管理人あろい

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買い物

韓国のダイソーでお宝探し 菓子、ぬいぐるみ、工具、衣服まで 外国人観光客が大量買い  

ソウルの繁華街・明洞(ミョンドン)のど真ん中にあるダイソーが観光スポットと化している。店内は海外からの観光客でごった返し、大変な賑わいだ。こちらのスリッパは左右ふぞろいのデザイン。ボールとグラブで1セットとは微笑ましい。お値段は5000ウォン(約500円)とやや高め。
【韓国編】

仁寺洞のキレイなお店で「特選ランチ」 チゲ+焼肉+ビビンバで大満腹1万2000ウォン

意中の「特選ランチ」はよく見ると、「2人分以上から」と但し書きがある。この日の私はひとり。スタッフに尋ねると「1人分からでも大丈夫ですよ」。そこで、特選ランチの「キムチチゲコース」を注文した。すると出てくる出てくる大量のおかず類。豆腐キムチ、もやしのナムル、白菜キムチ、ぜんまい、大根キムチ。そしてメインのキムチチゲ。
【韓国編】

“離島”の成田第3ターミナルはフードコートが凄い ソウル行き飛行機はさらに沖止めで“アウェー感”満載

フードコート内にはおなじみのファストフード店も多数出店。松屋の牛丼。並は550円と通常店より割高。空港内だから特別料金なのだ。讃岐うどんやリンガーハットに行列ができていた。ちなみにコンビニのローソンでは「ローソンTシャツ」を販売中。全込み1780円。
【タイ編】

パタヤのライブハウスはなぜKISSばかり演奏するのか?欧米系お父さん向け?

ソイブッカオのLKメトロ前にあるライブハウス。大音響のサウンドが流れている。もはや爆音、騒音に近いが、実は聞きなれた楽曲だった。それはアメリカのハードロックバンドKISSの「ラブガン」「デトロイトロックシティ」だ
【タイ編】

スワンナプーム国際空港ラウンジ「Coral」で満腹 タイの高級ビール「フェダブロイ」が飲み放題 料理はホテル並みに美味だった

Federbrau(フェダブロイ)。チャーンビールを有するタイNo.1飲料メーカーのタイビバレッジ社が製造しているタイの最高級ビールブランドが飲み放題。ローストダックのスパイシーレッドカレー。ミニトマトの甘さとスパイスの鮮烈さが溶け合って驚くほど美味。こんなお洒落なレッドカレーは初めての体験だ
【タイ編】

【宿泊レポート】サウスパタヤの格安ホテル「ダイアモンド シティ プレイス ホテル 」はコスパ良し バスタブにお湯をためて入浴し大満足

表彰状がたくさん飾ってある。ホテルの評価は高い。1階に電気ケトルがありお湯は無料。水は下に見えるミネラルウォーターの巨大ボトルから継ぎ足される。スタッフが定期的にお湯の残量を点検しているのだろう。うれしかったのは浴槽だ。きちんとお湯がたまった。
【タイ編】

サウスパタヤの新屋台群「SOPHON FOOD COURT」で絶品豚肉料理を発見 テイクアウトで60バーツ 野菜も入っていてヘルシー

「SOPHON FOOD COURT」。新しい施設内に料理の屋台が次々とできている。屋根のあるスペースより、屋外のほうが活気があるようだ。豚の内臓、豚足、野菜、煮卵。これらをぶっかけたご飯は50バーツ。ライス抜きのおつまみで60バーツ(265円)
【タイ編】

パタヤで卵を買う 気になるお値段は? スーパーと市場で比べてみたら意外にも…

特売で、10個入り49バーツ。セントラルフェスティバル地下1階の大型スーパー・TOPSで購入。白い鶏卵は60バーツ(265円)。卵1個のサイズが大きくなるほど値段は高くなるのは当然ながら、意外にも市場で販売している卵は予想よりも安くはなく、日本のスーパーとほぼ変わらない価格帯だった。
【タイ編】

「ジェイ・コイ・スコータイ・カオマンガイ」は大量スープが旨い サウスパタヤのTUKCOM裏エリア

鶏肉はほろりと甘く、付け合わせのパクチーが舌に程よい刺激を与えて食欲が増す。そしてスープ。これだけのボリュームだと飲みごたえも抜群。チキンを煮込んだスープはニンニクの皮を焦がしたものとネギが入り、スッキリした味わいながら濃厚な後味が残る。これは旨い!
【タイ編】

【宿泊レポート】パタヤの老舗ゴールデンシー・パタヤ宿泊 1晩で部屋をチェンジした理由とは

部屋のチェンジを申し出ることに。その理由は騒音だ。隣同士の2つの部屋が「コネクティングドア」という内側のドアでつながっている。ここから大きな音が響いてくるのだ。 フロントに出向いて部屋のチェンジを依頼すると、意外にも二つ返事で「OK」の返事。
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