【タイ編】

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移動・交通費

ソンテウの3つのルートを体験 サウスパタヤ→センタン正面、セントラルロード→ナクルア、センタン正面→ジョムティエン空港バスターミナル

パタヤで行き先が分からないまま飛び乗ったソンテウが見事、目的地の真ん前まで走ってくれた例もある。セントラルロード交差点からナクルアへ、セントラルロード交差点からナクルアへ、ビーチロード・センタン前からジョムティエンバスターミナルへ行くことができる。
Food

幸せな気分になれるムーガタぼっち飯 焼肉の旨味がスープに溶け込み絶妙な味わい タイバジルにすっかりハマる1200円 

今回は1人のため食材をじっくり吟味しながら楽しんだ。豚肉の種類はロース、レバー、ホルモン、バラ肉などがあり、野菜類は白菜、キャベツ、エノキ、シメジなど。チャーハンとスイカ、アイスクリームも食べ放題。どれもいちいち旨い。すっかり満腹。タイバジルの魅力にもハマる
観光スポット

もはや観光名所「ホテルセンタラ グランド ミラージュ ビーチリゾート パタヤ」が豪華過ぎる 

「子供用プール、スライダー、ウォーターパーク、全てにおいて子供が楽しめるような作りになってました。スカイウォークやトランポリンルームがお気に入りでした」「朝のビュッフェが豪華 ビュッフェ好きすぎて夜も食べました 」など高評価が多い。
宿泊レポート

【パタヤ宿泊体験】「ナクルア・ウォンガマット プライバシー レジデンス」2184円 安くて広い部屋 ただ静か過ぎ

プールも大きく、大人と子どもたちがのんびり泳いでいた。今回は広めの部屋を探していたところ、こちらを発見。デラックスルームの面積は何と 82 m²。シングルベッド 1台 & クイーンベッド 1台。家族で泊まれる広さだ。
空路

バンコク行きチケット購入は焦らずに 福岡→スワンナプーム空港行きは頻繁に値下がり

エアアジアはタイ・ベトジェットエアよりも安く、例えば7月10日の福岡→バンコクを調べると、福岡08:15→バンコク・ドンムアン空港は1万2650円(所用5時間30分)。タイ・ベトジェットエアは福岡08:55→バンコク・スワンナプーム空港12:35は1万3560円(所用5時間40分)と4月時点より安くなっている。
宿泊レポート

【パタヤ宿泊体験】ソイブアカオ近くの「IVORY PALACE」激安洗濯機多数 朝食付き2059円

このホテルについて思ったことは、パタヤにしては狭い、窓からの眺望が良くない、シャワーを浴びるとトイレが水浸しになる、などマイナス印象もあるが、ブアカオ常設市場まで徒歩3分、周囲に激安洗濯機が多い、朝食付き、などのメリットもある。眺望については通りに面した部屋なら問題ない。寝るだけなのでこれで十分というのなら、選択肢としてありだろう。
Food

タイのハーブ茶「バタフライピー」は色鮮やかなオーシャンブルー 美肌効果も期待 

タイはハーブ大国。ハーブの育成とハーブを使った新薬開発に国をあげて取り組んでいる。その中でもポピュラーなものが「バタフライピー」のお茶。色鮮やかなブルーが特徴で、レモンを加えると紫色に変わる。
Food

ツリータウンのムーガタ再訪 手長エビ、生牡蠣、肉焼き放題、ビール計6本 2人でお会計4800円ならかなりお得

ソイブアカオ(ブアカオ通り)のツリータウン正面に向かって左側の道を奥に進むと左手にある人気ムーガタ店。名前は「Sea You」。魚介類は種類が豊富だが、こちらの生牡蠣はなかなか手が出ない。地元の人はあまり気にせず生でバクバク食べていた
宿泊レポート

【パタヤ宿泊体験】名物コンドミニアム「THE BASE」 超高層屋上プールの絶景に感激 海も空も広い

鍵の受け取りについてトラブルが多い。多いのはオーナーにメールしても返事が来ない、返事が来ても受け取り場所と時間がはっきりしない、など。これが面倒で敬遠する旅行客もいるが、それでもこのコンドミニアムが魅力的なのは屋上プールからの眺め。パタヤビーチを見下ろせる眺望が素晴らしく絶景といえる。
激旨カレー

【激旨カレー】いつもの「ナナカレー」でラープガイ(鶏ひき肉サラダ) 激辛だが、甘味、酸味、旨味が口に広がる 160円

「ラープガイ」はもともとラオスの料理で、「ラープ」はピリ辛サラダ、「ガイ」は鶏肉を意味する。一口食べると、鶏肉の旨味にハーブの香り、ライムなど柑橘系の酸味が口に広がる。そして後から唐辛子のスパイシーな辛味が舌を刺激する。
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