エアアジアのカウンターはガラガラで並んでわずか5分で搭乗券をゲット。あっという間にドンムアン空港に到着。到着して入国審査を終え、制限区域外までわずか10分ほどだった。スワンナプーム国際空港は到着時の大混雑で有名だが、TDAC(タイデジタル到着カード)の登録を済ませておけば、かなり待ち時間を短縮できる。
【タイ編】

ホアヒンからバンコクへ鈍行電車で爆走5時間 運賃は42バーツと激安 退屈な時間をどう過ごすかが勝負!

12時44分発、17時25分トンブリ駅着の鈍行「254」の切符を買った。料金はなんと42バーツ。200円もしない。それにしても、鈍行5時間は骨身にしみた。ただ、切符代がべらぼうに安い。問題は5時間という長い時間を車内でどうやって過ごすのか。
【タイ編】

クルンテープ・アピワット中央駅からホアヒン駅へ 冷房なし3等車で爆走4時間 熱風吹き込み疲労困憊   

車内はほぼ満席状態。車内は暑いので窓は開けっ放しだが、夕方になると進行方向右側の窓から直射日光が差し込んできた。日よけが閉まらないため、強い陽射しがもろ顔面に。さすがに耐えられず席を移動。ボックス席は4人が座りまったく余裕の空間がない。スマホにダウンひたすら車窓を流れるのどかな自然を眺めながら3時間以上を耐え抜いた。
【タイ編】

スワンナプーム国際空港に深夜到着 ラムカムヘーン駅までタクシーでいくら? Grabより割安は本当か?

椅子に座ってグラブで調べると、ラムカムヘン駅までは251バーツ。スワンナプーム国際空港からラムカムヘン駅まで約22キロ離れているが、こんな調子で15分で到着。料金はメーターと高速料金合わせて240バーツだった。約1000円だ。
【タイ編】

スワンナプーム国際空港ラウンジ「Coral」で満腹 タイの高級ビール「フェダブロイ」が飲み放題 料理はホテル並みに美味だった

Federbrau(フェダブロイ)。チャーンビールを有するタイNo.1飲料メーカーのタイビバレッジ社が製造しているタイの最高級ビールブランドが飲み放題。ローストダックのスパイシーレッドカレー。ミニトマトの甘さとスパイスの鮮烈さが溶け合って驚くほど美味。こんなお洒落なレッドカレーは初めての体験だ
空路

バンコクから東京へ 中国系航空会社乗り継ぎで上海を弾丸観光 機内食も2回出てお得な気分

チケットは2万3000円ほどだった。機内食2回に上海観光も付いてこれならまずまずお得な部類かも。中国経由のフライトは割安で今後も使えそうだ。上海での出国・入国審査はそれほど時間はかからなかった。ただ、機内持ち込みの手荷物の検査は厳重だ。少しでも異変を感じたらかばんを開けて説明を求められる
【タイ編】

タイ国鉄トンブリー駅からカオサンへ行く方法 徒歩と船で簡単に移動可能

カンチャナブリ駅から列車に乗って3時間。トンブリー駅に到着した。ここからバックパッカーの聖地・カオサン通りへ向かうことに。Prannok(プランノック)桟橋だ。切符売りのスタッフがいるので「カオサン?」と聞くと「15バーツ。もうすぐ来るから早く桟橋へ」と案内してくれた。
移動・交通費

タイ国鉄カンチャナブリ駅からバンコク・トンブリ駅への行き方 普通車440円 車内販売が多くて面白い列車旅 

カンチャナブリ駅を14時43分発、トンブリ駅には17時40分着だ。とりあえず乗り込んで車両を観察。こちらの椅子席は木造。誰も座っていない。こちらの座席はクッションがあって楽なので乗客も集まっている。車内販売と乗客のやり取りを見ていると楽しくなる。
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