【タイ編】

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観光スポット

もはや観光名所「ホテルセンタラ グランド ミラージュ ビーチリゾート パタヤ」が豪華過ぎる 

「子供用プール、スライダー、ウォーターパーク、全てにおいて子供が楽しめるような作りになってました。スカイウォークやトランポリンルームがお気に入りでした」「朝のビュッフェが豪華 ビュッフェ好きすぎて夜も食べました 」など高評価が多い。
宿泊レポート

【パタヤ宿泊体験】「ナクルア・ウォンガマット プライバシー レジデンス」2184円 安くて広い部屋 ただ静か過ぎ

プールも大きく、大人と子どもたちがのんびり泳いでいた。今回は広めの部屋を探していたところ、こちらを発見。デラックスルームの面積は何と 82 m²。シングルベッド 1台 & クイーンベッド 1台。家族で泊まれる広さだ。
空路

バンコク行きチケット購入は焦らずに 福岡→スワンナプーム空港行きは頻繁に値下がり

エアアジアはタイ・ベトジェットエアよりも安く、例えば7月10日の福岡→バンコクを調べると、福岡08:15→バンコク・ドンムアン空港は1万2650円(所用5時間30分)。タイ・ベトジェットエアは福岡08:55→バンコク・スワンナプーム空港12:35は1万3560円(所用5時間40分)と4月時点より安くなっている。
宿泊レポート

【パタヤ宿泊体験】ソイブアカオ近くの「IVORY PALACE」激安洗濯機多数 朝食付き2059円

このホテルについて思ったことは、パタヤにしては狭い、窓からの眺望が良くない、シャワーを浴びるとトイレが水浸しになる、などマイナス印象もあるが、ブアカオ常設市場まで徒歩3分、周囲に激安洗濯機が多い、朝食付き、などのメリットもある。眺望については通りに面した部屋なら問題ない。寝るだけなのでこれで十分というのなら、選択肢としてありだろう。
Food

タイのハーブ茶「バタフライピー」は色鮮やかなオーシャンブルー 美肌効果も期待 

タイはハーブ大国。ハーブの育成とハーブを使った新薬開発に国をあげて取り組んでいる。その中でもポピュラーなものが「バタフライピー」のお茶。色鮮やかなブルーが特徴で、レモンを加えると紫色に変わる。
Food

ツリータウンのムーガタ再訪 手長エビ、生牡蠣、肉焼き放題、ビール計6本 2人でお会計4800円ならかなりお得

ソイブアカオ(ブアカオ通り)のツリータウン正面に向かって左側の道を奥に進むと左手にある人気ムーガタ店。名前は「Sea You」。魚介類は種類が豊富だが、こちらの生牡蠣はなかなか手が出ない。地元の人はあまり気にせず生でバクバク食べていた
宿泊レポート

【パタヤ宿泊体験】名物コンドミニアム「THE BASE」 超高層屋上プールの絶景に感激 海も空も広い

鍵の受け取りについてトラブルが多い。多いのはオーナーにメールしても返事が来ない、返事が来ても受け取り場所と時間がはっきりしない、など。これが面倒で敬遠する旅行客もいるが、それでもこのコンドミニアムが魅力的なのは屋上プールからの眺め。パタヤビーチを見下ろせる眺望が素晴らしく絶景といえる。
激旨カレー

【激旨カレー】いつもの「ナナカレー」でラープガイ(鶏ひき肉サラダ) 激辛だが、甘味、酸味、旨味が口に広がる 160円

「ラープガイ」はもともとラオスの料理で、「ラープ」はピリ辛サラダ、「ガイ」は鶏肉を意味する。一口食べると、鶏肉の旨味にハーブの香り、ライムなど柑橘系の酸味が口に広がる。そして後から唐辛子のスパイシーな辛味が舌を刺激する。
街ブラ

【お散歩】夕暮れのウォーキングストリート 1時間コース 喧噪前の穏やかな風景に安らぐ

世界屈指の大歓楽街と言われるのがタイ・パタヤのウォーキングストリート。真夜中まで大音響が轟き世界中からやって来た観光客の歓声が響き渡るが、どんちゃん騒ぎが始まる前のウォーキングストリートの風景は思ったより穏やかだった。
買い物

ソイ・ブアカオの大規模市場はワンダーランド 食品、衣料、雑貨が全部安い 蒸し鶏200円は絶品

ソイ・ブアカオをサウスパタヤロード方向に歩いて行くとその先にかなり大規模なブアカオ市場がある。テント屋根のようんか素朴な佇まいだが、中に入りとビックリ。ありとあらゆる種類の店舗がびっしりと建ち並んでいる。高騰中の鶏卵。BIG Cなど大型スーパーでは10個入り65バーツ前後だったが、こちらは50バーツ(200円)と割安だ。
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