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【タイ編】

パタヤ旅【4日目①】午前9時 オープン直後の名無し食堂は意外にも満席 店員さんは“K-POPアイドル”降臨に笑顔満開

壁に張ってあるメニューを眺めると、4番の「ポークヌードル」が気になった。値段は50バーツ、250円だ。麺の上に乗っかている具材が凄い。豚肉のスライス、ひき肉、豚肉のルークチン(つみれ)など数種類がたくさん入っている。同じ豚肉でもそれぞれ食感が際立っている
【タイ編】

パタヤ旅【3日目】BigCで価格調査 ポピュラーな淡水魚は激安1尾170円 卵は30個入り600円 スイカは半分で140円

ナイルティラピア。1尾あたり500〜600gで35バーツと極めて安いのでびっくりだ。市場へ行くと塩焼きが1尾150バーツ前後で売られている。元の値段はこんなにも安かったのか。瓶ビールいつも買うARCHAは1瓶50バーツ、約250円。ChangやLEOはもっと高い。
【タイ編】

ラジャマンガラ競技場界隈のどローカルエリアが面白かった レトロな食堂で炒飯50バーツ 焼き魚100バーツ

ラムカムヘーン駅からはラジャマンガラ競技場行きのバスが頻繁に運行している。ラジャマンガラに向かうバスに乗って5分ほど。ビッグCの前で降車した。何ともいえないローカルな味わいのエリア。周辺には大学があるためさらにローカルな学生街もあるという。次回はぜひ、もっとディープな世界を探訪したい。
【タイ編】

パタヤ・名無し食堂5連発 定番の鶏そば、ガパオ、豚肉オイスター炒め 早い!安い!旨い! 日本人客が激増の人気ぶり

「5日続けて通うなんて飽きないの?」という声も聞こえてきそうだが、それが飽きないのだ。店内は昼になると大混雑する。筆者は午後3時過ぎに行くようにしていたが、それでも毎回、どこかのテーブルからは日本語が聞こえてきた。LKメトロ周辺では珍しい日本の若者6人組も店内奥で楽しそうに舌鼓を打っていた。
【韓国編】

広蔵市場でいつも行列のミシュラン「ユッケビビンバ」が絶品過ぎた 1100円

確かに、ライバル店とは違いがある。ご飯が別盛りになっていること、牛肉スープに大根のぶつ切りが入っていること。そしてなんといっても「ミシュラン」の表示は強い宣伝になるため、他店より美味しいのかなと思わせる効果がある。美味しく感じたのは確か。混雑時を避けて夕方あたりに行くとすぐ座れる可能性が高い。
【タイ編】

バンコク・スワンナプーム空港ラウンジ「Coral」は生ビールが旨い! サンドイッチ中心にまったり2時間

まずはタイを代表するビール名柄「Chang」から。そして2杯目は「FEDERBRAW」。チャーンビールを擁するタイ飲料メーカートップのタイビバレッジ社が販売する最高級ビールブランド。すっきり飲みやすいのに味わい深いクリアな味が特徴だ。パンコーナーの左にサンドイッチがズラリと並んでいる。
【タイ編】

KLメトロ至近距離にヌードル店がオープン パンチの効いたクイッティヤオはたっぷり野菜付でお得 50バーツ

KLメトロ北側に聳えるサワディーサイアムホテルは、紫と白のまだら模様の壁面で威容を誇っている。その足元にこじんまりした食堂ができていた。茶色く澄んだスープにビーフン。牛肉もそこそこたくさん入っている。日頃、不足しがちな葉っぱを大量投入してスプーンで口へ運ぶ。
【タイ編】

パタヤ・名無し食堂3連発!その3豚肉生姜焼き カオマンガイだけではない 美味なレアメニューを堪能

「Ginger stir-fry with Pork/Chicken +rice 50.-」豚肉/チキンの生姜焼きだ。豚肉が好きなので、豚の生姜焼きを注文。5分と待たずに運ばれてきたのがこれ。豚肉とたっぷりめの野菜を一緒に炒めた料理だ。味付けにショウガを大量に使っている。
【タイ編】

パタヤ・名無し食堂3連発!その2豚肉カレー炒め カオマンガイだけではない 美味なレアメニューを堪能

口に運ぶと、確かに辛い。カレーと言えばカレーなのだろう。ただ、私たちがイメージするカレーとは別物のようだ。おそらくコチュジャンや豆板醤のような唐辛子ベースのタイ料理調味料を「カレー」と呼んでいるのではないか。辛いだけではなく、玉ねぎの甘さが全体的な甘味を醸し出し旨味を高めている
【タイ編】

パタヤ・名無し食堂3連発!その1トムヤムクン カオマンガイだけではない 美味なレアメニューを堪能

スープを飲み干すとショウガ、唐辛子、レモングラス、コブミカンの葉っぱが入っているのが確認できた。今回、トムヤムクンをおかずにご飯を食べても良いことを改めて知った。しかもお値段は90バーツ。約400円。それにしても名無し食堂でこんなに美味しいトムヤムクンが食べられるとは知らなかった。
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