【パタヤ6日目】朝から食べ歩き 名無し食堂のココナッツスープ→ブアカオ市場のカレー 夜のつまみとして買った串揚げの中身にビックリ

【タイ編】

朝9時に起床。ホテルを出てサードロードを渡り名無し食堂で朝食。日本時間は午前11時なので昼食に近い。

メニューの「1」が目に留まる。ココナッツチキンスープライス付き。90バーツだ。

5分ほどで登場。スープは真っ白。ココナツの風味が漂う。

ご飯の上に少しだけナンプラー漬け唐辛子の輪切りをのせてみた。

大ぶりなマッシュルーム。

こちらはトマト。

全部飲み干すとタイ生姜やレモングラス、コブミカンの葉など大量のハーブ類が。胃腸がスッキリする気分だ。ただ、二日酔い気味の方にはココナッツは少しくどいかも。メニューの「2」「3」に書いてあるスパイシースープの方をおススメする。

夕方はブアカオ市場の屋台めし。

おかずは10種類。何の肉なのかイラストで示している。

チキンと野菜のカレー。具だくさんで旨い。

ホテルの方へ歩いていくと揚げ物主体の屋台発見。

部屋で飲むビールのつまみに合いそうなのは…。真ん中の丸いのはうずらの卵かな。

2本20バーツだったか。2本注文したら揚げなおしてくれた。

代金を払うと、屋台はLKメトロ方面へ移動。お客が集まりそうなスポットを求めて頻繁に移動するようだ。

結論をいうと、うずらの卵かと思って買った串揚げは、魚の練り物だった。実はちょっと苦手な部類なのでビックリしたが、ビールのおつまみには合う。それにしてもうずらの卵と間違えるとは情けない。